「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

北信越大会に潜む闇2 (星稜・林監督の愚行を起点とした習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」の真相)

  

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奥川完投!星稜が北信越3連覇 謹慎林監督は復帰へ

日刊スポーツ
6/4(火) 12:16配信

<高校野球春季北信越大会:星稜3-1敦賀気比>◇4日◇決勝◇富山市民

 

先の記事で紹介した、日本文理が準決勝で敦賀気比(福井)に3-8で敗れ、マスコミ一押しの奥川投手が完投し、星稜が優勝しました。

その報道の’過熱ぶり’を時系列で見てみます。

試合終了(12:06)後の報道内訳(Yahoo掲載・試合結果のみ)

① 日刊、12:16
① ディリー、12:16
③ スポニチ、12:17
④ 報知、13:59
④ Full-Count、13:59
⑥ スポニチ2、14:08
⑦ 日刊2、14:10
⑦ 日刊3、14:10
⑨ ディリー2、14:21
⑩ ベースボールマガジン、15:41

*日刊とそのお仲間で8本

 

まるで、昭和の巨人軍を彷彿させます。

果たして、全国の高校野球ファンがそこまで注目しているのでしょうか。

 

日刊の記事のタイトルは、夏の選手権の主催者である日刊の大元である、「朝日新聞」の持っていきたいストーリーをそのまま体現しております。

 

奥川完投!星稜が北信越3連覇 謹慎林監督は復帰へ


奥川完投!
=奥川選手こそが、夏の主役(=ヒーロー)である。

星稜が北信越3連覇
=チームとしても、星稜が、夏の主役である。

謹慎林監督は復帰へ
=「隠し記事」も駆使して、習志野のサイン盗みを執拗にすり込んでいた、日刊(=朝日新聞)の喜びが伝わってきます。

 

前回の記事で、日本文理がゲンダイの悪意丸出しの記事で、圧力をかけられたことに言及しました。

 

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日刊は、日本文理の敗退を受けて、

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この記事の違和感は強烈です。

「何故、いつも同じ方向を向いている日刊とゲンダイが、日本文理が敗退したときに、その敗退を惜しむような記事を出しているのか?」

 

その解は、ゲンダイとの関係性を隠蔽したいのです。

 

今現在、日刊はものすごいスピードで、「サイン盗みを考える」シリーズの記事削除をして、批判コメントを抹消しております。

印象操作に都合の悪い事実を抹消し、「リセット」しているわけです。

同じ理由で、日刊が抹消した記事の跡をご紹介します。


日本文理の野球部員5人が寮で飲酒 09年夏準優勝 - 高校 ... - 日刊スポーツ


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2018/11/24 - 日本文理(新潟)野球部に所属する3年の男子生徒5人が寮内で飲酒していたことが24日、同校への取材で分かった。同校は甲子園に春夏通算14回出場した強豪校。09年…

 

丸わかりですね。

日本文理に、地元住民が批判的であることを置いて考えれば、彼らは、試合前にマスコミに潰されていたのです。

 

(*本日、18:00、ようやく独自ドメインの紐付けが完了しました。)