「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

「左」なりすまし記者の正体ーミスリードに誘導されないために

 

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www.nikkansports.com

 

この記事の現在のコメント数は114、盛況の部類に入っているようです。
私はこの記事を読んだとき、まず、声を出して「笑い」ました。
次に、「苦笑」。
そして、「ため息」に変りました。深刻な状況です。

コメントを一読しましたが、わずかに「皮肉」の投稿がありました。
この方は「直感」で、その悪意を見抜いております。
その他は、大まじめに記事に対する真剣な見解を語っているようです。

 

 

6/17(月) 11:09配信

夏の甲子園を目指す熱い戦いが今週末の22日、全国のトップを切って南北海道と沖縄で開幕する。今年も先日(6月15日)、高校野球ファンのNさんから恒例のメールが届いた。

【写真】適時二塁打を放つ明豊・野辺

Nさんから「優勝校予想メール」が届くのは今年で7年連続。Nさんは毎年、地方大会開幕前に(代表が決まってからではない)夏の甲子園優勝チームを予想する。過去6年で外したのは2013年の前橋育英の1度だけ。ここ5年間はいずれも的中させている。

予想の方法は、例年10校程度を候補に挙げ、この中から優勝チームが出れば的中となる。今年は3つのグループに分け9校を挙げてきた。

<第1グループ>

明石商(兵庫)

明豊(大分)

星稜(石川)

<第2グループ>

智弁学園(奈良)

智弁和歌山(和歌山)

広陵(広島)

<ダークホース>

常総学院(茨城)

東海大菅生(西東京)

近江(滋賀)

Nさんの見解は以下の通り。

昨年の大阪桐蔭レベルのトリプルAチームはなく、大混戦の夏になると予想する。あるデータを最重視する私の予想において、最もランキングが高いのは明石商。中森、来田の2年生コンビが投打の中心。2人を囲む3年生もタレントが揃う上に、狭間監督のベンチワークが素晴らしい。2007年の佐賀北以来の公立校優勝の期待がかかる。明豊星稜は、投攻守のバランス度が非常に高く、明石商とほぼ差がない。甲子園の大舞台を経験している投手も複数おり、継投策で勝ち上がれば、投球数制限を検討中の高野連にとってのモデルケースになるかもしれない。

第2グループは、智弁学園、智弁和歌山の兄弟校と広陵。両智弁は、打線の迫力が全国屈指で、十分に頂点を狙える戦力。広陵は、昨秋の神宮大会で星稜に、センバツで東邦に惨敗を喫した。”悔しさマグマ”が溜まっているチームは夏に強い。

ダークホースとして、常総学院、東海大菅生、近江の3校を挙げておきたい。

常総学院は優勝候補として臨んだ昨秋の関東大会で、桐蔭学園・森に逆転サヨナラ満塁弾を浴び、センバツを逃した。春季県大会も準決勝で水戸商に逆転負け。悔しさを原動力に、甲子園に出れば上位進出が十分に見込める。惜しくもセンバツ出場がかなわなかった東海大菅生は、強豪校が満員電車状態の関東地区でもトップクラスの戦力を持つ。近江は、春季近畿大会で優勝した勢いを買いたい。有馬が大会NO・1捕手として君臨し、U18代表で佐々木朗希とバッテリーを組むと予想する。

この9校と、他の強豪校が、3回戦以降で対戦するイメージをしてみてほしい。勝敗はどちらに転ぶかわからないぐらい、実力が拮抗しており、大混戦は間違いない。

ちなみに、直近8年間の優勝校は、日大三、大阪桐蔭、前橋育英、大阪桐蔭、東海大相模、作新学院、花咲徳栄、大阪桐蔭と、大阪桐蔭対関東勢の図式だった。これは偶然ではなく、大阪桐蔭と関東が、現代の高校野球界をリードしているからこその結果だと言える。今年の大阪桐蔭はどうか。春の大阪大会や練習試合などを観たが、投打ともやや力不足。大阪大会を勝ち抜き、甲子園に出て、強豪がいないブロックに入れば、ベスト8までは来るが、そこから3試合を勝ち抜ける戦力ではない。私が大阪桐蔭を候補に入れないのは、2009年以来10年ぶりになる。

以上がNさんの見解だが、確かに今年は混戦で予想が難しそうだ。さて、当たる確率はグッと低くなるが、私の予想も記しておきたい。

当たり前というか、平凡な予想になってしまうが星稜を挙げたい。

優勝候補筆頭で臨んだ今春センバツは2回戦で習志野の前に苦杯。その後サイン盗み騒動などもあり、林監督が一時指導から外れるなどチームは揺れた。しかし、6月に行われた北信越大会で見事3連覇を達成。大会後、林監督も復帰するなど夏の大会へ地に足を付けて臨める態勢が整ったとみた。

その北信越大会を取材したが、なんと言っても大黒柱の奥川投手が頼もしい。県大会こそ右肩の張りで登板を回避したが、この大会では2試合に登板。完全復活を印象づけた。決勝戦の試合後、囲み取材に加わったが、何より笑顔が良かった。自信に満ちあふれた笑顔。このチームはもう大丈夫だと確信した。

さらに投手層の厚さにも驚かされた。今大会では奥川を含め4投手が登板。3年生左腕の寺沢、2年生右腕コンビの荻原、寺西の3人が素晴らしい投球を見せたのだ。奥川のように150キロの剛速球があるわけではないが、丁寧に低めを突いて打たせて取る投球。安定感があり、奥川1人に頼らなくても十分に夏を戦えそうだ。打線がやや爆発力に欠ける点が物足りないが、夏までに状態を上げてくれば死角はなくなる。

他には近畿大会を制した近江も挙げておきたい昨夏甲子園8強の林-有馬のバッテリーが健在。左腕の林が心身共に大きく成長したと感じ。他にも能力の高い選手が多く、優勝を狙えるとみた。

地方大会は7月28日に終了。日本一を目指す夏の甲子園は8月6日に開幕する。

 

 

www.otonarashino.com

私は、この記事の精読」をお勧めしました。

そのことで、日刊スポーツ(=朝日新聞)の悪辣な手口に騙されるリスクを減じることが出来るからです。


ヤフコメでは、音がブログを書いていることをご存じな方は少数です。
ポリシーが「宣伝」行為を禁じており、他のサイトへの誘導を禁じているからです。
そのため、すっかり記事に乗せられているのも、現段階ではやむを得ないかもしれません。
ただ、この記事を確実に読んでいる一人が投稿しており、彼が気づいている様子がありません。残念なことです。

(訂正)ご本人から連絡があり、すぐに気づいていた、事が判明しました。

安心しました。 思惑があったようです。

 

結論を書きます。
この記事は、「左」スポーツ新聞記者の印象操作の実態、
で紹介したなりすまし記者が執筆したものです。


「巨人ファン」を強調しておりましたので、報知の記者の可能性を残しておりましたが、
「日刊スポーツ、中堅のエース記者、星稜OB」
が、私が読み取る人物像です。

 

「なりすまし」とは、「事実」を伝えるマスコミの本分を忘れた重大な背信行為です。
断固として許すべきではありません。
この記事の「N」は、まさに、なりすましのNです
つまり、普段、ヤフコメでなりすましをして、読者のミスリードを誘う手口をしている「日刊スポーツ、中堅のエース記者、星稜OB」が、この記事で更に「なりすまし」を加えて、自分の記事の価値の信憑性を高めようと図ったわけです。
5ちゃんでいう「自演」を、公共の目に触れる、なんであれ影響力のある日刊スポーツの正式な記事でやってのけたのです。
その悪辣さをしっかりと記憶し、騙されないように気をつけないと、永遠に翻弄され続けることになるでしょう。

 

 

この「なりすまし記者」ですが、今もヤフコメに生息しております。

 この日刊スポーツの記事の内容と、「「左」スポーツ新聞記者の印象操作の実態」で紹介した内容を見比べて下さい。

同じ人物が書いた記事だと分かるはずです。

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習志野に興味のない近隣住民や相手チームからすると、美爆音って誰が名付けたのか知らないけど、単なるうるさい音にしか聴こえないのは間違いない。
サイン盗み疑惑といい、習志野は好きになれませんね。

 

サイン盗み疑惑と近隣の美爆音うるさい抗議で、習志野は次戦の市和歌山との試合は観衆の反応次第では選手達が萎縮して、力を発揮できないかもしれません。

 

<コメント>

このなりすまし記者の習志野に対する「*恨(ハン)」が端的に示される醜悪なコメントです。

印象操作で、高校生を追い詰め、戦う前に戦意喪失にしようとする腐りきった報道を忘れてはいけません。

連中は、「確信犯」であの気持ちの悪い印象操作(世論誘導)をしていたのです。

*朝鮮民族にとっての「恨」は、単なる恨みや辛みだけでなく、無念さや悲哀や無常観、(虐げる側である優越者に対する)あこがれや妬み、悲惨な境遇からの解放願望など、様々な感情をあらわすものであり、この文化は「恨の文化」とも呼ばれる。

 

 

個人的には、星稜推しですが

 

今春センバツの最大注目選手は、間違いなく星稜・奥川投手です。
昨秋に石川大会、北信越大会、神宮大会と無双のピッチングをしても、高ぶらず更なる高みを追い続ける謙虚な姿勢も好感が持てます。
センバツでの個人的な希望は、選考に賛否両論ありましたが、左腕で注目されそうな横浜・及川投手と投げ合う試合が是非、観たいです。
そして、星稜・奥川投手は横浜をも圧倒するピッチングで勝って下さい。
この記事の題名のように〈春はばたく〉
石川県勢初の甲子園優勝!星稜が掴み取ってほしい!!

 

この記事の通り、優勝候補に上がるのは確かに星稜ですね。

 

各スポーツ紙で、星稜が優勝候補筆頭となっている

 

自分的にはあの履正社相手に9回17K完封という無双のピッチングを見せつけられたら、星稜・奥川投手の一強と思ってしまいます。

 

星稜の地元民ですが、この騒動の責任で林監督を謹慎とし、監督代行をたてるか、監督自ら辞任するか、たぶんその2つのどれかだと思います。

 

学校側からの星稜・林監督への懲戒処分は、春の北信越大会終了までと、周囲からは甘過ぎると言われるかもしれませんが、この恩は夏の県大会と甲子園で指導者として、結果として、返してほしいものです。

 

星稜・奥川投手、久しぶりの実戦で無難な投球でしたね。肩の張りも軽度で安心しました。
試合の相手は新潟・北越でしたが、今春新潟大会準決勝で優勝した日本文理と1点差で惜敗した高校です。
試合結果は分かりませんが、奥川投手は6/1からの北信越大会に向けて、順調に回復しているみたいですね。
おそらく山下監督代行は、今春北信越大会で奥川投手に無理をさせない起用をすると思いますので、春の3連覇は他の投手と打撃陣の活躍にかかっていると思います。
星稜の地元民として、優勝を期待しています。

 

星稜・奥川投手は、まだまだ全盛期ではない。
彼のポテンシャルからすれば、甲子園でノーノーかパーフェクトをして初めて全盛期と言える。

 

今日の春季北信越大会初戦、星稜・奥川投手の6回2安打、6奪三振、無失点とまずまずの投球をしました。しかも無四球は相変わらず、制球力の高さを示しましたね、
7回から継投で荻原投手、いきなり2連打されましたが、その後は落ち着いて9回まで抑えて無失点と2番手投手も好投したのは良かったです。
6/4の決勝まで休みなしの4連戦なんですね。
奥川投手に無理をさせずに決勝まで戦う為には、あと2人(寺沢、寺西)いる投手にも頑張ってほしいですね。

 

春季北信越大会初戦久しぶりの公式戦復帰の星稜・奥川投手は6回2安打無失点、継投の荻原投手も3回2安打無失点とまずまずのピッチング、チームも勝って良かったです。
この日、プロ野球11球団のスカウトが視察に来ていたらしいですが、残りの1球団がある意味気になるわ〜(笑)
1位指名確実の中日か?もしくは佐々木投手を1位指名有力な日本ハムだったりして?

 

星稜・奥川投手は球場の雰囲気を変え、観に来てくれた方の為に意識して150㎞超を狙ったと試合後のインタビューで答えていましたが、奥川投手が投げた6回までに打線は残塁が多く、1点のみでした打撃陣を鼓舞する為でもあったと思った自分は考え過ぎかな?!

 

今日先発した星稜・荻原投手、2年生ですが奥川投手に次ぐ投手に成長しつつありますね。
7回に1発を浴びましたが、3安打無四球(1死球)2失点とまずまずの投球だったと思います。その後3年生の寺沢投手が無失点に抑え、奥川投手抜きで準決勝進出はチームにとって良かったと思います。
北信越大会連覇に向かって頑張って下さい。

 

大会前の予想通り、星稜・山下代行監督の描いた展開で決勝進出ですね。
準々決勝では次期エース候補の荻原投手、今日の準決勝では同じ2年生の寺西投手、両投手共に2失点と試合を作り、抑えは3年生の寺沢投手が無失点で締めてくれました。
明日の決勝先発は、奥川投手で間違いないでしょう。
またどんな投球を魅せてくれるのか、非常に楽しみです。

 

この春のU18高校日本代表候補合宿に星稜・山瀬捕手は、奥川投手と共に選ばれ、確かにスカウトやマスコミの注目は奥川投手など投手陣でしたが、スカウトはちゃんとその支えに徹する姿を観ていますよ。
山瀬主将、あなたも近江・有馬、智弁和歌山・東妻と高校捕手BIG3の一角で、上位ではありませんがドラフト候補です。
投手陣の女房役と主将として、最後の夏の甲子園に向けて頑張って下さい。

 

星稜の皆さん、北信越大会3季連続、春は4連覇達成おめでとうございます。
先発のエース奥川投手、7安打されながら最小の1失点、9回は三者連続で11奪三振の完投勝利、やっぱり光るのは今日も無四球でしたね。
決勝の相手の敦賀気比、2年生・笠島投手はこの経験を生かして更に飛躍しそうですね。
両チーム共に夏の甲子園に向けて頑張って下さい。

 

先日、有馬捕手と林投手擁する近江が近畿大会優勝した時に何気に今年の夏の甲子園決勝、星稜vs近江だったら面白い試合になると。
確かに、どちらが勝っても甲子園初優勝ですね。

 

星稜・奥川投手の完全復活宣言は頼もしい限りです。
春季北信越大4連覇おめでとうございます。
残る公式戦は来月の石川県大会と夏の甲子園、1年生から期待して観ていましたが、早かったですね。
悲願の甲子園優勝はしてほしいですが、とにかく怪我には気をつけて頑張ってほしいですね。

 

星稜の皆さん、春季北信越大会4年連続優勝おめでとうございます。
今年の優勝は昨年までと違って、石川県大会決勝や北信越大会全試合に圧倒して勝ったのではなく、負けない試合をして優勝した印象です。
甲子園では、そんな勝ち方をする高校が案外上位に食い込んでいるような気がします。

 

星稜・奥川投手は今年の主役は大船渡・佐々木投手だと思っていますよ。
だけど、謙虚にその主役に追いつこうと制球に心がけ、北信越大会決勝では7安打もされながら、最少失点の1、しかもまたしても無四球。
また完成度が上がった感じです。
本人は謙虚な性格の為、あまり目立つのは苦手みたいです。
だからマスコミは皆、佐々木投手に行って下さい。その間に奥川投手は、自分の理想を追いかけ納得する領域に入った場合、おそらく高校生では手に負えない投手になっていると思います。

 

確かに星陵×→星稜◎

 <コメント>

この誤字指摘は、星稜OBが特にこだわっております。

コメント欄を点検している読者は、度々見たはずです。

つまり、このなりすましは、星稜OB(の可能性が濃厚)です。

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以下は、このなりすましのアップデートです。

今後騙されたくない方は、目を通すことをお勧めします。

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6/8(土) 13:26 報告


また楽しみな投手が今度は高知から出ましたね。

森木投手は、中学時代に軟式で150㎞出したことで名前は知っていました。
入学して間もない高校1年生が龍谷大平安相手に練習試合とはいえ、9回1失点はお見事です。

いずれは、星稜・奥川投手のように全国大会でも名の知れる投手になってほしいですね。

 

6/8(土) 15:03 報告


横浜・及川投手、何気に背番号1に戻っている!
夏の大会が終わるまで手放しちゃいけないぞ。

夏の甲子園でもう一度投げる姿を観たいが、今春関東覇者の東海大相模がいる。
道のりは険しいが頑張って欲しいですね。

 

6/9(日) 10:42 報告


あと投げる雰囲気が、あの江川を思い出す。
また、ストレートだけでなく変化球でも三振を取れる制球力があり、菅野に近い投手になるかもしれませんね。
完成度が高いといってもまだ高校生なので、プロでも完成度を高めてくれる球団に入ってほしい

 

6/9(日) 10:46 報告


そうですね。
阪神はホームランを狙える将来の4番候補を狙うかもしれない。
東邦・石川選手の単独指名もありうるかもね

 

6/9(日) 11:18 報告


大船渡・佐々木投手のドラ1指名12球団を阻止する実力派2投手(奥川、森下)と大層な見出しですが、12球団はあり得ない。12球団それぞれのチーム事情を考えるとそうなるのでは。

戦力に余裕があるソフトバンクは佐々木投手でいくでしょうけど、チーム防御率が下位の西武は即戦力の期待がかかる明大・森下投手を指名するような気がする。

また、高校ではずば抜けて完成度が高い星稜・奥川投手には中日以外にDeNA、広島、巨人の4球団指名もあり得るかも。

阪神はホームランを狙える4番がいません。その候補に東邦・石川選手の単独指名って事もあるかもしれません。

ロッテとオリックスは、最終的に大卒または社会人に落ち着く可能性が高いと思う。

そう考えたら、佐々木投手には4球団〜5球団、奥川投手には3球団〜4球団、森下投手には2球団くらい、石川選手が単独指名と昨年と同じく12球団の指名がバラけると思います。

 

6/9(日) 13:20 報告


夏の本番前に履正社という強いチームと練習試合はいいと思います。
昨年も履正社とは6月に練習試合をやっているみたいですが、9回土壇場で4番の内山選手がサヨナラホームランとは本人も自信になったのでは?

奥川投手以外の3投手も好投したみたいですね。
あとは、今日のように勝ちきれる打撃が甲子園で発揮できるかが優勝のだと思います。

履正社の情報が載っていませんが、センバツからレベルアップしていると思います。
星稜が石川県大会に優勝して欲しいのはもちろんのこと、履正社もなんとか激戦区の大阪大会を勝ち抜いて甲子園で再戦を観たいですね。

両校共に甲子園目指して頑張って下さい。

 

6/9(日) 15:24 報告


巨人育成の山下亜門投手、ソフトバンクから今年育成で再スタートをしましたが、3者連座三振の無失点救援、地元県民として巨人ファンとして嬉しいです。
小松市以外の県民の方には、夏の県大会決勝であの奇跡の逆転勝利をした星稜と戦った小松大谷の当時のエースピッチャーと言えば、ピンと来るでしょうか?
実際に打ち込まれたのは2年生投手ですが。

その年のドラフト会議で星稜の岩下投手がロッテ、小松大谷・山下投手がソフトバンクに指名されて、地元県民として嬉しかった事を思い出しました。
岩下投手は今、ロッテ1軍のローテとして頑張っています。山下投手もいずれは支配下、そして1軍のマウンドに立つと信じながら応援していきたいと思います。
とにかく、まだ若いし頑張って!!

 

6/9(日) 18:05 報告


あの場面、澤村が登板するとは思わなんだ。
高木がよくぞ追加点を阻止してくれた。

 

日本ハムよ、163㎞に浮かれて頭大丈夫か?!と言いたい。
奥川が外れで残っているはずないやろ。

 

【巨人】高木京介、165戦目で初黒星…7回に逆転許す3失点、プロ入りから8年で初の負け投手に(スポーツ報知)

2日前 報告


165戦目で初黒星、プロ野球記録は途切れたが、それだけ大事な場面で投げさせてくれるって事やて。切り替えて行きましょう。

しかし、DHのある交流戦で盗塁阻止率たった1割の大城を捕手で使うとは、小林で良かったのでは!?
ワンに逆転ホームランを打たれる前の中田の打席で西川に盗塁されたが、あれ小林なら指していたら終わっていた回やて。

 

2日前 報告


たわけ!

 

2日前 報告


何を分かったような事を笑わせるな!

 

1日前 報告


星稜の事だと思うが、せめて漢字は覚えなさいな(苦笑)。陵×→稜◎

 

22時間前 報告


愛工大名電にもスーパー1年生投手がいましたか。
左腕・田村投手、練習試合とはいえ、あの星稜・奥川投手と投げ合ったのは自信になったと思います。

今年は、他に高知・森木投手、大阪桐蔭・関戸投手と早くも3人の1年生投手が注目されています。
再来年は、今秋ドラフト注目の奥川、佐々木、西みたいに高校BIG3とか言われているかもしれませんね。

 

19時間前 報告


確かに石川選手は2位では獲れない可能性が高いですね。
中日は1位の抽選で奥川投手を獲れなかった場合、外れ1位で石川選手を考えていると思いますが、阪神が単独指名でいくかもしれません

 

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*ミスリードに乗せられないためには、相手の手口を理解している必要があります。