「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

朝日新聞による「洗脳」の効果測定

ここまで多くの実行部隊・日刊スポーツによる悪意に満ちあふれた印象操作の実例を取り上げてきました。それでは、その本丸「朝日新聞」は、その日刊スポーツの記事とどのように連携しているのでしょうか。

 

朝日新聞特有のきれい事を並び立て、その正当性を主張する「詭弁」には注意をしなければなりません。

 

と、警鐘を鳴らしました。
どの程度の朝日新聞の読者が、その悪意を見抜いているか、その現実をご覧下さい。

 

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2019年6月28日12時00分


「チーム内で競争がない」「下級生チームを作れない」……。朝日新聞が今夏の群馬大会に出場する全67校に行ったアンケートに、半数弱の30人の監督が「部員不足を感じる」と回答した。群馬県内の硬式野球部の部員数はこの4年間で約340人、1割減少した。多くの野球関係者が恐れていた“野球離れ”が現実の数字に表れようとしている。

【写真】打撃練習に取り組む藤岡北の選手たち。指導者もトスを上げて練習を補助する=2019年6月20日午後5時5分、群馬県藤岡市篠塚

 部員が100人を超えるような学校がある一方、今大会は昨年より2校多い8校が人数不足から連合チームで出場するなど、「2極化」も進む。

 県のまとめによると、ここ30年で最も生徒数(全日制)が多かったのは1990年度の約8万8千人。県高校野球連盟によると、当時の部員数は約2400人、加盟校数は60校だった。

 生徒数は減少しても野球部員数は伸び、2005~17年度ごろには2800~2900人台で推移。加盟校数は06年度の72校、部員数は15年度の2965人がピークだった。ところが、この数年は部員数は減り続け、今年5月末現在で2623人だった。

 大会への出場自体が危うくなる学校も少なくない。

 下仁田、板倉とチームを組む松井田は創部以来初めて、今夏の大会に連合チームで出場する。3年生はおらず、選手は1、2年生の計7人。昨秋と今春の県大会には榛名と富岡実も加えた5校連合で出場した。学校の規模自体も小さく、一学年の男子生徒は40人程度しかいない。

 監督の深沢大介教諭(28)は少子化の影響に加えて、「強豪校に野球を続ける子どもが集中している」と話す。地元のJR信越線松井田駅からは高崎駅まで電車で約30分。地元の球児たちの多くが高崎方面の学校に流出しているという。

 選手一人ひとりに多くの時間を割いて指導できる半面、「一度でも連合チームになってしまうと、中学生に敬遠されてしまう」(深沢教諭)と強い危機感がある。主将の飯塚駿介君(2年)は「自分たちが一生懸命プレーする姿を見てもらって、来年はなんとか単独出場を」と力を込める。

 夏の大会後に3年生が抜け、選手が9人を割る学校はさらに増える。藤岡北は1、2年生で計5人になる見通しだ。今年監督に就いた神田直輝教諭(31)は、野球経験のある他部の助っ人らの力を借りて、秋以降も単独出場をめざすつもりだという。

 ただ、長期的なチーム作りを考えると、より多くの生徒が野球部に入りやすい環境をつくる必要を感じている用具代や部費を賄うためにアルバイトを可能にしたり、今は部員たちが自主的にやっている丸刈りをやめたりすることを考えている。「積極的に選んでもらえる野球部に変えていきたい。適度な競争も生みたい」と神田教諭は話す。

 野球人口の裾野を広げようと、県高野連も野球経験のない子どもたちへのアプローチを進める。低年齢でも楽しめる野球に似た「ティーボール」の教室を昨年から約20回開き、球児たちが指導しながら園児や小学校低学年の子どもたちと交流した城田雅人理事長(54)は言う。「これからも継続していくことが大切。時間はかかっても、将来に生きてくるはず」森岡航平
.
朝日新聞社

 

このブログを購読している読者ならピンときたでしょう。
この記事は、朝日新聞のコンロール下にある群馬県高野連がある群馬県が舞台です。
そして、朝日新聞と連携して、「習志野」を貶める発言をした城田雅人理事長(54)
が登場しました。
「野球害毒論」
に沿った朝日新聞の洗脳目的である事は明白です。

 

>城田雅人理事長(54)

群馬大会の抽選会が14日、前橋のベイシア文化ホールで開催された。予備抽選が始まる前に、城田雅人県高野連理事長(54)サイン盗みに関する禁止事項を各校の主将に説明。「負けて悔いなし、は難しいかも知れませんが、お互いフェアプレーでいきましょう。他の皆さんにも伝えて下さい」と、チーム内で共有するよう呼び掛けた。

今春センバツ甲子園大会では、サイン盗みを行っている疑惑が表面化し。高校野球は、走者やコーチによる味方打者への「サイン伝達」を禁じてきたが、「サインを見ること」すら禁じることになった城田理事長は「そこまでの意識を持ってやろうということだと思います。二塁ランナーは、自然と相手捕手のサインが見えることはあります。ただ、打者にサインを伝えることを前提に見るのはやめましょう、ということ」と説明した。

 

この経緯を把握していれば、朝日新聞に洗脳されることはないでしょう。
しかし、私が一読した段階では、ほとんどのヤフコメユーザーが、朝日新聞に乗っけられ、きれいごとを論じ合う「カオス」の有様でした。

 

 

headlines.yahoo.co.jp

www.asahi.com

6/30(日) 6:00配信


部員数減少に表れた“野球離れ”は高校生だけではない。2018年度、スポーツ少年団に加入している群馬県内の少年軟式野球の選手数は4576人で、10年間で3割減。チーム数も2割減。少子化以上のペースで少年野球の輪はしぼむ長い拘束時間、保護者が求められる負担、投げすぎによる体の故障……。未来の高校球児の芽を摘みかねない課題に向き合い、これまでの指導法やチーム運営を見直そうという動きがある。

【写真】白いユニホーム姿の中学生に混じって練習する前橋中央ボーイズ小学部の選手(左)=2019年6月1日午前11時41分、前橋市石倉町

 6月上旬の土曜日、利根川を挟んだ群馬県庁の向かいにあるグラウンドに、Tシャツやジャージー姿の小学生が集まった。試合形式の練習でも初球からフルスイング。ゴロをトンネルしてもコーチたちは細かな指導をしない。「育成重視」を掲げる中学硬式野球チーム「前橋中央ボーイズ」などを運営するNPO「前橋中央硬式野球倶楽部」がこの春開設した小学部チームだ。

 硬式、軟式を織り交ぜ、テニスボールも使う練習は原則土、日の午前中だけで、保護者の負担が少ないことも特長。お茶出しや車の手配など少年野球チームに目立つ当番はなく、練習場への送り迎え程度に限っている。小学4年生以上の正会員はまだ5人で試合はできないが、低学年の「キッズ」や他チーム所属の小学生も体験に加わり、和気あいあいと練習を楽しむ。

 「小学生にはまず野球を好きになってもらうことが大事。勝つことは二の次、三の次です」と、理事長の春原太一さん(45)。20年以上中学生を指導してきた春原さんは、少年野球で投げすぎ、骨の変形などの後遺症が残ることもある「野球ひじ」などになる子どもが後を絶たない現状に警鐘を鳴らすチームに入る中学生が受けるメディカルチェックでは1割程度が投球を禁止しなければならない状態で、手術を勧められる選手もいる「体が十分成長していないのに試合が多くあり、勝つことを強く求められてきた結果ではないか」と話す。

 同じような問題意識を持った野球指導者らを集めた勉強会を開いたり、少年野球チーム同士で合同練習をしたりして交流を図っている。前橋市の少年野球チーム「桂萱(かいがや)東ファミリーズ」の監督を務める小島岳さん(48)もその一人だ。

 10年ほど前まで、休日は朝から日が暮れるまでの練習も当たり前。ミスをすれば厳しく叱ることもあった。口では「野球は楽しむもの」と言っていたが、子どもたちは指導者の顔色をうかがいながらプレーしていたと振り返る。

 県内の大会で優勝するなど「結果」は出していた。だが、当時の中心投手が中学校へ進学後にひじの痛みを訴えたのをきっかけに、故障の予防法や指導法を学び直した。「知識もないのに、無理をさせていた」

 いまは「遊びの野球」も大切にして活動する。大会では以前ほど勝てないが、一時は十数人だった選手は30人以上に増えた。「のびのびプレーさせることで、チームに活気が出てきた」と手応えを感じる。

 春原さんは、少年野球や高校野球などの各団体や指導者が垣根を越えて普及活動や選手の育成について話し合う場が必要と考える。「子どもたちの将来を大人たちが真剣に考えないと、野球の未来はなくなってしまう」森岡航平
.
朝日新聞社

 

この「森岡航平」という記者の2本目の記事です。

 コメント数は「253」と、盛況です。

 

「共感順」の一番目からコメントを読み始めましたが、扇動されたものばかりで根気が続きません。
幾度か触れましたが、記事の思惑に持っていくため、配信直後30分から90分程度は、記者のなりすましが登場し、反対の意見には青ポチを連打する操作をしますので、この記事はその操作が「成功」した結果のようです。

 

そこで、「共感順」の最後尾から読むことにしました。

一つずつ、「正しい」投稿を拾いながら。

 

勝つことが2の次ってなんか2番じゃダメなんですかと同じ感じがする。
スポーツの根底は勝つこと。野球は格闘技や接触プレーが多いサッカー等に比べればピッチャー、キャッチャー以外はそんなにケガしない。他の人より活躍したいと思わないなら誰もピッチャーとかやらなくなる。それじゃ競技成り立たない。
勝たなくてもいいなんてゆとりな考え方がeスポーツに向かわせるんだろう。怪我しないうえ勝つこと至上主義なeスポーツの方がやりがいもある。勝たなくてもいいのにキツイことしたいなんてただのマゾでしょう。

 

野球を宗教にした張本人、高校生を炎天下でタダ働きさせて儲けている連中が何を言っている

 

「勝つことは二の次」
高校野球で儲けている朝日新聞の記事っていうところが、ほとんどブラックユーモアだな。

 

 ④

 勝つことの喜び 負けることの悔しさ
も感じ無い人間がたくさん育つことでしょうね
平和な日本だ 見せかけの。

 

好きになったら勝ちたくなる、負け続けたらつまらなくなる、というのもスポーツの側面であることから目を背けてるだけの話。

 

生命の危険すらある炎天下で行なわれる
トーナメントの全国大会を主催する
報道機関がいう事じゃない気がする。

 

目的が何か?だと。
勝つことを目指すことは必ず必要。
ゴールのないマラソンに何の意味がある?達成感がある?
子供の時に得た成功経験ほど生きる力に代わるものはない。

 

何このヘタレ基準の話とコメントは?
楽しんでやればいいだ?ヌルい事言ってさ。本気で物事をモノにする時は、確かに楽しんでやるのはいい事やけど、たまには乗り越えないといけない壁もある。
楽しみと苦しみの繰り返しで上手くなるもんだ。根性論が全てでは無いが、ある程度の技術が備わった者同士の戦いになった時に、勝負の差を分けるのは最終的には根性の部分だ。
本当にこんな若い人が増えて国際競走の中で勝ち抜いて行けるのか?
裾野を広げるために中途半端なメンタルの子供を量産する事に一体何の意味があるのか??

 

音:同感です。
かつての「ゆとり教育」同様、愚民化政策と同じ臭いがします。
指導者の質や、度を超して熱くなる親は、別に切り離して考えるべきです。

 

私も40年以上前の小学生の頃、ソフトボールのチームに入っていたが、その頃は練習中は水を飲めない、ミスったら往復ビンタ、ケツバットにグラウンド100周ランニングなど、かなりのしんどさだった。
その根底にあるのは勝つこと。
スポーツは全て勝者と敗者を明確にする事に意義があると思う。勝利を二の次とするのは、それはもはやスポーツでもなんでも無い。只のレクリエーションである。最近では運動会でも同じように勝者と敗者を分けないというが、それに何の意味があるのか?まるで共産主義の様で薄気味悪い。

*、この方に至ると前半の記述が過激なせいもあると思いますが、

赤ポチ0、青ポチ10

でした。

 

勝つことは二の次って…競技スポーツは勝たことを第一に考えるのはなんもおかしなことではない。ただその指導方法が間違っていただけ。このままだと日本のスポーツは衰退するよ。勝つこと=悪ではない。

 

高校野球という朝日新聞のコンテンツ維持のための宣伝記事かな
まず野球の入り口が子供達同士の遊びとしてではなく少年野球と考えている時点でハードルが高いのだよね。
軟式球も硬くなって硬球に近くなり未経験者とやっている人との差も大きいから寄せ集めでは試合にもならない

 

*このコメントは乗せられているものです

小・中学生の間はチームが勝つことよりも個人能力や技術の向上を優先とするアメリカ式の方が、将来にとって良いと思います。

音:

勝つことにこだわりを捨てているわけではありません。
両方共に重視しています。

勝利至上主義ではないが、
極端に「二の次」などという報道をするから訳が分からなくなるのです。

 

以上です。

その他、朝日新聞の目的を見切っていた投稿は5件程度ですので、合計で20件にも届きません。

 

結果;

印象操作に誘導されている93.7%

朝日新聞の悪意を見抜いている6.3%

 

この反日左翼「大本営」の発表を起点に、全ての地上波テレビとお仲間のマスコミが呼応し、気がつくとノイジーマイノリティに、情弱の誘導が加わり
中立的意見はかき消されてしまうのです。

 

現状は、「深刻」です。

 

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再び、Twitterの比率が大きくなっておりますが、徐々に他の媒体を経由した動きが出てきました。が、検索エンジンからのアクセスはまだまだです。

読者数は、54、変らずです。
ブックマークは、変化なしです。
*特に、「読者数」「ブックマーク」を重視しております。

 

「いいね」には、
*Hatenaブログ・「ユーザー登録」が必要なことに気がつきました。
一手間必要ですが、ご協力していただけると有難いです。6/25記

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Twitterの活用を6/22から開始しました。
ここまで、ブログの記事の「質」に注力しておりましたが、それだけでは「努力」不足と判断しました。

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