「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

ここまでの第101回全国高校野球選手権 千葉大会を振り返る

7/19、ベスト16が決まりました。

「組合せ表」に勝ち上がりの「全て」の結果を書き込むのは、小学生夏休み以来かもしれません。

その中で、印象に残ったトピックを記載します。

 

headlines.yahoo.co.jp

www.sankei.com

7/19(金) 7:55配信

連合チームとして千葉大会で初となる勝利を挙げ、次戦も勝って3回戦に臨んだ松戸・柏・関宿・流山の4校連合チームは先制したものの、昨年の西千葉大会8強の千葉商大付に敗れた。

 

ひときわ異彩を放っておりました。

1回線: 13-3(6回コールド)行徳

2回線: 20-0(5回コールド)清水

3回線: 1-8(8回コールド)千葉商大付

> 昨秋から連合を組む県松戸に加え、県柏も加わり、この夏は4校18人で出場することになった。4校連合になってからの練習試合は10試合に満たない。ただ、初めはぎこちなかった選手たちも、少しずつ打ち解けていった。清水琢矢監督は「千葉が、いつもチームの中心で話していた」という。

 

<コメント>

様々なハンディを乗り越え、このチームをまとめ上げてリードした『エース千葉宏大(こうだい)主将(3年)=流山』に敬意を表します。

 

 

headlines.yahoo.co.jp

www.sponichi.co.jp

 

7/20(土) 5:30配信
 ◇第101回全国高校野球選手権 千葉大会4回戦 市船橋8―7中央学院(2019年7月19日 ゼットエー)

 市船橋(千葉)が昨夏の西千葉大会王者・中央学院との延長11回の死闘を制し、16強を決めた。1点ビハインドで迎えた9回、途中出場の鍵本が1死から左中間へ三塁打を放ち暴投で生還。11回には3番手で登板していた金子が満塁機で左前打してサヨナラ勝ちした。

 金子は「(相手は昨年の優勝校と)意識せず挑んだ。これからも無心で千葉のてっぺんを獲りたい」と気を引き締めていた。

 

<ヤフコメ>

現地で観ました!素晴らしい試合でした。両校に拍手を送りたい。

 

この試合、是非見たかったな。
凄い粘りで、市船らしいなと思いました。

習志野対市船の公立校の準決勝
見てみたいです

 

中央学院の監督母校に負けてしまったか切ないね。このブロックは強豪ぞろいどのチームも悔いがないようにプレーしてほしい。

 

 

<コメント>

昨日のみならず、ここまでのこの大会「ベストバウト」ではないでしょうか。

津田沼戦に続く、「監督」vs「コーチ」対決が現実味を帯びてきました。

市立船橋甲子園出場時の監督は、現習志野 小林徹監督、部長が、現津田沼 加瀬弘明監督、コーチが、現市立船橋 櫻内剛監督』

 

 

 ③

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7/20(土) 5:30配信


 ◇第101回全国高校野球選手権 千葉大会4回戦 市川1―0千葉黎明(2019年7月19日 ZOZOマリン)

 市川(千葉)の1メートル73のエース左腕・加来が、大きく躍動した。シード校の千葉黎明打線を3安打に抑えて、今夏2度目の1―0完封。市川を16強入りに導いた。「相手はシードで格上。自分の力がどれくらい通用するのかと思ったが、3年間やってきたピッチングができた」と胸を張った。

 偏差値70を超える千葉県随一の進学校。勉強時間を確保するため、午後6時30分の完全下校で平日の練習は約2時間だ。土曜も4時間目まで授業があり、練習試合も丸1日はできない。都内の自宅から1時間かけて通学し、「法律を学びたい」と筑波大進学を目指す加来は、限られた時間の中で効率重視の練習を積んできた。

 昨年末には左足首捻挫のアクシデントに見舞われたが、その分を下半身強化に充てた。回復後はトレーナーの下で瞬発力を最大限発揮できるよう、走り込みも敢行。安定感が増した。

 市川中時代、県大会準優勝した時と同様に、徳竹との左腕二枚看板で勝ち進んできた。2回戦の富里戦では2安打12奪三振。この日は「高さを間違えず、打者の嫌だと思うところに投げられた」と7三振を奪った。5回2死一、二塁のピンチでは冷静に後続を断ち、4回に自らの中前適時打で挙げた1点を守り抜いた。

 井本陽監督は「あそこまで打たれないとは思わなかった。ありがとうしかない」と賛辞を贈った。過去最高に並ぶ8強まで、あと1勝。加来は「次も自分の投球をしたい」と力をみなぎらせた。

 

<ヤフコメ>

味方がなんどもチャンスを逃す中相手に流れを渡さない素晴らしいピッチングだった。一方攻撃時の采配はひどいもの。満塁で相手投手がコントロールに苦しんでいるのにスクイズ強行、無理なタッチアップで無得点と選手ではなく監督の焦りでチャンスをつぶしていた。選手への信頼を欠いていないか猛省してほしい。硬式は秋は関東に出たこともあるが夏に8強はあったかどうか。ともかく次戦は銚子商。頑張ってほしい。

 

夏8強は豪腕武田を擁した時以来かな?春の県4強ならスラッガーの沢辺、コントロールの飯野を擁した1997にあるんだけどね。そもそも付属の市川中学は昔から県大会出場が当たり前のチームだったはず。高校の練習時間が短くなっていることには驚きだな。

 

 

<コメント>

上記のコメントにある通り、上位進出の実績があります。

良い試合になると思っていましたが、好調な千葉黎明打線を抑えての完封勝利には驚かされました。

 

 

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7/20(土) 5:30配信


 ◇第101回全国高校野球選手権 千葉大会4回戦 習志野6―1船橋(2019年7月19日 ゼットエー)

 習志野(千葉)は今大会初先発の右腕・杉山が5回3安打1失点で役割を果たした。小林徹監督は「立ち上がりもう少しバタつくと思ったが、ストライク先行でよく投げた。(杉山は)昭和の感じ。格好つけずに、今日みたいに首振って頭振って投げるのが彼のらしさ」と称えた。

 昨秋のブロック予選でも同じ県船橋戦で杉山が先発して好投。監督に「成長した相手に、自分自身の成長も見せてこい」とハッパを掛けられ、それを実践した。

 

 <コメント>

春の大会では、先発山本選手(習志野二)、救援杉山選手(印旛)の2人を軸に回しておりました。スピードもあり、がっしりした体躯から繰り出す「重」そうなボールが印象的でした。

飯塚・山内を加え、2011年と同じ4人の投手で甲子園に乗り込む体制が確立しました。

 

 

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私自身が良いサンプルですが、そもそも左翼マスコミにはたいへんな憤りを持っており、そのやり口を熟知しておりました。
ただ、その層が、スポーツ(高校野球)となると「無関心」になり、そこを放置していることがどれほど将来の子供達の国際的競争力(=日本の国力)を危うくしているか、はっきりいってまるで気づいておりません。有識者も同じです。
この層に浸透できるかが、勝負の分かれ目となるでしょう。

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