「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

#銚子商 vs #市川 観戦しました。完全な『自滅』です。現場にいなければ分からない「敗因」を直球で分析して、『復活』に必要な「要件」を浮かび上がらせます。

7/21、ゼットエーボールパークで行われた3試合を観戦しました。

結果は、

第一試合 木更津総合 8-1 東京学館(8回コールド)

第二試合 千葉明徳 7-5 市立柏
第三試合  銚子商業 5-7 市川

でした。

 

目的は、「銚子商の現状を肌で感じるため」であり、敗戦など考えておりませんでした。

場所はバックネット裏の最前列でした。

地方球場のため、キャッチャーとの距離も近く、投球のスピード・変化球の切れ、球種をいくつ持っているのか等々、投手・キャッチャー、打者の「駆け引き」を肌感覚で把握できました。

ノートを持参しておりましたので、気がついた点を書き込んで、そのページ数は26、そのうち11Pが銚子商戦でした。

この試合の記事とTwitterの反応を帰宅後確認しましたが、概ね、番狂わせを演じた市川を称賛する内容でした。

その通りです。

井本監督のぶれない芯を感じさせた、勝機を逃さない采配とその期待に応えた選手に賛辞を送ります。

 選手登録20名中12名が市川中出身者であり

市川中時代、県大会準優勝した時と同様に、徳竹との左腕二枚看板で勝ち進んできた。

上記の経験から、「勝ち方」を知っている、経験も生きていたように感じました。

特に、特筆すべきが、記事にも取り上げられていた、リリーフ徳武君の好投と、ショート依田主将の好守備でした。

勝つべき理由があったと言うことです。

 

 

が、これを銚子商目線で捉えると、完全な 自滅です。

いくらなんでも、この試合内容ではどうにもならない、が率直な感想です。

春の大会から銚子商は、4試合目の生観戦です。

観戦都度全試合を観ていますので、例えば木更津総合も4試合見ております。

野球に関する「感覚(流れを読む力)」は、ほぼ取り戻しました。

通常「結果論」を含む感想を嫌いますが、ある程度そこにも踏み込み、何故敗北に至ったか分析していきます。

 

★ 沢田監督の采配ミス

沢田監督の目標が、秋・春のベスト4を上回ることだった事は確実です。

 「2年連続で初戦突破をしていますが、やはり気を緩めることなく、全力でチャレンジャー精神で戦うこと。初戦に関してはしっかりとした状態で戦い、一戦ごとにしっかりと戦って、成長を見せることを期待したいですね。今年は二度も習志野さんとやらせていただいて、習志野に勝てなければ甲子園はないと思っています。習志野に勝つ実力をしっかりとつけていきたいと思います

 

習志野に勝つためには、「決勝戦」まで勝ち抜かなければなりません。

そのため、沢田監督の計算は、決勝戦から逆算した「市川戦」だったのです。

Aシードに挑むチャレンジャーだった市川の「徹底度(=迷いがない・失うものがない)」精神状態とはまるで違います。

この逆算が投手起用に影響しました。

決勝まで勝ち進むために、エースナンバー向後(勇)の戦力化を望んだのです。

この決断が、単なる一つの「大誤算」に留まらず、誤算の連鎖反応を招きました。

 

大会直前の監督・コーチの発言;

山本斉臨時投手コーチ

春の準々決勝「千葉明徳」戦(6-1)を意識して、

3年生左腕・向後勇太が好投。山本コーチも「切れが素晴らしく、130キロ台を投げる投手と比べても速く感じます」と元プロが認める切れ味抜群の125キロ前後のストレートで次々と空振りを奪い、1失点にとどめ、・・・

 

澤田監督

向後勇、菅谷の左腕2人、そして右投手の角田は制球力もあって、さらに完投能力もある。よく頑張ってくれたと思いますし、これまで下級生の時から経験をさせている投手たちでもあるので、自覚が芽生えてきたのも活躍の要因かなと。以前と比べても黙々と練習をするようになりました」

 

*私は、記述した通り、

春の準々決勝「千葉明徳」戦(6-1)

を観戦していません。

そのため、初めて向後勇の実力を確認することになりました。

 

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 銚子商のスターティングメンバー

1⑧ 田中(右)

2④ 久保形(右)

3⑥ 常世田(左)

4③ 菅谷(左)

5⑤ 加瀬泰(右)

6⑨ 椿(左)

7⑤ 添田(右)

8① 向後勇(左)

9② 那須(左)

 

注目点;

・ 本来の4番「古井」をとうとうメンバーから外しました。

ここから、私の希望的観測「監督は、確信犯で強振させている」はハズレ、単に不振が予想外と感じていたことが分かりました。

こうなると、監督を含めた周囲(OB含む)は、いったい何をしているんだ、との疑問が大きくなりました。あのような「勘違い」を矯正しない(できない)環境だと言うことです。

 インタビューでも、

>4番の古井が1本を打ってくれたのですが

 春、習志野戦でのホームランを評価するチーム内での声が目立ち、スイングスピードにこだわる強振を正しいとする「勘違い」を、加速させたことが分かります。

 

 市川の左腕を意識して、2年生の右打者2名を起用しました。

 

・ 過去記事で触れた通り、西武大千葉線で1イニング3本塁打が象徴的な滅多打ちをされ、続く多古戦で9回1イニングを無失点だったとはいえ、立ち上がりの悪さは相変わらずで、一死満塁のピンチを招いていた向後勇を先発に起用しました。

 

まず、投球練習を見て、

「???????」

でした。

スピードは今日観戦した2試合の投手の中でダントツに遅い。

切れも感じない。

ただ、マウンドさばきが落ち着いているように見える。

 

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 1回表市川

1 杉山 四球

2 白木 送りバント

一死 2塁

* 市川の采配は、先頭打者が出塁したら、徹底して送りバントでした。

その多くが四死球での出塁で、全ての送りバントが成功しました。

 

 3 生方 カウント3-2から四球

一死 1-2塁

 

 4 渡邊 カウント3-1からレフト前タイムリー

市川1-0銚子商

 

5 小島 カウント3-2からライトフライ落球(エラー)

送球ミスが重なり、ぼろぼろだったが、辛うじてタイムリーエラーにならなかった。

 一死満塁

 

6 徳竹 投前スクイズ⇒フィールダースチョイス (向後勇)

一死満塁

市川2-0銚子商

 

7 加来 セカンドゴロエラー、悪送球により2点追加

市川4-0銚子商

 

8 和田 三振

9 依田 カウント3-0、3-1からレフトフライ

 

 

<コメント> 

打者 一巡まで投げさせました。

習志野小林監督が、津田沼戦で初先発の2年生を、先頭打者から2連続四球、ですぱっと交代させ信頼と実績のある山本投手にスイッチしたのとは実に対照的な采配です。

 

制球が定まらず(=ストライクが入らない)、早々に腕を振り切らず「玉を置きに行く」ようになっていました。

 同じコースでも、置きに行くボールを、主審はストライクにしない傾向が確実にあります。つまり、泥沼に陥っている、のです。

 

 記録に残らないものを含めると、エラーは3つです。

これは、野手の問題ではありません。

球数は数えておりませんでしたが、50球近く投げていたでしょう。

守備のリズムをがたがたにする内容です。

このエラーが連鎖反応を呼び、最後までチーム状態を戻すことが出来ませんでした。

こうして、僅か一安打の打者一巡の「猛攻」からゲームはスタートしました。

 

 

 一回裏銚子商

菅野のライト前タイムリーで一点を返す。

 市川4-1銚子商

 

なお、2死2-3塁の場面で、

椿 ファーストゴロ

で、残塁となった。

 

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 2回表市川

銚子商投手交代⇒宮内陸(2年)

新チームのエースと目される「噂」の速球派ピッチャーにスイッチしました。

この投手も初めて見ます。

 

投球練習を見た感想は、

確かに銚子商の投手の中では早いかもしれません。

しかしながら、観戦した他チームの2試合と比べると「普通」です。

早いとは思えません。

更に、玉が上づっており、「コントロールに難あり」

と、はっきりとわかりました。

「心配」でした。

 

1 杉山 カウント3-0から四球。つまりストレートの四球です。

2 白木 送りバント 一死2塁

*向後勇と全く同じ立ち上がりです。

 

3 生方 セカンドフライ

二死2塁

 

4 渡邊 センター前ヒット

二死1-3塁

 

5 小島 カウント3-0から四球。つまりストレートの四球です。

二死満塁

 

投手交代角田

 

<コメント>

 はっきり言います。

采配は明らかに「市川高校を舐めていました」。

会場の雰囲気(聞こえてくる話声)も同様に、「これで試合が面白くなった。銚子商の打線ならこのくらい取り返せる」でした。

西武大千葉線の大逆転コールド勝ちが、「油断」に繋がったと断言します。

選手も同様です。

まったく焦りは見えず、「ゆったり」構えている、ことが伝わってきました。

「これが良い方に行って欲しい」

と同時に、

「嫌な予感」が徐々に大きくなってきました。

 

6 徳竹 レフト前タイムリー

市川5-1銚子商

* この時点で、徳竹君の精神も含めたコンディションが上々である事が分かります。

 

 

2回裏銚子商

久保形 レフト前タイムリー

市川5-2銚子商

 

常世田 ライト前タイムリーで2点追加

市川5-4銚子商

 

*得点経過は、西武大千葉戦の再現です。

が、失点経過がまるで違います。

 

更に、この時点でもう一つ気になる点が浮上してきました。

銚子商の応援が、「春」とほぼ同じなのです。

 

 

3回表市川

3者凡退。

角田投手が試合を落ち着かせました。

 

 

4回表市川

先頭打者がセンター前ヒット。

次打者を、6-4-3のゲッツーに仕留め、守備のリズムが本来の形になってきました。

 

 

4回裏銚子商

田中 レフト前タイムリー

市川5-5銚子商

* 同点に追いつきました。

 

 

5回表市川

徳竹 一死から四球

* 5コ目の与四球です。

 

加来 送りバント成功

2死2塁

 

和田 ファーストゴロ

*得点には至りませんでしたが、市川高校の徹底度が分かります。

 

 

5回裏銚子商

3者凡退

             R H E

市川  4 1 0 0 0  5 4 2

銚子商 1 3 0 1 0.  5 8 2

 

* この時点で、イライラしていました。

勝ち越せないからです。

嫌な予感(試合の流れ)が徐々に大きくなっ来ました。

また、ここまでの経過で分かるとおり、市川の得点には四球が絡んでおります。

対して、加来投手は、ストライク先行を貫き、四球は一つです。

銚子商の大量得点には、四球を含む相手の自滅が絡んでおりますが、この試合では、市川の自滅はありません。

嫌な予感の理由です。

 

 

6回表市川

依田 ショートゴロ

杉山 カウント3-1から四球(6個目)

盗塁成功 一死2塁

* 初盗塁です。一転して積極策に打ってきました。

 

生方 左中間を抜くタイムリー2ベースヒット

市川6-5銚子商

* またもや四球が得点に繋がりました。

嫌な予感が更に大きくなりました。

加来投手は限界に近づいています。

武器は「緩急」で、いわゆる決め球はありません。

が、逆らわずに単打を重ねてきた銚子商打線が、その緩急に対応できなくなっていました。チェンジアップに対して、大振りが目立っているのです。

この一点が回を重ねるごとに「焦り」を呼び、簡単だった1点が難しくなる、と読んでおりました。

この焦りを払拭するには、ホームランなどの長打が必要なのです。

 

 

7回裏銚子商

市川投手交代⇒徳竹

*加来選手はライト

 

3者凡退

 

 

8回表市川

一死から、

杉山 ツーベースヒット

白木 ファーストゴロエラー、悪送球も重なる

一死 1-3塁

生方 敬遠四球(四死球8個目)

 

一点もやれない場面で、銚子商極端な前進守備

渡邊 ライトライナー

* 打った瞬間、「これで決まった(銚子商敗退)」と誰もが感じた当たりでした。

 

2死満塁

小島 投ゴロ

* これも強烈な当たり。角田選手の好守備で事なきを得ました。

流れは、まだ、銚子商にチャンスがあることを示しています。

 

 

8回裏銚子商

二死1-2塁

那須 センターフライ

* この日は何も出来ませんでした。

 

 

9回表市川

徳竹 ファーストゴロエラー

* この時点で敗戦を覚悟しました。中心選手菅野君のエラーです。

強い当たりに顔を背けた結果のエラーであり、1点差を追いかける場面でこれが飛び出しては致命的です。

 

加来 送りバント

一死2塁

 

代打山本 セカンドゴロエラー 悪送球でだめ押しの1点を「献上」した

 

依田 セーフティバント

二死2塁

 

杉山 四球(9個目)

 

白木 センターフライ

 

 

9回裏銚子商

田中 3球三振

* 明らかな高めのボール球に手を出した

 

久保形 カウント3-0までいくが、またもショート依田君の好守備に阻まれた

常世田 センターフライ

ゲームセット

 

【全国高校野球選手権千葉県大会5回戦 @ゼットエーボールパーク】
市川
410 001 001│7 H6 E2
130 100 000│5 H10 E5
銚子商
(市)加來①、德竹⑧―小島
(銚)向後勇①、宮内⑪、角田⑩―那須

 

これに四死球を加えると、

 市川 H6+915

銚子商  H10+111 更にタイムリーエラーで少なくとも3点を「献上」

 

* この試合内容で勝てるわけがありません。

 

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後記;9/25

市川戦が行われた当日、銚商のブラバンは吹奏楽コンクール(金賞)だった、ようです。全てが悪い方に流れたようです。

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更に、この時点でもう一つ気になる点が浮上してきました。
★銚子商の応援が、「春」とほぼ同じなのです。

 

これは、応援の「効力」についてです。

この日の6チームで「最低」でした。

 

千葉商大付属の記事(これはこれで朝日の悪意があり問題です)がありました。

 

習志野の美爆音に太鼓1つだけで対抗「300倍の声を」

2019年7月21日17時09分

千葉商大付の応援席は、ブラスバンドなしの応援になった。同校の吹奏楽部が県吹奏楽コンクールに出るため応援に来られなかった。大所帯で統率のとれたブラスバンド応援で名高い習志野に対し、千葉商大付の楽器は太鼓一つ。

 「空いている人はぜひ球場で応援して」と学校が呼びかけ、在校生や選手の家族、野球部OBらで応援席はいっぱいになった。習志野の応援が大音量で襲いかかる中、スタンドの野球部員・宇野伶音君(3年)は「一人ひとりが300倍の声を出す」と、メガホンで懸命に声を出し、伴奏なしで応援歌を歌い続けた。=ZOZO

 

銚子商にも同様の事情があったかもしれません。

が、春の大会との違いは、女子バトン部が10名程度いるだけで、ベンチ外の野球部員が太鼓を叩いて、メガホンで大声を出す、ことが主体でした。

市川の「黄色い」声援が響き渡る中、銚子商女子の声は「小さく」何を言っているのか聞き取れませんでした。

 

 対する市川の応援風景です。

 

 私個人ではなく、周囲にいた5人の感想は、「完敗」です。

事実、市川の応援が選手を励ます効果だけではなく、イニングを重ねるごとに、「判官贔屓」の観客の心を鷲づかみにして、終盤は市川頑張れ一色に染まっておりました。

 

ますます勝てる状況ではなかった、ということです。

いったい銚子商業高校の姿勢はどうなっているのでしょうか。

バックアップに力をいれているのでしょうか?

 

 もう一つ、気になる現象がありました。

春の東京学館と習志野戦で見られた、銚子商OBの厳しい「叱咤激励」がスタンドから聞こえてきません。

「ゼロ」でした。

これは、異常事態です。

 

 おかしな事になっている、と確信しました。

やり過ぎです。

勝ち方を知っている銚子商OBの経験は「財産」であり、銚子商復活に欠かせないものです。

沢田監督は、甲子園を経験しておりません。

この穴を、更に若い遠藤コーチに託すのでしょうか。

 あり得ません。

 

<次期新チームに必要なこと>

率直に(直球で)申し上げます。

負け癖のついた精神力の弱いチーム(選手)に対して、『褒めて育てる』やり方は正解でした。結果は、夏、3期連続ベスト16でした。

ここから更に上に行くためには、「厳しさ」も求められます。

当然に、若い沢田監督は、この苦い敗戦から多くのことを学び取っていることでしょう。

しかし、今の「一任」状態では、後方支援が「無」です。

銚子商業高等学校として、銚子市として、そして財産である銚子商OBの経験を生かす、本当の意味での「オール銚子商」が一体となったチーム作りをしないかぎり、この復活の『兆し』は、立ち消えになってしまうでしょう。

そして、無形の財産である「銚子商ファン」も、沈黙ではなく具体的「行動」をするべきでしょう。

わかりやすく言えば、ボール一個でも構わない具体的支援です。

 

沢田監督には「現場」に集中してもらい、バックアップするリーダーシップを発揮する人物が必要だと思います。

 この人物は、「銚子商OB」しか考えられません。

 

 

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率直に言えば、開設から今に至るアクセス数だけを見れば、相応の水準と思われます。

 

私自身が良いサンプルですが、そもそも左翼マスコミにはたいへんな憤りを持っており、そのやり口を熟知しておりました。
ただ、その層が、スポーツ(高校野球)となると「無関心」になり、そこを放置していることがどれほど将来の子供達の国際的競争力(=日本の国力)を危うくしているか、はっきりいってまるで気づいておりません。有識者も同じです。
この層に浸透できるかが、勝負の分かれ目となるでしょう。

また、6/21PM8に、「ブログランキング」に登録しました。
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