「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

#スポーツ庁 に高野連改革を期待できるのか?  #U18W杯

 高野連の異常さが白日の下にさらされた。

その血統からもひとかたならぬ「日の丸」に対する愛のある、「竹田恒泰」氏のTwitter

 連投に関心が集中しているようだ。

高校野球に関心が薄い層にも、問題意識が拡がることを期待したい。

 

が、『解決』に向けた「具体的動き」が出てくるかは疑問である。

行政と「政治家」の優先順位が低い無い、といっても良いレベルだ)からだ。

 

 

headlines.yahoo.co.jp

ニュース動画 2:08に、日本高校野球連盟・竹中事務局長が登場する。

「こういった情勢なので、日本というのを前面に押し出すというのは、やめた方がいいのでは。スポーツと政治は別だと思うが、配慮できるところは、した方がいいという判断」

 

この人物のプロフィール・朝日新聞という「組織」に組み込まれた位置づけ

www.otonarashino.com

この記事に「追記」したが、「一定の数の世論」の後押しがない、つまり、政治家の関心事項になっていない、状況で、唯一、行政として、高野連に「指導」出来るはずの「スポーツ庁」の情けない現状を確認する。

 

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鈴木大地 Daichi Suzuki‏Verified account @daichi55 · <8/28、23:30
日の丸と共に堂々と戦って欲しい。アスリートは日の丸を誇りに思っている。

 

<Reply>

他人事じゃなく高野連の公益財団法人の剥奪をお願いします。

 

毎年毎年毎年、、高野連という頓珍漢な組織は国際感覚どころか一般人の感覚ですら眉をしかめるような物議を醸す対応をしてる非常識な集団なんですよ。
女子マネージャーが甲子園練習に補助で立ち入った事を咎め立てた件、サイン盗みの裁定、一塁ベースカバーキック事件、甲子園での誤審問題、、etc

 

鈴木長官が以前話した通り高野連は解体して高体連に入れと言うのが正解でしたね
野球界やマスコミの反対工作に負けずに頑張って下さい

 

 正直に言うと、あまりそこら辺の大人と同じコメントしかできないのかと思ってしまいます。長官の立場として難しいのかもしれませんが、以前の高校野球の日程の記事などでは具体性やデータを基にした意見が見られないなど、もう少し具体性を持たせてほしいです。これからも応援しています。

 

 他人事みたいに話さないで欲しい!
貴方はスポーツ庁のトップですよ。
何のために仕事をしているんですか?

 

もう出発した後ですよ!どうするんですか?

 

高野連の事務局長、竹中の圧力によって、日本のU-18の選手達は、一方的に韓国に配慮する事を強要され、日の丸シャツを着用する事もJAPANのロゴをつける事も許されないという理不尽極まりない待遇を受けている。
これで選手達が「こそこそジャパン」などと中傷されたりしたら、気の毒で仕方ない。

 

 

<コメント>

鈴木長官が、Replyにある意見に対し、返信したことを観たことがない。

(多忙だからといくらでも言い訳は出来るが)

優秀な人物だと思うが、そういう意識を持っていない、と判断している。

都合の悪いことは「スルー」するということだ。

更に、目的のために「政治家」を利用している様子もない。

 

つまり、かけ声だけで具体化に向けた能力には疑問符がつくと言うことだ。

 

 

山田宏 自民党参議院議員‏Verified account @yamazogaikuzo · Aug 27

高校日本代表、無地の服で韓国へ 日韓関係に配慮、日の丸ロゴ避け | 2019/8/27 - 共同通信 https://this.kiji.is/539034541004899425
日本の代表なら、国旗を掲げて堂々と闘いなさい。国旗を掲げてこそ、選手も誇りを胸に頑張れる。こんな「配慮」が、実はわが国への「軽侮」を再生産してきた。

 

期待している保守議員のお一人だ。

「正論」だが、ただの「意見」に過ぎず、政治家として「具体的」行動を起こす様子は感じられない。

山田議員に問題があるのではない。

 

「一定の数の世論」の後押しが『無い』ならば、政治家が動くわけがない、ということだ。

 

菅義偉(すが・よしひで)官房長官は28日の記者会見で「高野連の方針や個別の対応について政府としてコメントは控えたい」と述べた。

 

 

 これが「現状」である。