「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。<3章>高校野球の正常化には、『政治』の正常化が欠かせません。在日集団と媚中勢力に侵された「現実」に踏み込むことに致しました。<4章>に向けた準備期間として、「力」を貯めています。

#グレートリセット の行程表に忠実な『害毒』知事たちによる「GW阻止」パフォーマンス・・・繰り返される「部活動の全面中止」と「無観客試合」

選抜で盛り上がった高校野球ファンとしての血がうずき、関連する記事に目を通している。何故か、一球速報で取り扱っていない群馬で「春の嵐が吹き荒れている」ようだ。

春季高校野球
群馬大会3回戦(勝者はベスト8)

前橋育英(春2、夏5<優勝1>)、桐生第一(春6,夏9<優勝1>)
コールド負け
夏はノーシードに

 

良く見ると、秋準優勝・前橋商(春3、夏5)も敗退している。

 

映像に飢えていたので、春季県大会の動画を検索した。

www.youtube.com

神戸弘陵(春4,夏1)

 

 

兵庫は、「有観客」としている。

 兵庫県への「まん延防止等重点措置」の適用を受け観客は各球場の収容人数の50%を上限に最大5千人とする。感染対策として、保護者やチーム関係者は観戦エリアを指定し、一般客については入場時の検温接触確認アプリの利用などを求めるという。

 

 <コメント>千葉高野連による「対策」との比較;

0:20- 試合前の整列は、間隔を開けない「通常通り」

32:40- 観戦エリアを指定しているためか、「通常通り」の間隔で観戦している。

1:28:41- 勝利チームの校歌の際は、間隔を開けて整列している。千葉は勝利チームの校歌を実施していない。

 

<4/23追記>

予想はしていたが、唯々馬鹿馬鹿しいに尽きる。

 

校野球兵庫大会25日以降は無観客に…緊急事態宣言受けて
4/23(金) 18:53配信


 兵庫県高野連は23日、東京、大阪、兵庫、京都の4都府県に「緊急事態宣言」が発令(4月25日~5月11日)されることを受け、現在有観客で開催中の春季大会を25日以降、無観客で行うことを決めた。保護者も入場することができない。

 なお、大阪大会は5回戦から有観客での開催を予定しているが、緊急事態宣言の内容を見極めて対応を決めていくとした。今週末の24日、25日は予定通り無観客で大会を継続する。

 

 

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日本人のイベント(年末年始・GW・盆休みなど)をことごとく潰したい『害毒』知事の動き(パフォーマンス);

 

都、緊急事態宣言を要請 小池知事「連休前にビシッと」
4/21(水) 22:10配信

<抜粋>

都関係者によると、都は宣言の期間について3週間程度として、4月25日か26日ごろから大型連休を挟み、5月11日か16日ごろまでを想定している。

 また、都は宣言期間中の都立学校への対応として、部活動を全面中止することも検討している。都立高校では現在、部活動の練習や公式大会への参加は認める一方で、感染防止対策として、練習試合や宿泊を伴う活動は容認していない今年1月の緊急事態宣言の際は部活動を全面中止にしていた。また、通学圏の広い都立高校では、分散登校をしたり、オンライン授業を活用したりする案も検討しているという。

 

速報 札幌市内でGW特別対策…飲食店に午後9時までの時短、部活動の原則休止など要請
4/22(木) 10:52配信

<抜粋>

<学校への要請>
4月24日(土)から5月11日(土)まで部活動の原則休止
・大学、専門学校などはオンライン授業やクラス分割授業を

 

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コロナ騒ぎ<茶番>の発火点

 

 

そして、カテゴライズは「外来種」ではない、中共に媚びる「無能」知事:

甲子園でのプロ野球、無観客要請も 兵庫県知事「今と同じ状況続けるのはいかがかと」
4/22(木) 6:00配信

 

 兵庫県の井戸敏三知事(75)は21日、政府による緊急事態宣言が発令された場合、期間中の甲子園球場(西宮市)でのプロ野球開催試合について、無観客の対応を取る可能性について言及した。

 前日の大阪府に続いて、県は緊急事態宣言の発令を要請。会見に臨んだ井戸氏は、甲子園での試合開催について「今と同じような状況を続けるのはいかがかと。県だけで決められることではなく、NPB側と相談しないといけないですし政府の検討状況を踏まえないといけない。ただ、無観客でやらないといけないかどうか、ということがポイントにはなる」と発言した。

 甲子園は今季開幕から来場上限数を1万人とする予定だったが、西宮市が「まん延防止等重点措置」の対象地域になると6日の試合から入場券の一般発売を中止し、さらに来場者数を制限している。井戸氏は、今後の対応について「観客を絞るか、飲食の取り扱いを厳格化するか。組み合わせ(の対応)になる」とした。ただ、開催延期や中止については「プロ野球は日程が決まっているし、前売りもしている。個人的にはそこまで踏み切る必要性はないのではないかと思います」と否定的な姿勢を示した。

 

<反応>

甲子園の野球観戦に限りませんが、中止、自粛要請するなら、単なる推測や雰囲気ではなく、科学的根拠を提示してもらいたい。医療崩壊が叫ばれますが、その前にそこで働く人が職を失い、暮らし、生活、そして人生が崩壊します。

 

クラスターが発生したという報告がないのに、同じ感染拡大防止対策を続けちゃダメなのか?
そもそも過去の緊急事態宣言に感染拡大を防止したという科学的根拠ないじゃん。

 

そら政治家は、自粛や無観客と指示しとけば自分に責任が及ばずいいですよね。
このような施設はなぜ営業自粛しないといけないのか、なぜすでに制限した入場者数でなく無観客にしないといけないのか
その根拠は示す必要があるのでは?
もう1年経ってるのに、なにも進んでない。

 

蔓延防止対策中にも観客入れて試合をしていて、クラスターが発生した報告もないのに、緊急事態宣言出すから中止っていうのはどういう根拠があって言っているのかわからない阪神球団もチケットの一般発売をやめて年間指定者だけなど色々な努力をしているのに、思い付きのような発言はやめて欲しい
だったら、スポーツだけでなく舞台とかも無観客にしないといけないと思う。

 

プロ野球だけの事ではないが、無観客にする根拠が今のところない

野球やサッカーなどのプロスポーツは観客のクラスターを起こさないまま2020年を乗り換え、今に至るからだ。

まん延防止措置まで50%の動員でもやってこれていたが、措置下の試合は5000人になってしまった。そして今は無観客や、最悪の場合延期中止まで検討している。

真面目に取り組んできた者が馬鹿を見る典型例そのもので、

もしこれ以上の制限をかけるのなら、根拠と、補償金がセットになるのは猿でも分かる。

 

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下記のカナダ人政治家からリークされた、グレートリセット工程表を見れば、いかに『外来種』知事たちが、DSに忠実なパペット人形であるか分かるだろう。

見事に符合している。

 

・ 「2020/12-2021/1コロナ陽性者数を増やす」⇒先陣・小池

・ 「2021/1-3,完全なロックダウン⇒先陣・小池

・ 「2021/4-7,新しい制限・3度目のロックダウン先陣・吉村

 

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www.otonarashino.com

 

 

<追記>

授業は自宅、でも給食は学校で?宣言時の方針に不安の声
2021年4月22日 7時00分

 大阪市教育委員会は21日、新型コロナウイルス対応の緊急事態宣言が出た場合の市立小中学校などの運営方法を発表した。午前は家庭でオンライン学習をし、給食を食べに登校する形を基本とする。市内は感染状況が深刻として大阪府より踏み込んだ対応となったが、学校現場や保護者からは不安の声も上がる。

 市教委によると、小学生は1、2限を家庭でのオンライン学習に充てる。配布されたタブレット端末などを使うが、双方向授業ができる学校は少ないため、主に市教委が配信する授業の動画などで学ぶ。その後に登校し、学習内容の確認やプリント学習をしてから給食を食べ、帰宅してまたオンラインで学ぶ。中学生も1~4限に家庭でオンライン学習をした後、登校して給食の時間を経て、学習の確認などをする。ネット環境が整っていない家庭にはモバイルルーターを無料で貸し出す。市立の全小中学校の通信ネットワークにどれだけ負荷がかかるのか不明なため、確認中という。

 学習内容や登下校時刻などの詳細は学校ごとに決める。希望すれば児童・生徒を学校で預かる。その場合も、対面ではなくオンラインで学習し、在宅生と差が出ないようにする。幼稚園については検討中という。

 市立高校については、府教委がすでに表明した府立学校に対する方針に準じて、対面授業を基本にする。感染への不安から登校したくない生徒には、オンラインで学習できるよう配慮する。府教委は、府内の市町村教委についても同様の対応を要請している。

登校か在宅か、大阪市長「保護者が判断」
 緊急事態宣言下の学校のあり方について松井一郎市長は19日、一斉休校を否定しつつも「授業はオンラインが基本」とする方針を示していた。市教委によると背景には、大阪市での感染状況が特に深刻なため、踏み込んだ対策が必要との思いがあったという。松井市長は21日、報道陣に対してこの考えは維持しつつも、登校か在宅かについては「保護者のみなさんが判断してほしい」と述べた。

 大阪市立のある中学校長は、授業の時よりもマスクを外す給食時の感染リスクの方が高いと考える。「通常授業にして、給食をお弁当にして持ち帰る方が良いのではないか」と話す。

 オンライン学習についても不安は残るという。生徒人数分の端末はあるが、家庭で充電するためのアダプターは1学年分だけしかない。3月に全校生徒約500人が一斉にオンラインにつなぐテストをしたが、一部の生徒は接続が不安定だったという。(加藤あず佐、宮崎亮)

「本当に意味があるの?」「あまりに唐突で不安」
 大阪市教委の対応を知った保…

 

<コメント>

>市教委によると背景には、大阪市での感染状況が特に深刻なため、踏み込んだ対策が必要との思いがあった

 

思い』ではなく、それで効果がある『科学的根拠』に基づいた対策でなければならない、という当たり前の事を、「空気」で踏み外している。

 

>登校か在宅かについては「保護者のみなさんが判断してほしい」

責任は取らない、ということ。

 

 

<4/23追記>丸出しである。

GR工程表:『移動制限を段階的に厳しくしていくことを実施』

 

プロ野球GW無観客へ 「緊急事態宣言」余波…東京D、神宮、京セラ、甲子園が対象に
4/23(金) 5:00配信


昨年6月19日の開幕戦は無観客で開催。球団6000勝を達成した巨人ナインは静まりかえる東京ドームで人文字を作った 

 政府は22日、新型コロナウイルス対応の改正特別措置法に基づく緊急事態宣言を東京、大阪、京都、兵庫の4都府県に発令する意向を固めた。期間は25日-5月11日で、プロ野球の開催に影響が出るのは必至となった。

 

 今回は大阪府の吉村知事、東京都の小池知事だけでなく、政府も「人流の抑制」を強く求めている。大型商業施設への休業、飲食店への酒類不提供などに加え、社会生活の維持に必要なイベント以外は無観客を要請する試合開始前後に少なくとも5000人の人流を生むプロ野球などのスポーツイベントは、政府の方針に従わざるをえない。販売済みのチケットの払い戻しに関しては、昨年の開幕延期の際に経験済みで、大きな混乱は生じないとみられる。

 対象地域に本拠地を持つのは巨人、ヤクルト、阪神、オリックスの4球団。期間中に4都府県で予定されている公式戦は25日の巨人-広島(東京ドーム)、ヤクルト-中日(神宮)、阪神-DeNA(甲子園)を皮切りに、セ20試合、パ7試合の計27試合で、期間の延長や発令される範囲の拡大によって、さらに増える可能性がある。

 日本野球機構(NPB)はサッカーJリーグと連携し、昨年から定期的に新型コロナウイルス対策連絡会議を開催。19日の会議後の会見で斉藤惇コミッショナーは「自治体が決定権を持っているが、『緊急事態宣言=無観客』はできるだけ避けてもらいたい」と、入場制限を設けての有観客開催を希望していた。

アマチュア野球も無観客へ

 アマチュア野球では25日に東京六大学リーグの慶大-明大、早大-立大の2試合が神宮球場で開催予定。東京六大学連盟では現在、観客数の上限5000人で開催しており、緊急事態宣言が発令された場合は政府、自治体の指示に従う方針で、東都大学野球連盟などとともに無観客開催も想定している。また、高校野球も春季東京大会準決勝が24日で、決勝が25日。5月15日開幕の関東大会(山梨)出場は2校で、1、2位は抽選で決定する可能性もある。

◆プロ野球・昨季の経過

 新型コロナウイルス感染拡大を受け、2月26日の12球団代表者会議で、オープン戦の残り試合を無観客で実施することを決定。3月9日には同20日の開幕延期が決まった。4月7日に7都府県から始まり全国に拡大した緊急事態宣言が、5月25日に全面的に解除。政府の基本的対処方針で当面は無観客での開催を余儀なくされ、6月19日に史上初の無観客で開幕。7月10日から最大5000人で観客の受け入れを開始し、9月19日から収容人数の50%を上限とし、各球団の判断で観客数を拡大した。

 

 

<コメント>

 

 

管・日本破壊・解体政権の常軌を逸したやりたい放題が加速している。

悪法;

> 新型コロナウイルス対応の改正特別措置法

を利用して、パブリックコメントを省略し、政令で人権を制限している。

 

>今回は大阪府の吉村知事、東京都の小池知事だけでなく、政府も「人流の抑制」を強く求めている。大型商業施設への休業、飲食店への酒類不提供などに加え、社会生活の維持に必要なイベント以外は無観客を要請する試合開始前後に少なくとも5000人の人流を生むプロ野球などのスポーツイベントは、政府の方針に従わざるをえない。

 

こんな暴挙を許してはならない。