「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

スポーツ業界における「K」の支配 「絶頂期」を目の当たりにする可能性があります

 星稜(石川)4-1で智弁和歌山(和歌山)

を3回から視聴しました。

単純にゲームを楽しむのではなく、朝日新聞(含む高野連)が「やらかす」可能性を前提とした視聴です。

 

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*主審:「美野正則」

 

 

6/12に、スポーツ業界に存在する「闇」について、初めて言及しました。

ここのところ痛感させられるのは、スポーツ新聞・雑誌が、ここまでデタラメなのは「当然」のことである、という達観した思いです。

www.otonarashino.com

 <抜粋>

この傾向を「K」として、今後、真相に迫っていきます。

最後に、株式会社DHC:代表取締役会長 吉田嘉明氏のメッセージ、平成28年2月12日、
を見ていきましょう。
一部抜粋
創業社長は痩せても枯れても本物ですが、時々とんでもない悪がいたりしますので、この点は注意が必要です。純粋な日本人でない人も結構います。
本物、偽物、似非ものを語るとき在日の問題は避けて通れません。この場合の在日は広義の意味の在日です。いわゆる三、四代前までに先祖が日本にやってきた帰化人のことです。
そういう意味では、いま日本に驚くほどの数の在日が住んでいます。同じ在日でも日本人になりきって日本のために頑張っている人は何の問題もありません。立派な人たちです。問題なのは日本人として帰化しているのに日本の悪口ばっかり言っていたり、徒党を組んで在日集団を作ろうとしている輩です。いわゆる、似非日本人、なんちゃって日本人です。政界(特に民主党)、マスコミ(特に朝日新聞、NHK、TBS)、法曹界(裁判官、弁護士、特に東大出身)、官僚(ほとんど東大出身)、芸能界、スポーツ界には特に多いようです。芸能界やスポーツ界は在日だらけになっていてもさして問題ではありません。影響力はほとんどないからです。問題は政界、官僚、マスコミ、法曹界です。国民の生活に深刻な影響を与えます。私どもの会社も大企業の一員として多岐にわたる活動から法廷闘争になるときが多々ありますが、裁判官が在日、被告側も在日の時は、提訴したこちら側が 100%の敗訴になります。裁判を始める前から結果がわかっているのです。似非日本人はいりません。母国に帰っていただきましょう。
 

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国連(正:連合国)の前事務総長

潘基文(パン・ギムン)

の8年間で、有能な職員(特に、米国人)が次々と退職し、韓国人だらけになりました。

TBSが典型ですが、マスコミも全く同じ構図です。ネズミ講式に増殖していきます

選手もそれを報じるマスコミも多数の在日が存在します。

マスコミにおいては、在日の既得権益と化しています。

この状況で、日本人目線の報道などあるわけがありません。

必然的に、在日選手(監督)がいる高校に、肩入れした報道になわけです。

*いわゆる「在日同胞」のネットワークはお仲間の間で知れ渡ります  

 

 1981年夏の甲子園。報徳学園(兵庫)と京都商(京都)の決勝戦

 「当時は甲子園には出場できても、国体には国籍がないと出られない時代。私(裕)と金村を含めて、あの年は決勝を戦ったメンバーのなかに韓国籍が7人もいた。我々が出なければチームが成り立たないというので、その年から出場できることになったんです。過去には王さん(現ソフトバンク会長)も出場できなかった大会。光栄でした」

 

「甲子園近隣住民」を捏造した毎日新聞の記事です。

headlines.yahoo.co.jp

mainichi.jp

記者:光勲】

www.mindan.org

【大阪】白頭学院建国中学校の1年生45人が今年も父母、祖父母の世代まで自らのルーツをたどり、思い思いの「渡日史新聞」にまとめた。「新聞」は17日、同校の中・高校文芸祭で展示された。

 「なぜ、自分が日本にいるのか、深く考えたことはなかった」という姜智愛さん。父母から在日に至る苦労話をいろいろ聞き、自分という存在の重みを知ったという。光勲さんもハルモニから差別をはね返しながら生きてきた話を聞き、「すごいなあ。自分だったらできない」と率直な心情をつづった。

 体育館では同校伝統芸術部が昨年に続き演劇で白頭学院の歴史をたどる「私たちの白頭学院」を演じ、会場から大きな拍手が送られた。運動場では、高校生らがチヂミや飲み物を販売し、父兄や友人、地域住民らと楽しい一日を過ごした。

(2005.09.28 民団新聞)

 

習志野がどういう種類の連中に、「恨(ハン)」の執着でしつこい「攻撃」にさらされていたか、分かるはずです。毎日新聞の実態を象徴的に示しています。

繰り返しになりますが、選抜の主催者です。

 

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 <試合経過・星稜の攻撃>


先発は星稜が奥川、智弁和歌山が小林

② 1回裏星稜の攻撃▼ 残塁:1,2塁
東海林:外角の変化球を打つもピッチャーゴロ 1アウト
有松:外角のストレートを打つもファーストゴロ 2アウト
知田:9球粘った末に四球を選ぶ 1塁
内山:レフトへのヒットで出塁 1,2塁
奥川:7球粘るも内角高めの変化球に空振り三振 3アウトチェンジ

 

⑤2回裏星稜の攻撃▼ 残塁:満塁
福本:センターへのヒット 1塁
岡田:バントするも小林(投)のフィルダースチョイスによりオールセーフ! 1,2塁
大高:見事送りバントを成功させる 1アウト2,3塁
山瀬:死球を受ける 満塁
東海林:空振りの三振を喫する 2アウト
有松:ファウルフライを徳丸(右)がつかんでバッターアウト 3アウトチェンジ

 

3回裏星稜の攻撃▼
知田:ど真ん中のスライダーを打つもファーストゴロ 1アウト
内山:外角の変化球を打つもショートゴロ 2アウト
奥川:空振りの三振を喫する 3アウトチェンジ

 

⑥4回裏星稜の攻撃▼ 残塁:2塁
福本:レフトへのヒットで出塁 1塁
岡田:見事送りバントを決める 1アウト2塁
大高:1アウト2塁からレフトへのヒット 1,3塁
小林(投):暴投 2,3塁
山瀬:1アウト2,3塁の2-1からセンターへの犠牲フライを放つ
星稜先制! 星稜1-0和智弁 2アウト2塁
投手交代:小林→矢田
東海林:外角のスライダーを打つもセカンドゴロ 3アウトチェンジ

 

⑦5回裏星稜の攻撃▼ 残塁:1塁
有松:外角のストレートを打つもショートゴロ 1アウト
知田:ライトへのヒットで出塁 1塁
内山:空振りの三振を喫する 2アウト
奥川:空振りの三振を喫する 3アウトチェンジ

 

6回表智弁和歌山の攻撃▼

西川:2アウト1,2塁の1-1からライトへのタイムリーヒットで智弁和歌山同点! 星稜1-1和智弁 1,3塁

 

6回裏星稜の攻撃▼
投手交代:矢田→池田
福本:ファウルフライを東妻(捕)が捕球してバッターアウト 1アウト
岡田:レフトへのヒットを放つ 1塁
大高:高めの変化球を打つもセンターフライ
1塁走者岡田も戻れずダブルプレー! 3アウトチェンジ

 

7回裏星稜の攻撃▼
山瀬:高めの真っ直ぐを打つもショートゴロ 1アウト
東海林:ライトへのヒットで出塁 1塁
有松:見事送りバントを決める 2アウト2塁
二塁走者東海林:盗塁を試みるもアウト 3アウトチェンジ

 

8回裏星稜の攻撃▼
知田:ワンバウンドした球を空振り三振 1アウト
内山:ど真ん中のストレートを打つもセカンドフライ 2アウト
奥川:外角の変化球を打つもピッチャーゴロ 3アウトチェンジ

 

⑧9回裏星稜の攻撃▼ 残塁:1塁
福本:外角のストレートを打つもファーストゴロ 1アウト
岡田:内角のスライダーに空振り三振 2アウト
大高:レフトへのヒット 1塁
1塁大高→代走:山本
山瀬:ハーフスイングを取られて3球三振 3アウトチェンジ

 

⑨10回裏星稜の攻撃▼ 残塁:2塁
東海林:ライトへのヒットで出塁 1塁
有松:スリーバントを試みるも失敗! 1アウト
知田:外角のストレートを打つもピッチャーゴロ 2アウト2塁
内山:一打サヨナラの場面で外角のストレートを打つもセンターフライ 3アウトチェンジ

 

11回裏星稜の攻撃▼
奥川:外角のスライダーを見送りフォアボールを選ぶ 1塁
福本:ワンバウンドした球を空振り三振 1アウト
岡田:外角のスライダーを打つも4-6-3のダブルプレー 3アウトチェンジ

 

12回裏星稜の攻撃▼
山本:外角のストレートを打つもピッチャーゴロ 1アウト
山瀬:外角のストレートを打つもショートゴロ 2アウト
東海林:ど真ん中の変化球を打つもレフトフライ 3アウトチェンジ

 

13回裏星稜の攻撃▼
星稜は2塁走者:山瀬、1塁走者:東海林、打者:有松で攻撃開始
有松→代打:新保
新保:送りバント失敗 1アウト1,2塁
知田:ファウルフライを根来(左)がつかんでバッターアウト 2アウト
内山:一打サヨナラの場面で外角のスライダーを打つもサードゴロ 3アウトチェンジ

 

14回裏星稜の攻撃▼
星稜は2塁走者:知田、1塁走者:内山、打者:奥川で攻撃開始
奥川:送りバント失敗 1アウト1,2塁
福本:1アウト1,2塁の0-1からサヨナラ3ランホームラン星稜4-1和智弁 ゲームセット
試合終了

 

 <コメント>

NHKの解説者は、(お約束があり)頑なに触れませんでしたが、

少し送りバントが・・・」程度

一言で言えば「拙攻」です。

同点に追いつかれると、林が益々落ち着きをなくし慌てているのは明らかで、1球ごとにサインを変えているのが丸わかりでした。

唯でさえ「緻密な野球」が出来ない上に、落ち着きのない采配では選手の成功率が低いのは当然です。

その無様な指揮官を、奥川投手のパフォーマンスがカバーした試合でした。

 

 

www.nikkansports.com

 星稜の山下智茂氏も、「星稜祭り」に花を添えていたようです。

 上述したように、「流れ」は、通常なら、拙攻⇒敗戦、でもおかしくないものでした。

もし、智弁和歌山が勝っていたら、

明徳義塾・習志野

のように、「恨(ハン)」の執着でしつこい「捏造攻撃」にさらされていたのでしょうか。

答は、100%「NO」です。

 

8/16、東スポが

【夏の甲子園】第11日の見どころ 星稜VS智弁和歌山は事実上の決勝

 という記事を掲載し、ひんしゅくを買っていました。

私は、部分的に賛同します。

この一戦に、「親韓」の一語を加えれば良かったのです。

智辯学園中学校・高等学校

韓国との交流

1975年(昭和50年)より毎年4月に韓国に修学旅行に行くのが恒例となっている。2代目理事長(兼校長)・藤田照清「日本が韓国を支配した35年を贖罪する」という信念によって長年継続されるものである。ただし、現在は修学旅行の趣旨としてはそうではない。韓国では韓国観光公社による歓迎式典が開催されるなど高く評価されている日本の太古の文化は朝鮮半島由来であるとして、そのルートを逆に辿って知識を深めるためにフェリーを使って海路で釜山入りするのが恒例となっている。また、ソウル市の漢陽工業高校など海外に3つの姉妹提携校があり、留学生を受け入れている2004年(平成16年)には、盧武鉉大統領より「産業の発展と両国の親善に尽くした」として「産業褒章」が理事長へ贈呈されている。なお、2017年(平成29年)より修学旅行の行き先が北海道へ変更されている。44年目となる2018年には、智弁学園和歌山高智弁学園高、智弁学園奈良カレッジ高等部の3校から43名が韓国・慶州市、大田、ソウルなどを訪れ、慶州市長などによる歓迎を受けた2019年以降も韓国への修学旅行は推し進められ、韓国との交流を更に深めることが期待されている

 

 

 最後に、初見のやや不可思議な光景がありました。

こういうところに「尻尾」がでることも、また事実です。

 

 

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後記;

私は「勝敗」には興味はありませんでしたが、

この結果で良かったと思っています。

選手とは無関係に、手段を選ばない周辺がますます「やらかす」確度が高まったからです。一層のこと、とことんまでやらかしてもらった方が、ベターです。

「絶頂期」を堪能してもらいましょう。

 

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アクセス先ページ
Twitter からよくアクセスされているページ
85%

謹慎中、星稜・林監督は「本当に」反省していたのか?

 

 「アクセス解析」が、大きく振れています

3日前は、Twitterの比率が50%を切り、検索エンジンが20%を超えていました。

謹慎中、星稜・林監督は「本当に」反省していたのか?

 も、70%から20%に低下、アクセス数は増加傾向でしたので、

「安定期」

に入ったと見ておりました。

 が、8/17AM4:00から、「異変」の兆候が出て、1日のアクセス数が過去最高となりました。原因は4度目の

 謹慎中、星稜・林監督は「本当に」反省していたのか?

 へのアクセス集中です。なんと「85%」になっております。

 Twitterの構成比が「71%」です。

 

マスゴミの報道は、見事に、林の愚行(嘘)を正当化し、習志野「悪」と決めつけました。その傾向は、「ますます調子に乗ってくる」ことでしょう。

その事が一因なのは間違いないようです。

 

我々がこの「屑」どもに対抗する手段は、「世論」を具体的な形、にすることです。

Twitterで先駆者の可能性のある「有識者」をウオッチしていますが、

「期待できない」

と見た方が良さそうです。

つまり、我々自らその「うねり」を作るしかありません。

 

 

#朝日新聞 を高校野球から取り除かねばならない理由を自白した記事を掲載しました #習志野 をターゲットとした「朝日新聞」と #高野連 の暴挙

 朝日新聞勝利宣言と今後も「甲子園・高校野球」をこの連中のイデオロギー(=野球害毒論)に沿ってリードしていくつもりの決意表明です。

 記事を読んでも、多くの読者が、そこに視点が向いていない厳しい現実が分かります。

headlines.yahoo.co.jp

www.nikkansports.com

 

8/16(金) 11:00配信

<101回目の夏(7)>

今春のセンバツでサイン盗み疑惑大騒動になり、選手のマナークローズアップされるようになった。「令和最初の甲子園」に変化はあるのか。

  ◇   ◇   ◇  

101回目を迎えた伝統ある夏の甲子園で、今までにない光景があった。バックネット下の関係者室で大会本部の部員が複数名、グラウンドに視線を注いでいる。サイン盗みなどマナー違反がないか、全試合でチェックを続けている。

平成最後の甲子園だった今春のセンバツでは、星稜(石川)が習志野(千葉)のサイン盗み行為を疑い、試合中に抗議。試合後には監督が直接、相手の部屋に乗り込んで抗議したことが物議を醸した。大きく報道され、各高野連や全国の加盟校、指導者、そして選手にとっては、高校野球の基本理念の1つである「フェアプレー」の意義を再確認する機会になった。

「数年後に振り返った時、あれが転換点、いいきっかけだったと言えるように私たちは今、やっています。ちょうど令和に時代も変わりましたしね」

大会審判副委員長の窪田哲之氏(62)はそう力を込めた。抽選会後の監督会議ではサイン盗み行為の厳禁を促すとともに「勝ちたいがためのアンフェアなプレーはもうやめましょう。高校野球からなくしましょう」と監督たちに伝えた。

センバツの騒動から4カ月。現場の意識は確実に変わっているようだ。大会7日目(12日)の夜、各都道府県から応援で派遣された審判員が大阪市内に集まり、恒例の反省・報告会が開かれた。マナー面で改善されているという意見が多かった。二塁走者のまぎらわしい動きは、センバツから明らかに減ったという。

「実際の内情は分かりませんが、各選手が気をつけてやってくれているように見える。選手が、これはダメな行為なんだと思うことが大事。そうして次の1年生に引き継がれていってほしい」と窪田氏はうなずく。例年以上にマナーの好例が報告された。

高野連や審判が考えるマナーの定義は細かい。よけたように見せかけて死球をもらいにいく打者が捕手の送球を妨げるような動きをするバントの構えで捕手の捕球を邪魔する、野手が走者の視界に入って打球判断をしにくくする…。これまで「技術」とされていた行為も注意対象。マナーの境界線を積極的に周知するようにしている。

日本高野連の元事務局長、田名部和裕理事(73)も時代の移り変わりを感じている。サイン盗みなんてものは甲子園に持ち込んだら絶対にダメです。フェアプレーにもいろいろある。指導者の皆さんは『お、それいいじゃないか』とどんどん言ってあげてほしい。選手には相手を尊敬する気持ちを持って、フェアプレーをいろんな場面でやってほしい」と令和球児に期待している。【柏原誠

 

習志野敗退を受けた勝利宣言と「アリバイ作り」のつもりだろう。

習志野を貶め続けた在日集団マスコミが、続々と習志野関連の「美談」記事を出していた。

headlines.yahoo.co.jp

www.asahi.com

目的は、

「偽善」丸出しの記事だね。
これまでの習志野に対する悪行の数々が、チャラになるとでも思っているのかね。

である。

このブログを継続して購読されている読者は、「見抜いていた」と確信する。

 

 

<高野連の定義>は、

「朝日新聞OBの天下りの巣窟で、副会長を送り込み朝日と一体化している

 である。

 

度々登場する

大会審判副委員長窪田哲之

は、丸出しの朝日新聞に通じた「野球害毒論」の信者である。

こんな人物が「審判」の実権を握っているのだから、

「野球害毒論」から見た「異物」・個性的な選手やチーム(明徳義塾・花巻東・習志野)が、公平な環境で戦うことに「警戒」が必要となる。

*率直に言えば、『防ぎようがない、末期的環境である』

個人的に習慣となったことは、「主審」のチェックだ。

 

最初に紹介した記事の朝日新聞の目的は、

星稜・林の愚行は、「正義の義挙であり、サイン盗みというマナー違反を正すきっかけを作った」だ。

ご丁寧に、わざわざ大会審判副委員長の窪田哲之が、

>あれが転換点、いいきっかけだった

と、それが事実であるがごとく「既成事実化」している。

*習志野をターゲットした「攻撃」「抽選会後の監督会議」でしていたことが明るみとなった。習志野は、試合とは関係ないところで、マスゴミと高野連から挟み撃ちにされていたのだ。ここまで徹底的な嫌がらせを実行されたら、いくら強靱な精神力を持っていても、それを維持できるわけがない。

ラフプレーで「削られていた」のだ。

許されざる「暴挙」だ。

我々は、この事実を記憶しなければならない。

 

この「捏造騒動の黒幕・松下茂典」の発言を振り返る。

www.otonarashino.com

「 懺悔の道を歩んでいるのだから、再登板のチャンスを与えてあげて欲しい。しかも忘れてはいけないのは、彼はあくまでも“グレーゾーン”のままになっているサイン盗み行為について、これを機会に真剣に話し合う土台を作ってほしいと願っていたこと。」

 

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驚くべき事にこの発言は4月になされたものだ。 

 見事に、松下茂典の筋書きと(強引に)一致している

どれほどどうしようもない少数の「いびつな連中」に、甲子園が牛耳られているか、

我々ははっきりと認識しなければならないのだ。

 

改めて、この騒動の実行犯を明示する。

主犯格

・ 黒幕の星稜OB『松下茂典』

・ 「野球害毒論」の扇動者『安藤嘉浩』

・ 松下茂典に操られている下っ端の屑『福角元伸』

・ 主に高野連工作で暗躍している:『山下 智茂』

 

そして、この記事にも登場する朝日新聞に通じた高野連幹部だ。

 

朝日新聞を主催者から取り除き、

 甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

 

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凄まじい #習志野 バッシング  習志野中枢の『発信しない』の判断は、選手を守れたのか?

【道徳】

 社会生活を営む上で、ひとりひとりが守るべき行為の規準(の総体)。自分の良心によって、善を行い悪を行わないこと。

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凄まじい習志野バッシングが吹き荒れている。

めちゃくちゃである。

なんちゃってKポップグループが、ビルボード全米1位になった、らしい様相と同じに見えるのは私だけだろうか。

 

 

「事実」に基づく「根拠」などにはまるで関心のない「屑」が次々と沸き上がり、「自ら積極的に高校生「叩く」ことに躊躇する様子は微塵もない。

竹田恒泰‏ @takenoma· Jul 17
価値のあるものを「クズ」と言うと暴言だが、グズを「クズ」と呼んでも、ただ事実を述べただけで暴言には当たらない。ただ、屑は屑なりに価値があるので「クズ以下」ではなく「クズ未満」と言って欲しかった。

 

在日記者とスポーツライターの仕掛けた「捏造」に基づく印象操作美爆音」編は大成功だ。

『安藤嘉浩』が仕掛けた「野球害毒論」に基づく日刊スポーツの「サイン盗みを考える」が、扇動失敗に終わり、次に来るのが「美爆音」批判と丸わかりだった。

故に、

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 を執筆し、その「拡散」に期待をかけた。

微力と分かっていても、出来ることをやるしかない、とういう心境だった。

効果がなかったとは思わないが、元々の影響力に加え、ここまで徹底した在日集団による記事の本数(=総攻撃)をやられてはどうしようもない。

唯一、中立で「本物」スポーツライター「新田日明」氏が記事を出したが、

身を削って奮闘していた習志野ファンまでが、「悪意」と受け取ってしまう末期的症状を露呈した。あまりの惨状に「何も信じられない」のだ。

 

昨日、執筆した記事の配信を取りやめた。

習志野敗退の隠れた理由を私が『憶測』したものだ。

試合における敗退は、既に記事にしたように「完敗」だ。

番狂わせにつきものの『勢い』はいつでも起こりうる。

そしてその『勢い』は、確固とした実力が備わっていないと起こらない。

鶴岡東にはそれがあった。

小林監督のコメント「プラスアルファ」はそれを差している。

 

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私がヤフコメで知り合った最初の同志Y氏のコメントです。

GW明けの彼との意見交換がなければ、このブログは存在していません。

 

 習志野ナインは元気がなく、淡白だったと思います。春の山村学園戦を少し思い出しました。
チームコンディションをキープする難しさに加えてやはり思ってしまうのは、林監督の暴挙の影響です。本当に罪深く許し難い!
新チームは、投手力アップと打撃パワーが課題でしょうか。もう、すぐに秋の大会です。選抜にも是非出て欲しいです!一ファンとして心から応援しています。48年前(掛布雅之氏2年時)に、天台県営球場で生観戦した野武士野球、今も受け継がれていると感じました。(その頃は髭の斉藤監督率いる銚商が好きでしたが。スミマセン。)
このコメントの場を通じて、わずかでもご縁をいただいた方々にもお礼を申し上げます。

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 習志野校長の判断「発信しない」は、『選手を守るため』だったそうです
私が教頭との電話で異議を伝えたことに触れました。
「敵が何であるかも探ろうとしない判断」が適切なわけがありません。
そもそも『選手をも守る」つもりであれば相応の覚悟が必須でしょう。
いったいどのような「リスク」覚悟したのでしょうか。
何も「リスク」を取っていません。現場に丸投げです。
はっきりいって、いかにも社会で揉まれたことのない人物にありがちな、実効性のない逃げに過ぎません。

その結果、現場の取った対策は、
高校生に、ネガティブな情報を見せない(見ない)
でした。
簡単に言えば、SNSからの遮断です。

こんなことが100%徹底できると思われますか。
本人達に関係ないところで、いくらでも穴は開けられてしまいます。
竹繩主将が千葉の抽選会で、日刊・報知などの記者の攻撃ターゲットになりました。
つまり、マスコミ対策などなかったということです。
ここも、小林監督頼みの「無策」です。
日刊ゲンダイのゲスなインタビューを大会期間中に小林監督が受けた事実が、お粗末なきれい事の備えを物語っています。

headlines.yahoo.co.jp

www.nikkan-gendai.com

 

 習志野高校(本当の大問題は、高野連に従うしかない、身動きのとれない習志野高校ではなく、その周辺です。特に千葉県知事・習志野市長は政治家として話になりません)としての、本当の敵に対するバックアップが、「ゼロ」だったいうことです。

私の「憶測」は、耐えに耐えていた「純粋な高校生」にマスゴミの報道による「精神的ダメージがあった」可能性です。
「皆無」のわけがありません。
相手は禁じ手も駆使する「屑」なのですから。

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後記;
習志野高校を批判したいわけではありません。

(まごうことなく「逆」です。今後も含めて「守る」ために微力な努力をしてきたつもりです。)
ただ、愚かな対応だった事実をきちんと抑えないと今後も本当の「犠牲者」の状態が続いてしまいます。
正直、習志野中枢に「反省」する資質はないでしょう。

だからこそ、政治家である千葉県知事と習志野市長の無能さに怒りを覚えるのです。
表敬訪問の報道を見ると、その無能さに愕然とします。

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 昨日は、「終戦記念日」でした。この呼び方は真実を見たくない欺瞞があり、

正確には「敗戦記念日」です。

 習志野敗退と、ヤフコメの惨状に疲れ果てた方の一定数が、戦場から撤退するようです。

「会話の成立しない」屑を相手にヤフコメで戦うべきだと言うつもりはありません。

やり方はいろいろあるはずです。

同志のY氏は引き続き奮戦しております。

 

時間の制約から全てに目を通すには至っておりませんが、ただただ感銘を受けているのは、Kさんの奮戦ぶりです。神奈川の方のようです。

この方を含め、「良識ある高校野球ファン」の存在は力を与えてくれます。

私の見解は、調子づいている「屑」を、、相手にしてもしょうがないと「沈黙」している圧倒的多数90%の正常な高校野球ファンです。

ノイジーマイノリティ10%「屑」が、在日集団マスコミの繰り出す「ゴミ」記事に群がっているに過ぎません。

 

いずれにしろ、このゴミは一掃しなければなりません。

 

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千葉の地元紙、千葉日報にも、調子づいた「屑」が沸いています。

ほんの一例です。

 

だから騒音垂れ流しの習志野は絶対負けるってこの間私がコメントしたでしょ。おさらいして下さい。

 

負けたらきっとこういうコメ主みたいなコメントする人が出てくると思っていました。
一番典型的な例です。

 

星稜が絶対優勝します!なぜなら習志野にサイン盗まれる心配がないから。私の予言は必ず当たります。馬券で年1本ういてるのには理由があります。私のコメントを批評しても虚しいだけです。

 

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ブログを開設してから、73日間が経過しました。

 

このブログが、高校野球の事件を扱い、その首謀者が、在日が支配するマスコミですので、「ブログランキング」「高校野球」「ジャーナリズム」「特定アジア」の3つを選択しました。
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#習志野 感謝しかありません これ程強靱な精神力を持つチームは観たことがありません  #鶴岡東 に千葉と沖縄の思いを託します

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習志野高校が敗れました。

脳天気な千葉県知事と習志野市長に代わる、知恵を結集した、具体的支援が出来ませんでした。

結果、現場の小林監督と竹繩主将を中心とした「高校生」である選手を応援することしかできない現実を思い知らされました。

吹奏楽部を始めとした応援団にも同じ事が言えます。

「ご苦労様でした」というきれい事でかたづけてはいけないと考えております。

 

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試合は「完敗」でした。

緒戦で『勢い』に乗る鶴岡東を止められませんでした。

 

1. 河野 宏貴 大阪 羽曳野誉田中 河南シニア

2. 竹花 裕人 長野 佐久東中 佐久シニア

3. 山下 陽生 埼玉 川越霞ヶ関中 川越ボーイズ

4. 大井 光来 長野 小諸芦原中 佐久シニア

5. 丸山 蓮  山形 鶴岡鶴岡第一中 鶴岡ドリームス

6. 森 弦起  大阪 堺五箇荘中 大阪狭山ボーイズ 

7. 山路 将太郎 大阪 羽曳野峰塚中 河南シニア  

8. 宝田 健太 大阪 阪南貝掛中

9 影山 雄貴 兵庫 宝塚長尾中 東成シニア

R. 池田 康平 山形 庄内余目中

 

ヤフコメに

千葉代表 vs 大阪第2代表

と揶揄するコメントが目につきました。

鶴岡東に限らず、スカウティングは県境を越えています。

快進撃の象徴・丸山選手が地元である事が分かります。

千葉 木更津清川中出身の選手もおりました。

親元を離れ、「目標」に向けて頑張っている高校生を揶揄する気にはなりません。

「山形代表」鶴岡東に、千葉と沖縄の思いが託されました。

 

 

 

<試合経過>

 先発は習志野が山内、鶴岡東が影山

 

1回表鶴岡東の攻撃▼

試合開始

河野:外角のスライダーを打つもサードゴロ 1アウト

竹花:セカンドゴロ 2アウト

山下:一度もバットを振ることなく見逃し三振でバッターアウト! 3アウトチェンジ

 

1回裏習志野の攻撃▼ 残塁1,2塁

角田:外角のストレートを打つもセンターフライ 1アウト

小沢:レフトへのヒットで出塁 1塁

根本:見事送りバントを決める 2アウト2塁

桜井:一度もバットを振ることなくストレートのフォアボールを選ぶ 1,2塁

高橋:一打先制の場面で内角のストレートを打つもセカンドゴロ 3アウトチェンジ

 *この時点で嫌な予感がしていました。

「残塁1,2塁」です。

一死ながら送りバントをして、相手にプレーシャーをかけました。

事実、次打者は四球となりました。

が、緒戦に続いて『勢い』の出るタイムリーが出ませんでした。

 

2回表鶴岡東の攻撃▼

大井:外角のチェンジアップを打つもショートゴロ 1アウト

丸山:外角のストレートを見送りフォアボールを選ぶ 1塁

:ライトへのヒットで出塁 1,3塁

山路:1アウト1,3塁からライトへのタイムリーヒットで鶴岡東先制! 習志野0-1鶴岡東 1,2塁

宝田:7球粘った末に空振りの三振を喫する 2アウト

影山:ランナー1,2塁の2-1から2点タイムリーツーベース習志野0-3鶴岡東 2塁

河野:ランナー2塁の1-2からレフトへのタイムリーヒット 習志野0-4鶴岡東 1塁

竹花:レフトへのヒット

1塁走者河野はさらに3塁まで進塁 1,3塁

投手交代:山内→飯塚

山下:2アウト1,3塁からセンターへのタイムリーヒット 習志野0-5鶴岡東 1,2塁

大井:内角のストレートを打つもショートゴロ 3アウトチェンジ

誰もが同じ思いだったことでしょう。

序盤とはいえ、3点までに留めないと「危険」であると。

おまけに、先発投手「影山」君のタイムリー

更に、救援飯塚君の代わり端のタイムリー。

相手を『勢い』付かせるばかりでなく、「気持ちで投げる」飯塚君の出鼻をくじかれました。

この時点で、相手のミスがない限り、かなり厳しい状況に追い込まれました。

小林監督の采配は、「接戦」でこそ効果を発揮します。

 

7回表鶴岡東の攻撃▼

竹花:内角のストレートに空振り三振でバッターアウト 1アウト

山下:内角のチェンジアップに空振り三振でバッターアウト 2アウト

大井:高めのボール球につられて空振り三振 3アウトチェンジ

形の上では、沖縄尚学戦を思い起こします。

 

7回裏習志野の攻撃▼ 残塁:1,3塁

兼子:外角の変化球を打つもセカンドライナー 1アウト

飯塚:レフトへのツーベース 2塁

竹縄:デッドボールを受ける 1,2塁

角田:ランナー1,2塁からショートへの内野安打 満塁

小沢:ランナーフルベースからセンターへの犠牲フライを放つ 習志野3-5鶴岡東 2アウト1,3塁

根本:2アウト1,3塁から内角のストレートを打つもショートフライ 3アウトチェンジ

*中心選手根本君にタイムリーが出ませんでした。

 

8回表鶴岡東の攻撃▼

丸山:1-1からホームラン 習志野3-6鶴岡東

*逆風をものともしませんでした。鶴岡東に四死球+記録に表れないミスがなかったわけではありません。習志野が逆転する時は、必ず飯塚君の気迫のピッチングがありました。それを丸山君が「二度」打ち砕きました。

 

9回表鶴岡東の攻撃▼

丸山:カウント1-0からライトスタンドへのホームラン 習志野5-9鶴岡東

 

*二度にわたる習志野の粘りを打ち砕く本塁打。

習志野最終回の3者凡退がその影響力を示しています。

強いチームは、個々の選手が「流れ」を理解しています。

ここまでやられてはさすがにどうしようもないと、「戦意を打ち砕く」一発でした。

 

 

 

この「純粋な」応援を観て下さい。

圧倒的多数の「日本人」には、言葉は必要ないでしょう。

選抜からの一連の捏造騒動を経て、現実には習志野ファンが増加しております。

関西から、わざわざ木更津総合戦を応援に来られた方もいらっしゃいました。

毎日新聞が「なりすまし」行為で捏造した『甲子園近隣住民』は、まさに関西の良識ある高校野球ファンを馬鹿にした行為です。

 

 

在日集団の記事を見ましたが、相変わらず「屑」どもが沸いていました。

私は、今後も含めてその「愚行」と在日集団(=マスコミ)のやり口を解析・記憶するつもりです。

そしてその「労力」を無駄にする気は毛頭ありません。

 

 

 

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#星稜 vs #立命館宇治 『誤審』は単純ミスなのか、それともおかしな力が働いているのか?!

 結論から申し上げれば、「鬱陶しい」暑さが続きそうです。

 

hochi.news

2019年8月12日 6時0分スポーツ報知

13日に立命館宇治(京都)と戦う星稜(石川)は、「針の穴を通す」制球力が武器の次期エース候補右腕・荻原吟哉(2年)は、初の甲子園マウンドへ準備を整えた。

 待望の甲子園のマウンドへ、荻原が胸を躍らせた。「1回でも早く、甲子園で投げたいです。奥川さんを休ませるという意味でも長いイニングを投げたいし、自分としては1試合投げきりたい」。この日は実戦形式の打撃練習にも登板。「だんだんいい感じになっている。まだ調子は上がる」と好調をアピールした。

 あと一歩で逃してきたマウンドだ。昨夏は石川大会に背番号18で登板も、甲子園メンバー18人から外れた。「あの悔しさが原動力になって、自分は変われた」。エースの奥川恭伸(3年)からスプリットなど変化球の握りや精神面も貪欲に学び成長。昨秋の明治神宮大会決勝では先発も任された。センバツではメンバー入りしたが、登板機会はなかった。「甲子園で躍動したい思いは人一倍強いです」

 荻原の真骨頂は、抜群の制球力にある。新チームになって公式戦11試合46回を投げ、与四死球は9。今春以降は5試合に登板し、すべて1四死球以下に抑えている。「甲子園では針の穴を通すコントロールを見て欲しい」と語り、奥川に対しても「何か勝ちたいので、コントロールは負けたくないです」と目を輝かせた。

 同期の右腕・寺西成騎(2年)と「ポスト奥川」の座を争う。ともにU―15日本代表でも活躍した2人は「次のエースは自分です!」と声をそろえる。寺西は昨夏の甲子園で自己最速の143キロをマーク。最速141キロの荻原は「抜きたいです」と対抗心をのぞかせた。「奥川さんの次は、自分がやらなきゃいけない」。絶対エース・奥川だけでなく3年生左腕の寺沢孝多もおり、チーム内でも激しい競争がある。2年生コンビが聖地のマウンドで躍動し、奥川の後継者に名乗りを上げる。(勝田 成紀

 

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ダダ漏れである。

この「勝田 成紀」という記者は、『星稜校内新聞』スポーツ報知の星稜担当

そんな記事は、星稜ファン(信者)以外興味ない、という記事を量産している。

「無記名」で、習志野を貶める悪質な記事をこの記者が執筆している。

 

そして、マスコミ(特に、報知と福角のいる日刊スポーツ)に対する厚い信頼を裏付ける先発メンバーが発表された。

hochi.news

 【星稜】(先攻)

1(中)東海林

2(左)有松

3(三)知田

4(遊)内山

5(一)大高

6(捕)山瀬

7(二)福本

8(右)岡田

(投)荻原

 【立命館宇治】(後攻)

1(左)中村

2(一)岡田

3(右)上田

4(捕)浅野

5(中)荒井

6(二)古賀

7(三)今野

8(投)高木

9(遊)星川

 

ベンチスタートはあくまでも優勝をにらんでの作戦だよね。
昨年の吉田君は決勝での投球はあきらかにバテバテな投球だったからさ。
奥川君には当然、プロ野球選手としての将来もあるし、星稜高校の監督は全てを総合して判断したのではないかな。
もし敗戦したとしても、それは結果論だと思います。
私は今日のベンチスタートは最善の策だと思います。

 

星稜の先発は荻原らしいが、大丈夫かな?

寺西の方が、体も大きくスピードありそうだけど、荻原で大丈夫か、とても心配。

まずは、荻原、五回まで、踏ん張ってくれることを期待したいと思います。

 

この試合の勝者は3回戦で智弁和歌山-明徳義塾の勝者と当たる訳で、星稜としては2回戦は通過点としか考えていないのかもしれませんね。現地及びテレビ前のファンの皆さんも星稜の勝利を期待している人は多いかもしれませんが、頑張れ、立命館宇治!オイラはどちらも応援しているw

 

なんで控え投手を地方大会でもっと投げさせなかったんだろうか?

準々決勝から遊学館、鵬学園、小松大谷と強豪揃いの中、計算できる奥川くん、寺沢くんに投げさせざるを得なかったのではないでしょうか?
もちろん仰る通り、2回戦3回戦で荻原くんをもっと投げさせればいいのにとは思いましたが…

上で挙げられてる3校が弱いとは言わんが、その3校に投げられない投手を甲子園2回戦で投げさせるのは、正直疑問符が付く

 

林監督は次の試合が正念場だと思ってるんでしょうね。

 

星稜鬱陶しいから立命館がんばれ。勝てよ。

 

立命館宇治もナメられたもんだな。奥川くんを引っ張り出そうよ!

別に舐めてないと思います。
奥川くんが凄すぎて
あんまり目立ってなけど
2番手、3番手投手はほかの高校なら
エース級の実力者揃いですよ!

確かに県大会レベルでは、ほかの高校ならエース級といえるだろうが・・・甲子園ではエース級じゃないし、通用するとも思えん。

 

 

f:id:otonarashino:20190813134655j:plain

 *2019年は、昨年とほぼ変更なしと思われる

[2018年 夏の甲子園大会 審判委員]

【審判委員長】

八田 英二

 

【副委員長】

窪田 哲之

 

【幹事】

木嶋 一黄

桂 等

赤井 淳二

日野 高

長谷川 次郎

橘 公政

若林 浩

古川 泰史

戸塚 俊美

藤島 真人

 

【委員】

三宅 章介

野口 敏行

岸 敏幸

堅田 外司昭(星稜OB)

大槻 康彦

田中 豊久

西貝 雅裕

元雄 潤

鈴木 隆行

倉谷 幸志

土井 淳宏

小林 憲央

宅間 寛

岡 利明

尾崎 泰輔

山口 智久

美野 正則

丸 雄一

 悟

永井 秀亮

前坂 金哉

高野 聖史

高田 正和

北田 直也

吉岡 浩伸

井狩 誠

長尾 典昭

石川 基之 関大 S61 卒

高畑 政行

中西 良太

黒羽 庸一

山本 昌弘

大上 博紀

大屋 公人

 

【派遣審判】

北海道:山田 勇

東京:田中 茂雄

神奈川:清水 康大

富山:野村 慎吾

三重:辻 健太郎

大阪:斎藤 智英

山口:古川 裕宗

福岡:杉田 佳史

 

www.asahi.com

 

 上記のヤフコメ

星稜鬱陶しい

 に、同意する。

そして、その鬱陶しさは、ますます『勢い』を増すことだろう。

 


www.nikkansports.com

 [2019年8月13日13時24分] 

 

<全国高校野球選手権:星稜6-3立命館宇治>◇13日◇2回戦


星稜(石川)のドラフト1位候補右腕・奥川恭伸投手(3年)が、救援登板した。5-2と3点差に迫られた6回2死一、二塁、3番手投手としてマウンドに上がった。立命館宇治の7番今野優斗内野手(3年)に直球を左前にはじき返される適時打を浴びたが、後続を遊ゴロに打ち取り、ピンチを断ち切った。スコアは5-3で星稜リード。

打順は9番に入った。7回は2死満塁で打席に立ち、フルカウントから空振り三振を喫した。

7回裏の奥川は二ゴロ、空振り三振、左安、三ゴロで無失点投球。最速は1回戦と同じく153キロ。

8回表は味方打線が1点を追加し、スコアは6-3で星稜リードとなった。

8回裏の奥川は、空振り三振、四球、右飛、見逃し三振で無失点投球。1死無走者から5番荒井豪太外野手(2年)の打席で、内角低めの直球を投じ、1回戦を1キロ更新する球速154キロをマークした。フォークボールも140キロを計測した。見逃し三振となった7番今野への最終球は捕手の捕球位置が地面すれすれとなる低い変化球だったが、ストライクと判定された。

9回の星稜は、左腕の寺沢孝多投手(3年)がマウンドに上がり、奥川は右翼に回った。先頭打者に四球を与えるも後続を三振、二ゴロ、左飛に抑え3回戦進出を決めた。

奥川はこの試合で、スタメンを外れていた。7日の1回戦(対旭川大高)で93球を投げ、3安打完封。中5日で2回戦を迎えていた。

 

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 1回裏立命館宇治の攻撃▼

から、視聴した。

 

中村:外角の変化球を打つもライトフライ 1アウト

岡田:ど真ん中のスライダーに見逃し三振でバッターアウト! 2アウト

上田:フォアボールを選ぶ 1塁

一塁走者上田:盗塁を試みるもアウト 3アウトチェンジ

 

試合開始早々、奥川が準備(投球練習)を始めていた。

初回、相手投手の制球が定まらず、3四球でもらった二死満塁のチャンスを潰していた。

盗塁死で事なきを得たが、展開次第で奥川登板が起こりえた。

腹をくくった投手起用でないことが明らかだった。

本当に奥川を休ませることに主眼を置いていたなら、登板準備は他の投手であっただろう。

 

今まで、強豪校同志のつぶし合いをセレクトして視聴していたため、5回まではこれといった感想はない。球場の雰囲気も間延びした空気が漂っていた。

6回試合が動いた。

6回表星稜の攻撃▼

大高:内野安打 1塁

山瀬:一度もバットを振ることなくストレートのフォアボールを選ぶ 1,2塁

福本:0アウト1,2塁の2-2からライトへタイムリーツーベース立宇治0-3星稜 2,3塁

岡田:ランナー2,3塁の0-1からライトへのタイムリーヒット 立宇治0-5星稜 1塁

荻原→代打:今井

今井:ファウルフライを岡田(一)が捕球してバッターアウト 1アウト

東海林:レフトへのヒットで出塁 1,3塁

有松:外角のスライダーを打つもショートゴロ

3塁走者岡田は走塁死 2アウト2,3塁

知田:内角のスライダーを打つもファーストゴロ 3アウトチェンジ

 

6回裏立命館宇治の攻撃▼

投手交代:荻原→寺西

中村→代打:宮下

宮下:一度もバットを振ることなくストレートのフォアボールを選ぶ 1塁

岡田:外角の真っ直ぐを打つもファーストゴロ 1アウト2塁

上田:1アウト2塁から高めの真っ直ぐを打つもショートゴロ 2アウト3塁

浅野:一度もバットを振ることなくストレートのフォアボールを選ぶ 1,3塁

荒井:2アウト1,3塁の1-1からレフトへのタイムリーヒット 立宇治1-5星稜 1,2塁

古賀:2アウト1,2塁の1-1からセンターへのタイムリーヒット 立宇治2-5星稜 1,2塁

投手交代:寺西→奥川

今野:2アウト1,2塁の1-0からタイムリーヒット 立宇治3-5星稜 1,2塁

高木:153キロの真っ直ぐを打つもショートゴロ 3アウトチェンジ

 

8回表星稜の攻撃▼

東海林:低めのスライダーを打つもセカンドゴロ 1アウト

有松:外角のストレートに見逃し三振でバッターアウト! 2アウト

知田:ライトへのヒットを放つ 1塁

内山:レフトへタイムリーツーベース立宇治3-6星稜 2塁

大高:ど真ん中のストレートを打つもライトライナー 3アウトチェンジ

 

この追加点は効果的。マウンドに奥川がいることを考えればほぼ決まりと言えた。

 

8回裏立命館宇治の攻撃▼

守備交代:セカンド山本 守備変更:福本セカンド→ファースト

浅野:外角の真っ直ぐに空振り三振でバッターアウト 1アウト

荒井:153キロの真っ直ぐを見送り四球を選ぶ 1塁

古賀:内角のストレートを打つもライトフライ 2アウト

奥川(投):暴投 2塁

今野:一度もバットを振ることなく見逃し三振!決定機を逃す 3アウトチェンジ

 

 奥川は、制球に苦しんでいた。

立命館宇治のスピードボール対策が効果を発揮し、空振りをとれない。

そして試合を視聴して感じていた違和感が具体化された。

NHKの解説者が、まるで1回戦で露呈された弱点

・ 緻密な野球が出来ない

・ 采配がお粗末

・ 試合前の準備がお粗末

を、丁寧に否定⇒持ち上げる

という解説を続けていた。

公平感を装っているが、その露骨さに

「ああ、やっぱりな」

と、その分かりやすさに「感心」していたのだ(皮肉)。

 

 Retweetが2255に達している。

皆同じ事を思ったことが分かる。

 

 バッター「ボールやな」
キャッチャー「低いな」
ピッチャー「ボールや」
他全員「ボールやろ」
球審「ストラーイク」
は?

 

 これ打つにはバットじゃなくて、ゴルフのドライバーの方がいいかもしれないですね

 

 これはおかしい。どうみてもおかしい。今年プロ野球といい甲子園大会といい誤審多すぎる

 

 これはダメでしょう。
高校野球もリプレー判定欲しいですね!

 

 ボールやね

 

 この判定で、試合が事実上終了しました。

タラレバを語っても無意味ですが、ボールなら四球で、試合がこじれ、奥川君の体力は削られていたことでしょう。

日刊スポーツですら、

>見逃し三振となった7番今野への最終球は捕手の捕球位置が地面すれすれとなる低い変化球だったが、ストライクと判定された。

 

しかし、「甲子園近隣住民」の毎日新聞の速報は、

今野:一度もバットを振ることなく見逃し三振!

反日左翼偏向新聞のど真ん中である事が窺えます。

 

今野選手は、奥川投手の代わり端にタイムリーヒットを打っておりました。

100%の自信も持って見逃したことが伝わりました。

 

単なる誤審なのか、星稜を支える歪な力が働いていたのか、

審判が「絶対」で、異議申し立ては、朝日のいう「マナー違反」と断じられる環境ではどうにもなりません。

 

思い出して下さい。

選抜習志野戦前に、林は、石川高野連の審判を経由して、

当日の審判と接触していました。明らかに「常習」です。

更に、甲子園の審判に星稜OBが存在する事実を。

 

ご丁寧に、試合終了後の過去の名勝負は、

星稜vs簑島・延長18回

でした。今日の解説者が話題にする念の入れようです。

お仲間NHKの主役も、絶対正義「星稜」のようです。

 

次戦は

明徳義塾3-6智弁和歌山

となりました。

 

これもタラレバですが、もし違う結果になっていたら、

更にわかりやすい、在日集団(=マスコミ)の報道姿勢が浮かび上がっていたことでしょう。

 

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後記;

唯一真っ当な「スポーツライター」新田日明氏が、

「甲子園、習志野の「美爆音」を批判する理不尽な人たち」

という記事を掲載しました。

コメント数は、現在1214です。

一読しましたが、

引き続き「中立・公正」であり、

「事実」に基づいた取材をベースに執筆されております。

 

まだ、上位の数コメントしか確認していませんが、

新田氏個人を「レッテル張り」で誹謗中傷するものが目立ちます。

星稜の近隣住民ばかりでなく、なぜか国学院久我山ファンのアンチ習志野など、総動員で都合の悪い事実「抹消」に総力を挙げているようです。

 

この後、精査したいと考えております。

 

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『本当の』 #甲子園近隣住民 が登場しました 「なりすまし」による捏造だったことが丸わかりになりました  DNAレベルで「反省」と無縁な #星稜・林監督 の愚行は永久に収まるわけがありません

大会第6日、抽選会の時から注目されていた好カード
東海大相模vs近江、明石商vs花咲徳栄
がありました。
春の関東大会で下馬評通り優勝した東海大相模
春の近畿大会で優勝しており、実力は折り紙付きだが、違和感として、マスコミ(在日集団)の評価がすこぶる高い近江
習志野に春の関東大会でコールド勝ちした山村学園(*飯塚投手は投げていない)に
11-2で大勝した花咲徳栄
の3チームを特に注目していました(初めての観戦になりました)。
(明石商は選抜で観戦しているので、当時のチームカラーは理解している。) 

 

 昨日は全戦観戦し、特に、東海大相模にフォーカスした記事を書いておりました。

本来なら、その「仕上げ」をするつもりでしたが、

在日集団とそれに連動している相当数の在日を含む信者の攻撃で、該当する貴重な投稿がいつYahooに削除されるかわかりませんので、そちらの優先順位を上げることにしました。

 

 ①  #福角元信 星稜OBの #朝日新聞 スポーツ部デスク(松井秀喜の同期・林の1年先輩)の暗躍

【夏の甲子園】星稜・林監督が激白 サイン盗み抗議から再出発・苦悩と今

 

 

 8/10に掲載した2本の記事ですが、

ブログで取り上げた記事を、掲載元が数時間で記事削除する事態となりました。

「炎上」原因です。

についていったい「何が起きたのか」の見解です。

林は、そのDNAから「反省」など微塵もしていません。

通常、日本人なら、「反省」することで、その問題点を「改善」することができます

「同じ轍を踏まない」わけです。

 

ヤフコメにも、「なりすまし」が頻繁に登場します。

代表的なのが、『記者』です。

目的は、「扇動」です。

連中が持っていきたい方向に「世論」を誘導するためです。

 しかし、社会を深く経験した者からみると、「お粗末」なため、注意深く観ていると隠された「事実」を見抜くことができます。

 その中の投稿に、

林に対して「箝口令」が敷かれている、

という投稿が複数ありました。

 事実、6/5の復帰における「義士・林」の洪水のような記事が、

在日集団の思惑通りにいかず、

本当にないこと、ないことを言われました。作り話だとか、ひっきりなしに学校に電話がかかってきて…。 

 林本人のコメントにあるように、抗議電話が星稜に殺到する事態になりました。

このタイミングから、石川大会が佳境になるまで、ピタリと林のインタビュー記事がなくなりました。

答は、稲置学園からの指示「箝口令」を破り、謹慎の唯一の理由とされた「独断の」週刊誌インタビュー と同じ事をやらかしたのです。

それが、稲置学園の逆鱗に触れ、大慌ての記事削除となったわけです。

 

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headlines.yahoo.co.jp

 

www.asahi.com

 

8/10(土) 14:17配信

習志野、今夏も響く「美爆音」 太鼓は2つに減ったけど


炎天下で演奏を続ける約170人の習志野吹奏楽部員。酒井悠歌さん(左前)は、試合展開を見ながら指揮した=阪神甲子園球場


(9日、高校野球 習志野5―4沖縄尚学)

 1点が遠く、敗退寸前まで追いつめられた九回表、炎天下の一塁側アルプス席では、阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)を揺さぶる「美爆音」が、ひときわ高く鳴り響いた。

 習志野吹奏楽部員が約40曲のレパートリーから選んだのは習志野応援の代名詞「レッツゴー習志野」。約170人の部員の思いを乗せた演奏が、選手たちを鼓舞。感極まって泣きながら演奏する部員もいた。

 思いは届き、1死一、三塁で同点の適時打を呼び込む。十回、1点を勝ち越し、からくも勝利。170人を手際よく指揮した酒井悠歌(はるか)部長(3年)は「逆転を信じて応援した。思いが届いていたのかな、と実感した試合だった」とうれしそうに話した。

 今や高校野球の名物となった美爆音。レッツゴー習志野を作曲した根津嘉弘さん(61)も船橋市から駆けつけ、部員と一緒にラッパを吹いた。「こんなに有名になってうれしいね。長く演奏してくれたおかげ」

 今は総勢200人の習志野吹奏楽部だが、根津さんが作曲した40年ほど前の部員は30人ほど。球場では相手校のブラスバンドに圧倒されていた。吹奏楽のコンクールで習志野が活躍したのをきっかけに部員の数が徐々に増え、音に力強さが加わるようになった。

 2011年の甲子園出場ごろから美爆音と呼ばれ始め、今春の選抜大会では準優勝した野球部と並び、吹奏楽部も有名になった。今夏から「THE ALFEE」の曲を応援曲に選んだところ、それを知ったメンバーが感謝の思いで、この日、飲み物の差し入れをしてくれたこともあった。

 選抜大会では音の大きさに近隣住民から苦情もあり、今大会は太鼓の数を二つに減らしている。一方で試合そっちのけでスマホをかざして撮影する、美爆音目当ての観客も多い。吹奏楽部顧問の海老沢博教諭(40)は「いい音で仲間を力づけたいという思いだけです」と話していた。(古賀大己
.
朝日新聞社

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 反日左翼のリーダーとして、連日に渡り「韓国目線」の醜悪な報道を続けている事実を知る読者なら、「朝日新聞」がどういう(悪意を込めた)意図で、この記事を掲載したかわかるだろう。

執拗に、選抜主催者「毎日新聞」捏造した『甲子園近隣住民』とやらの「数件」の抗議電話を意識させることを目的とした、記事なのは明白です。

まさの反日左翼新聞の記事は「凶器」です。

ここから生まれる新たな「情弱」は防ぎようがなく、習志野の応援を観たことのないズレた「正義感」を持つ者が、多数沸いて、本質から離れた議論を生み、それに返信する者が『きちんと事実関係』を自ら確認することなく投稿している有様です。

 

www.otonarashino.com

ここの過去記事にある、

毎日新聞の第一報(本当の第一報は削除され、「更新」されている)の記者の名前に注目して下さい。 

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 >【新井隆一】

投稿時間に注目して下さい。(見返して気づきましたが、記者の名前も)
毎日新聞2019年3月28日 20時19分

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この「新井」という苗字は、ダントツの通名ランキングトップです。

 

 新井浩文 - 本名: 慶培(パク・キョンベ)。俳優。在日韓国人3世。青森県出身。

 

※以下は約12,000人を収録した『在日韓国人名録 1981年版』(統一日報社、1980)に記載された通名を多い順に並べたものです。()内の数値は通名の数で◎はコリア系起源の名前。通名数15未満は省く。
(新井 303) 

  ・ 新井が一位の原因としては、在日コリアンの典型的な通名のように思われてきた、金本のような「金」を含む名字が減ったことにある。

・ から新井にしたことは『金英達著作集Ⅰ 創氏改名の法制度と歴史』(金英達著、伊地知紀子編、明石書店、2002)の38ページにでている。
 

 

在日の巣窟である「毎日新聞」「TBS」、そしてこの悪意に満ちた捏造記事を客観的にみれば、この記者が「在日」である可能性は高い、と考えるのが自然でしょう。

この【新井隆一】という毎日新聞記者自身もしくは連携した何者かが、甲子園近隣住民になりすまし、朝日新聞(+毎日新聞)OBの天下りの巣窟「高野連」に抗議電話をした、

と考えるのが自然です。

「数件」中には、「信者」が含まれている可能性もあるでしょう。

いずれにしろ、「本当の」甲子園近隣住民は、とんでもない濡れ衣を着せられたのです。

 

 

 そして、「甲子園近隣住民」はおかしい、という批判まで飛び出したことで、

『本当の』「甲子園近隣住民」が登場しました。

 

甲子園球場の近隣住民です。
習志野の応援は全然うるさくありません。
高校野球の応援が騒音だと感じたことはありません。
ブラスバンドの音は球場外にはそれほど響かないのです。
人の声はよく響くので、得点時や試合終了時の歓声はよく聞こえます。
それでも阪神戦の歓声に比べるとかわいい音量です。
私は選抜の時にクレームつけたのは近隣住民を装ったアンチ習志野の人間の仕業だと思っています。
高校野球の応援がうるさいと思うような神経質な人間は甲子園に住めません。
甲子園では球場近隣地域の自治会は阪神電鉄から騒音の迷惑料もらってますし。
チューブのコンサートをやっていた時はうるさいと感じましたけどね。

赤579(82%) 青130(18%)

*「共感順」「そう思う順」のトップです。

私もヤフコメデビューしてまもなく、1度トップになったことがあります。

このブログで取り上げた「新田日明」の記事に対する投稿です。

そして、その無視できない赤ポチ・青ポチの数から、統計上の「解」を導き出しました。星稜擁護者は、通常10%程度であり、慌てふためいて工作しても「20%」に届かない

という事実です。その統計上の事実に一致しております。

 

(返信)

ほんとはね、みんなわかってるんですよ、近隣住民なんかの苦情じゃないって。

ただ近隣住民を装ったほうが、正義を装えるから、そうしてるだけなんです。

だから、これまで何回も甲子園で演奏してきたのに、星稜戦の時にしか、クレームがこなかったんです。

 

地元の方の声
本当にありがとうございます。

 

何で住民じゃないって言い切れる?自分の意見が全てか?

 

近隣住民さん?同じコメントを何回も入れて必死ですね

 

太鼓減らす必要なんか全くなし!!

 

『本当の』甲子園近隣住民:○○○*****さん、近くに住んでいる者はうるさいと感じていないのに球場周辺の住民がクレーム付けてると報道され、近隣には心の狭いクレーマーが多数いるというコメントが多数書き込まれて悔しくてつい同じようなコメントを複数入れてしまいました。
不快に思われたならすみません。
甲子園は普段は閑静な住宅地でとても住みやすい街です。
地元の良さをアピールさせてください。

 

石川県方面からの苦情ですね よくわかりました

 

クレーム入れたのが甲子園の近隣住民かどうかはわからないけど、コメ主もホントに近隣住民かどうかはわからないよね。匿名のヤフコメでは仕方のないことだけど。

 

夏は音が空に抜けるから気にしなくていいのにね。
選抜の季節はブラバンの音遠くまで届くし、習志野だからよっぽど遠くまで響いたんでしょ。
まあ、太鼓2台でいいんじゃね(それでも多いし)

 

地域での音楽イベントなどの時も同じです。会場側のマンション住民の方は「全然うるさくない。音がすれば聞き耳を立て、今日はどんなイベントかと楽しみにして出掛けて来る」と言われます。

 

音:

「美爆音」悪の根拠は、ひんしゅくを買う記事を連発している「日刊ゲンダイ」による2011年の「曲解」記事。

「甲子園近隣住民」とやらの「数件」の苦情の第一報は、選抜主催者の『毎日新聞』。苦情があったのは星稜戦のみ。
スポニチが「拡散」の口火を切った。

そして、未だにしつこく印象操作に励んでいる中心が、選手権主催者の『朝日新聞日刊スポーツ』だ。


本来であれば、習志野は太鼓の数を減らす必要などないし、すべきではない。
が、高校野球の環境がおぞましいため、習志野の行動にも一定の理解をするしかない。

 

 

たらればだけど、甲子園周辺はいちいち騒がないけど、もしかしたら宝塚か反対側の大阪湾沿いに聞こえた可能性もあるのかなぁ?まあ星稜は高校野球はツキがない気がする

 

糞暑い中甲子園くんだりまで行く気力は無いけど、数年前に夏の甲子園期間中に甲子園のすぐ裏手で工事の仕事で数日通ったけど殆ど音聞こえなかったけどな。

丁度、今楽天で抑えやってる松井が奪三振の記録作った日も静かなもんだった。

普段、甲子園で阪神戦やってる地域で朝9時~精々夕方7時位までしか試合が無いのにクレームいれて大騒ぎする人っているのかな?
その人達は阪神戦の時もクレーム入れ捲ってるのだろうか?

 

*M:普通にうるさいよ

もう美爆音って言い方やめてもらえないかな
ただの爆音だから

千葉でも悪評高い

習志野は色々問題起こすしあまり千葉県民にも応援されてませんよ

全国区、甲子園での醜態は勘弁

*またも、「嘘」を吐いています。

 

美爆音は大いに結構だが、サイン盗みはやめてもらいたい。

 

**U:近隣住民は一人ではあるまい。

何百人かまたはそれ以上の人数がいるはずよ。

たった一人の、しかも本当に近隣住民かどうかも証明出来ない者の一コメントで「選抜の時にクレームつけたのは近隣住民を装ったアンチ習志野の人間の仕業だ」と言い切るのは無理がありすぎるぞ。

なぜ「うるさいと感じる人がいるかもしれない」と他の近隣住民の思いを想像する事が出来ない?

それとも、意図的に無視をしているのか?

それに勘違いして欲しくないのは「アンチ習志野」ではないぞ。

習志野の球児たちには頑張ってほしい。

だが、スポーツの応援に度を超えた爆音は必要ないんだわ。

節度を持って、甲子園の球児たちのプレーを妨げない応援を頼むわ。

そうでなければ、「管理」か「規制」が入って、今、持っているものまでも取り上げられる可能性があるんじゃないの。

 

まったく、たかだか年何回あるかないかの高校生の応援に、よくこんだけしつこく粘着にギャンギャン言えるよね。よほど暇なんだなーw

 

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*Mという信者の投稿歴;

近江は優勝しそうですよね

どうみても大会No.1バッテリーです
クリーンアップも強力

 

最近は神奈川も弱いので
やっぱり林くんクラスは打てないかなぁと思う

それより住谷くん抑えるのは難しいだろうし
接戦にはなるかもやけど、力では近江でしょうね

 

なんか、今年は智和歌が優勝そうな予感

 

なんで、こんな悪徳芸人を庇う必要があるのか?
確かにTBS記者の質問は失礼な質問で、全くの礼儀知らずだと思うが、そのクズがクズに向かったてやり取りしているだけの話

記者へ非難を向ける意味がわからん

 

>一部の阪神ファンの藤浪くんに対する態度を見てると
早く西武に来いよ、こっちは大歓迎だぞ、って思うわ

いやいやw
岸や浅村へ対する西武ファンの振る舞い見てたら絶対に西武へは行きたくないだろ
怖すぎでしょ

阪神ファンは例えFAで出ていった選手へブーイングする事は絶対にない
むしろその活躍をずっと応援している

そして2軍にいる今も藤浪は全西武ファンの何倍ものファンに応援され続けている

藤浪が投げる日には鳴尾浜も人でいっぱいですよ

 

球種がある程度絞られるだけで全然変わりますよ

梅野の配球は巨人はかなりの精度で読んでいる
てか、梅野には相手の裏をかくような頭を使ったリードが無いだけなんだけど
そこが筒抜け
阪神の弱点は打線の次に捕手だろうね

 

*うんざりしながらざっと一読しました。110件も投稿しています。

高校野球を含む特に阪神に対する野球の投稿が多い。

千葉に関する投稿は一つだけです。

夏の代表枠を大阪と神奈川は2校にしたらどうか?という議論が時々あるけど、
ここはやっぱり
大阪、和歌山、兵庫あたりでしょ
やっぱりレベルが抜けて高いわ
全国にも散らばってるし

平等な視点から見て、レベルで言うと近畿を1枠増やして、東京、神奈川、千葉の3都県で2校にすると良い感じかも

 

**Uという人物の投稿数は582件

とても一読する気になりません。

韓国に対する批判投稿が多いようです。

最初に表示された10数件程度を観ました。

きちんと事実関係を確認せず、自分の思い込みで美爆音批判を執拗に投稿しています。よく見かけますが、反韓でありながら、なぜか在日集団の思惑に乗っかる一人です。愚かさに気づくことはあるのでしょうか。

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>違和感として、マスコミ(在日集団)の評価がすこぶる高い近江、

「屑」福角元信が、度々近江に言及することから、その違和感が始まりました。

直感的にはすぐにその理由に気づいておりました。

「カウンター」を設置していたからです。

一応確認しておきますが、

私は、いわゆる「差別主義者」ではありません。

松井稼頭央さんの記事で取り上げましたが、帰化してから日本に溶け込む立派な「日本人」は評価しております。

 

sei*****
星稜の地元民ですが、初戦の注目は東海大相模vs近江です。

 

headlines.yahoo.co.jp

www.asahi.com

 

8/12(月) 9:18配信

青にそまった近江アルプス 吹奏楽部は流行の新曲で応援


熱い応援で近江の選手を後押しした三塁側アルプス=2019年8月11日午後0時47分、阪神甲子園球場


(11日、高校野球 東海大相模6―1近江)

 近江の三塁側アルプス席は、快晴の空と同じ青に染まった。生徒、保護者ら約3700人が、青いメガホンやタオルを手に選手を勇気づけた。

【写真】熱い応援で近江の選手を後押しした三塁側アルプス=2019年8月11日午後0時34分、阪神甲子園球場

 吹奏楽部は今年、新たに2曲を応援に取り入れた。米ファンクバンドの曲をアレンジした「Neck」と、韓国人のダンス動画がSNSで流行している「Hand Clap」。洋楽中心のひと味違う選曲に、演奏をスマートフォンで撮影する人も。

 副部長の岡田梨佐さん(3年)は、有馬諒主将(同)の同級生。「いつも大声で練習している。学校行事にも積極的で、クラスでもリーダーシップを発揮している。頑張れ」と励ましていた。

 応援団長の冨田武蔵君(同)は「昨夏の甲子園の借りを返すぞという思いは自分たちが一番強い」とメガホンで声援を送り続けた。敗退が決まると「甲子園まで連れてきてくれてありがとう。日本一を目指してみんなで練習に励んできたのは良い思い出です」。

 昨夏ベスト8のメンバーも駆けつけた。山田竜明さん(19)は「近江は相手が強いほど向かっていって、奇跡を起こすチーム」と期待した。試合後は「(春の)近畿大会でも優勝した後輩は誇り」。土田龍空遊撃手(2年)とはLINE仲間といい、「エラーが出て本人がいちばん悔しいと思う。『腐らずやれ』と声を掛けたい」。

 優樹投手(3年)の両親は、手を合わせて祈りながら息子を見守った。

 林投手は今年、家で「俺がチームを甲子園に連れて行く」と話すなど、最上級生の責任感が芽生えていた。試合前、「優樹らしく笑顔で楽しんで」と電話をかけると、「やってくる」と元気に答えたという。

 母の淑子(としこ)さん(49)は「多くの人の支えで今の優樹がいる。その恩返しの投球をしてくれた。胸を張って帰ってきて」。父の雅之さん(48)は「家族に色んな経験をさせてくれて、ありがとうと言いたい」と話した。(安藤仙一朗
.
朝日新聞社

 

 

<コメント>

「美爆音」を悪意を込めて、陥れようとする記事とは一変し、朝日新聞がそのいびつな価値観を放棄したような「称賛」記事です。

記者の名前も香ばしさを漂わせます。

このブログを継続して購読している読者は気がついたことでしょう。

 

そういうことです。

 

 

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ブログを開設してから、69日間が経過しました。


このブログが、高校野球の事件を扱い、その首謀者が、在日が支配するマスコミですので、「ブログランキング」「高校野球」「ジャーナリズム」「特定アジア」の3つを選択しました。
ここをきっかけとしたアクセスが増加しております。
*「拡散」のため、ご協力をお願い致します。

 

 

【夏の甲子園】 #星稜 #林監督 が激白・・・この記事が掲載から「わずか2-3時間で削除」されました 都合が悪い事態のようです


www.excite.co.jp


【夏の甲子園】星稜・林監督が激白 サイン盗み抗議から再出発・苦悩と今

東スポWeb

2019年8月10日 11:00


1回戦で采配を振る林監督


 第101回全国高校野球選手権大会は熱戦が続いているが、自戒の念を持って甲子園に戻ってきた指導者が優勝候補・星稜(石川)を率いる林和成監督(44)だ。春のセンバツ・習志野(千葉)戦で「サイン盗み」を疑った敗軍の将は、敵将への直接抗議その後の対応が波紋を呼んだ。2か月に及ぶ指導禁止期間は、何をしていたのか各方面から猛バッシングされた中での意外な出会いとは。監督復帰までの歩み、再出発への思いを本紙に激白した。

 ――処分の前後で心境や取り組みに変化は

 林監督:処分中は自分が起こしたことではありますが、なんでこうなったのかと反省することが多かったです。復帰する時に思ったのは、私自身が一番気負って、前に出てやらなきゃと思うと逆効果になるということでした。

 ――野球と離れていた2か月間、具体的にどういうふうに過ごしていたのか

 林監督:野球しかやってこなかったので、野球以外の分野を見てみようと思い、知人に頼んで介護施設を回らせていただいたり、企業訪問をさせていただいた。全国から頂いたご批判の手紙であったり、指導者の方の本やテレビなどを通して触れるものの中に考えさせられたり、得るものがありました。

 ――心に響いたものはあったか

 林監督:(女子マラソン五輪メダリストの)有森裕子さんが小出(義雄)監督が亡くなられた時に、会見でおっしゃった言葉というのが私の中では響いた。小出監督が有森さんにかけた言葉なんですが「どんなことにも意味がある」「どんなことが起こっても『せっかく』と思いなさい」と。この「せっかく」という捉え方ですよね。私の場合は、今回の指導禁止の2か月間を「せっかく時間を頂いたんだから」と。それまでは、ふに落ちないと思うこともあったんですが「せっかくこういうことが起きたんだから」と、物事を多面的に見ることができるようになりました


――貴重な2か月間を通して、もう一度グラウンドに戻りたいという気持ちも強くなったのか

 林監督:それは間違いなくあります。*周りには大変ご迷惑をおかけ致しましたが、貴重な時間だったと思います。

 ――多くの批判があった

 林監督:本当にないこと、ないことを言われました作り話だとか、ひっきりなしに学校に電話がかかってきて…。その都度、校長先生に呼ばれて(確認のために)聞かれました。ただ、そういうこともひっくるめて自分に向けられているものなんだ、と。それも「せっかく」と思えるようになりました。

 ――今後の人生に生きるものを得た

 林監督:生かさないといけない。そうしないと何だったんだ、となる。たくさん頂いたご批判の手紙の中に、JALの機長さんから頂いたものがありました。復帰する前日にその方にはお返しの手紙を書いたんですが、そこから何度か手紙のやりとりをして、今ではLINEでつながっています。その機長さんは、オーストラリアやカナダ、台北へのフライトの合間を縫って、わざわざ石川県大会の準決勝に差し入れを持って日帰りで見に来てくださるまでになった。そういうふうに、私が起こした一件でつながったものもある。数か月前はものすごく叩かれてっていう関係だったんですが、そんな人が味方にまでなってくれた。そういったことを生徒に話すことで「人のつながりっていうのはどこでどうなるかわからないし、そういった(対極にある人と向き合う)ことを大切にしなさい」というふうに教材として言えることもできた。

――騒動から指導禁止期間を経て、前に進んでいるか

 林監督:本当にいい勉強をさせていただいた。インターネット上などには見たくないと思うような書き込みもありますが、それもできるだけ目を通すようにしています。そういう批判も受け入れられるようになった批判も「意見」として受け止められるようになったのは、成長した部分なのかもしれません。

【センバツ2回戦のVS習志野戦で】林監督が“サイン盗み疑惑”を指摘したのはセンバツ2回戦の習志野戦だ。4回一死二塁で捕手の山瀬(3年)が二塁走者が打者に球種を教えている疑いがあると訴えた。その後、二死満塁でこの回7人目の打者に初球を投げたところで林監督が二塁を指さし、「セカンドランナー!」と指摘し試合が中断。審判4人が集まって協議した。

 しかし疑わしい動きは確認できず、二塁塁審が二塁走者に「まぎらわしい動きはしないよう」との注意にとどまった。試合はエース・奥川(3年)が10奪三振の力投を披露するも1―3と惜敗し、2回戦で姿を消した。試合後、林監督は会見の場で「習志野の二塁走者がサインを盗んでいた」と発言。それでも怒りは収まらず、習志野の控室まで出向いて小林監督に直接抗議する異例の事態に発展した。大会審判員は「サイン伝達はない」と結論を示した。翌日、林監督は「私の行き過ぎた言動で多大なご迷惑をおかけした」と日本高野連に謝罪するも、控室で小林監督から「星稜もやっているでしょう」と言われたと主張した。4月に学校から2か月の指導禁止処分を受けた。

 

*この「周りには」に、習志野高校は含まれておりません

 

<コメント>

ブログを更新する中、Yahooに上記記事が掲載されているのに気づいた。

昼食と、熊本工 vs 山梨学園の延長戦を視聴後、この記事のコメント欄の続きを見ようとすると、PCの反応がおかしい。

改めて開き直そうとすると、この記事が既に削除されていた事に気づく。

「都合の悪い事態」が起きたのだろう。

コメント数は250を超えていたと記憶する。

「共感順」上位の投稿を見たが、

「なぜ、大会開催中のタイミングで取材を受けるのか」

「反省などしていないのが明らか」

という疑問の声が目立っていた。

exciteを除き、慌てふためいたように、転載した記事も消されている。

 

選抜の騒動勃発時、唯一、星稜擁護者にとって都合の悪い習志野の声を記事にした「東スポ」を評価する声が多かった。

この記事では、星稜擁護者が使用する「事実を薄めた」ワードを使用している(青字)。

 

本当にないこと、ないことを言われました作り話だとか、ひっきりなしに学校に電話がかかってきて…。

このブログ開設当初の記事が100%事実だったことが裏付けられました。


www.otonarashino.com

 

本当にないこと、ないことを言われました。作り話だとか

もう解説の必要はないでしょう。

この男のDNAにおいて最強の「被害者」ズラです。

前の記事で解説しましたが、この男に

反省⇒「謝罪」

という辞書はありません。

 

控室で小林監督から「星稜やっているでしょう」と言われたと主張した。

小林監督が、完全な「誤報」であると、明確に否定しました。

このその場しのぎの「嘘」を根拠に、福角元信が拡散して、その後ろ盾で更に強気になり、小林監督に「謝罪」要求をしておりました。

 

通常韓国人が謝罪要求をする場合、謝罪したらそれで終わりと言うわけではなく、相手が謝罪して被害者と加害者が確定した場合、むしろそこからが始まりであり、被害者が加害者に対して延々と様々な要求をし続けたりバッシングし続けるのが普通です。

 

関連性が高いため、本日2本目の記事を配信いたします。