「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

<千葉>東部地区大会準々決勝 #銚子商 及び 選抜関東5枠目論争 #習志野 

11/9、東部地区大会準々決勝が行われた。

銚子商vs小見川 @銚子市野球場

 

小見川高校

創部 1948年(昭和23年)

過去最高成績
  
春 県大会ベスト4 1973年
  
夏 千葉大会ベスト4 1972年、ベスト8 1973年
  
秋 県大会ベスト8 1971年

夏の選手権におけるメンバー登録12名(3年生3名)。

現在では、部員数不足に悩まされていることが窺える。

 

銚子商視点でみれば、たくさんの選手に経験を積ますべきだろう。

情報が少ないが、試合内容を探ってみる。

 

 2019/11/09(土) 06:50 

 青柳も危なっかしいところが多いけどこの前の試合、ある意味殊勲者は青柳だな
先頭打者ヒットが出たから勢いがついて関根のホームランを呼び込んだようなもんだ
あれ先頭がサードゴロじゃそのまま負けてたな
結果出したやつはどんどん使う
出せないやつは落とす
選手にヤル気出させてやれよ澤田ぁ

 

2019/11/09(土) 10:17

*黒字は秋季県大会でのレギュラー

8加藤 秋季県大会では4番 。サード添田、不調の影響とみられる。
4関根⇒?
2加瀬
6常世田
3山口
9加瀬悠
5青柳
1野村⇒向後
7須藤 *成田戦で代打(三振)鈴木 

 

<コメント>

青柳、野村、須藤の3名を 試した。率直に言えば、勝って当然の相手であり、思い切った起用とは言い難い。

 

ハラハラドキドキだった。
相手が弱小でよかった。 

 

 こりゃ
新一年に期待するしかないね

 

 翔よりは安定してた。
成田クラスが相手だと不安だけど。

 

ピッチャーは名内が上がってくればね
鵜澤が20番ピッチャーで入ってた

バッターは右打者が余り打てないな

 

啓輔投げてないだろ
野村→向後→鵜沢のお試しモード

 

野村くんは1年ですね!
どうでしたか?球速やコントローラは?

 

アンダーウザワはどうだった?

なかなかいいと思うのだが

>8/26に追記した、その時点での投手陣
1 宮内陸 2年 176 匝瑳S 銚六
10 向後  2年 171 千葉F 飯岡
11 宮内啓輔2年 186 銚六
18 柳瀬  2年 171 銚二
19 名内  1年 183 海上

 

野村と啓輔じゃ、身長が全然違うと思うがw
懲罰交代含め、いろいろ試してくれたのは良しとしても、まあ勝っただけで収穫無しって試合だったな

⇒そもそもが収穫を得るのが難しい試合。

試合経験の少ない選手をもっと大胆に使っても良かったのではと思われる。

宮内啓輔、名内の大型投手に興味がある。

 

Pは最初に投げた1年だけかな。テンポも
コントロールもよかった。
サードは使ってもらってチャンスだったのに。結局どっちが出ても変わらないか。
レフト守備深すぎ、自信ないのか。打力もなし。レフトが打順9番じゃしょうがないだろ。
キャッチャ-のキャッチング、リードももなあ。外野で使えば。
ライトの打力はまあまあか。
まあ課題山積といったところか。

⇒参考となるコメントだ。

 

大多喜の野村くん?

 

大多喜の野村くんだよ。

*秋季県大会では⑱番で登録されていた。

 

頑張ってほしい

 

加瀬をレフトにコンバートして、休養明けの捕手を抜擢すれば?
あとはサードか 穴は。

 

翔より野村の方が良さげだな。Pは捨ててバッティングと守備1番まともな翔はサードに戻した方がいいだろ。

 

今日は、幾らか、寒い中、監督、関係者の方々、御苦労様です。
次戦、今年最後の、大会です、一戦必勝で頑張ろう商業。

 

第6地区東部大会
今日の結果
11/9
○準々決勝
1.銚子商業11⑦2小見川
2.成田北5×4県立銚子
3.千葉黎明7⑦0佐原
4.多古10×9市立銚子

 

 <コメント>

新戦力とおぼしきは、投手の野村か。

やはり、選手層の薄さが感じられる。

次戦は、観戦した中で指折りに内容の良かった千葉黎明となった。

 

 

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例年のことのようだが、選抜関東5枠目について持論が飛び交っている。


11/9
秋季高校野球
東京大会
準決勝

創価
000 200 000 =2
000 002 001x=3
帝京

都立城東
000 000 000=0
000 001 04X=5
国士舘

決勝
帝京-国士舘

 

例年通りなら、東京の2位と関東大会ベスト8の4校の比較になる。

今年の選抜で、物議を醸した「選考基準」とやらを振り返る。

www.sponichi.co.jp

[ 2019年1月25日 15:48 ]

第91回選抜高校野球大会(3月23日から4月3日までの12日間、準々決勝翌日の休養日を含む)の選考委員会が25日、毎日新聞大阪本社で開かれ、21世紀枠を含む出場32校が決まった。

 関東、東京は、関東大会で4強に入った桐蔭学園(神奈川)、春日部共栄(埼玉)、山梨学院(山梨)、習志野(千葉)、東京は優勝校の国士館が選出。残る1枠を、関東の5校目である横浜(神奈川)と東京2校目である東海大菅生を比較検討した結果、横浜が選出された。

 横浜と東海大菅生からの選考は「難しい選択」としながら、横浜を選出した理由のひとつに、今秋ドラフト候補の最速153キロ左腕・及川(およかわ)雅貴投手(2年)の存在が挙げられた。

 横浜は関東大会では2回戦で春日部共栄に7回コールド負けを喫したが、及川は神奈川県大会でも強豪・東海大相模戦で13奪三振など活躍。関東大会でも1回戦の甲府工戦でも9奪三振を記録し存在感を発揮した。一方、東海大菅生は東京大会の決勝で国士館に3―4で惜しくも敗れたものの、関東に比べるとやや低調だったという評価。激戦・神奈川を制した横浜が上回るとされた。

 

関東に比べるとやや低調だった

激戦・神奈川を制した横浜が上回るとされた。

⇒「具体性がない」事だけが分かる。

地域性:同じ神奈川の桐蔭学園が確定していた

試合内容:春日部共栄に7回コールド負け

 

今秋ドラフト候補の最速153キロ左腕・及川(およかわ)雅貴投手(2年)の存在

理由はこれだけ。マスコミが奏でた「ビッグ4」に象徴された話題性。つまりは、商売を優先させた「集客力」が決め手となった、と考える

 

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習志野vs東海大相模戦、直後のコメント;

他力本願での可能性を僅かに残す、習志野の3季連続甲子園出場は厳しくなった。

 
高野連は、習志野を敵視する勢力が牛耳っており、すっきりとした結果が求められていた。

>U18W杯 テレビ朝日系列
【解説】古田敦也、渡辺元智(前横浜高監督)、上田誠(前・慶応高監督)、岩井隆(花咲徳栄高監督)、米澤貴光(関東第一高監督)

現時点では、花咲徳栄がいろいろな意味で、有力だろう。

 

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<コメント>

11/9現在、少なくとも、習志野花咲徳栄

にひっくり返ったとみている。

 

理由は、

①習志野の人気・集客力高野連は、習志野を敵視する勢力が牛耳っており

 

在日集団が後押しする星稜の好調さ

恨(ハン)が消えたわけではないが、それを上回る意気軒昂さがある。

 

反って、習志野出場の方が、在日集団が言うところの「因縁の対決」として、話題性がある。

(これ以上、習志野を攻撃しても世論を扇動できない。)

 

「選考基準」が、その時点で在日集団が儲かる「話題性・集客力」ならば習志野となる公算が高い。

わかりやすい動きが、あれほど捏造により貶めていた「美爆音」を持ち上げるという形にでている。

f:id:otonarashino:20191109193523j:plain

テレビ朝日系『ミュージックステーション』に東京スカパラダイスオーケストラと習志野高校吹奏楽部が出演し“風のプロフィール”が初披露される。

 

 

「甲子園」を在日集団が牛耳っているかぎり、

まじめに「選考基準」を議論するのは無駄だろう。

 

この程度と考えておくべきだ。

 

 

 

 

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