「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。<3節>高校野球の正常化には、『政治』の正常化が欠かせません。在日集団と媚中勢力に侵された「現実」に踏み込むことに致しました。

#あいちトリエンナーレ への補助金交付 + 「近隣諸国条項」を撤廃せず、上っ面の耳障りの良い、手直ししかしない事がもたらす自虐史観復活 #教科書検定 ⇒文科省は完全に乗っ取られている⇒『不動』の安倍政権

 朝一で、Twitterで時事を把握することを習慣としています。

今朝は一際唖然とする報道が多かったです。

安倍政権です。

法務省における、「学芸会レベル」の統治を指摘しました。

大臣とその取り巻きの資質が酷すぎます。

今朝突出していたのは「文科省」でした。

文科大臣は、文部行政に明るい実力者ですので、

ようやく文科省改革に本気になったと期待していました。

 

一体何が起こっているのでしょうか。

 

 昭和天皇の肖像をバーナーで焼き、燃え残りを足で踏みつけたり、戦死した先人を"愚かな日本人の墓"などと揶揄した日本へのヘイト作品群に対し、補助金不交付を決めていた文化庁が一転、1800万を減額し6000万円を交付へ。愛知が勝ち、文科省は負けた。どうした?萩生田大臣。

 

明らかに、純粋な日本人の感覚ではなく、反日朝鮮人の価値観(日本ディスカウント)を持つ人物が文科省・文化庁にいることが想像できます。

この催しに韓国が絡んでいることは周知の事実でした。

マスコミが報じていないだけです。

 

文化庁の組織を調べると、

第22代文化庁長官
宮田 亮平

金工作家。新潟県佐渡に蝋型鋳金作家の2代目宮田藍堂の3男として生まれる。1972年に東京藝術大学大学院 美術研究科 工芸専門課程(鍛金専攻)を修了。イルカをモチーフとした「シュプリンゲン」シリーズなどの作品で,「宮田亮平展」(個展)をはじめとして,国内外で多数の展覧会に参加。
 「日展」内閣総理大臣賞や,「日本現代工芸美術展」内閣総理大臣賞など数々の賞を受賞し,2012年に第68回日本芸術院賞を受賞。
 東京藝術大学教授・学部長を経て,同大学学長を10年務めた後,2016年4月より文化庁長官に就任。東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会「東京2020エンブレム委員会」委員長も務めた。

*盗作騒動があった

 

平成11(1999)年 「朝日海とのふれあい賞」(朝日新聞社) 受賞

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2019/05/10(金)

ダイスキ(とても好きだ)」日本文化政策トップの宮田亮平(74)文化庁長官に日本国内で拡散する韓国文化、韓流に対する考えを訊ねると躊躇なく一言で言い切った。

彼は開院40周年をむかえた駐日韓国文化院で9日夕方開かれた特別企画展示「2019韓国工芸の法古創新~水墨の独白」開幕式に参加し韓国記者団が要請するインタビューに快く応じた。

駐日韓国文化院開院を基準として韓日両国文化交流40年の成果と意味を訊ねるとすぐに両国文化交流の歴史はとても深くて厚いという答えが帰ってきた。「40年前とおっしゃったが、(韓日文化交流は)事実、遥か昔でしょう。1000年、500年前に韓国文化が日本に伝えられました。今日、文化のルーツ、根底には中国、韓国があると思います。シルクロードを通じてその大きな流れが生じたものですが、それで私は韓国は日本において何というか?兄か姉のような存在と思います。」

歴史・政治的に敏感な韓日関係を改善するための文化的解決法を訊ねるとすぐに人的交流を最優先に選んだ。「何といっても人的交流がとても重要だと考えます。良い物、製品といった時、誰が作ったか考えればそこに住む人々です。それを感じて共感すれば良い関係が成立すると見ます。新しい技術革命が起きても根底にはみなヒトが関与しています。ですから私は今後、東アジアで特に韓国と日本が人的交流を通じて新しい世界観を構築できるだろうと考えます。」

宮田長官は日本最高の金属工芸作家で東京芸術大学学長を経て2016年に文化庁長官に就任した。彼は韓国的な芸術性と感情を一幅の水墨画のように表現した特別企画展示「2019韓国工芸の法古創新」をほめちぎった。
(後略:展示紹介)

(東京=聯合ニュース)イ・ウン記者

ソース:毎日経済(韓国語)宮田日文化庁長官「韓国は日本に兄姉のような存在」

 

 

<コメント>

そのままです。

日本人ではなく、「日本国籍を持つ」朝鮮人なのではないか、と疑う水準だ。

文化省の汚鮮度が、突き抜けた水準であることもわかる。

 

 

www.sankei.com

2020.3.24 14:42

24日に検定結果が公表された中学校の教科書(令和3年度から使用)で、社会科では「従軍慰安婦」の呼称が復活したほか、「南京事件」などについて自国の近現代史をことさら悪く描く記述が一部でみられた。天皇の役割についても「国民全体でコントロールする」と、一般的な国民感情とはそぐわない記述もあったが、いずれも検定意見はつかなかった。新学習指導要領で自国の歴史や文化への愛情を深めることが求められる中、自虐色が強く、天皇への敬意に欠けた記述は適切なのか。

 「銃剣を持った日本兵が家に侵入してきました。逃げようとした父は撃たれ、母と乳飲み児だった妹も殺されました。祖父と祖母はピストルで、15歳と13歳だった姉は暴行されて殺されました。私と4歳の妹は、こわくて泣き叫びました。銃剣で3カ所刺されて、私は気を失いました…」。合格した学び舎の歴史教科書に掲載された南京事件をめぐるコラムの描写だ。

 犠牲者数などで論争が続く南京事件については全社が取り上げ東京書籍日本文教出版などは「(日本軍が)捕虜のほか、女性や子どもを含む多数の住民を殺害」などと、より踏み込んで書いている。

 学び舎の教科書には他にも日本軍の冷酷さを強調する記述が少なくない。その一方、中国共産党の八路(はちろ)軍の活躍をコラムで取り上げたり、朝鮮半島で1919年に起きた三・一独立運動を朝鮮側の視点で書いたりする記述もあった。

 「従軍慰安婦」については平成7年度の検定で全社が取り上げたものの、呼称に対する疑問や生徒の発達段階に配慮していないとの批判が噴出し、16年度検定からは慰安婦そのものを全社が扱わなくなった経緯がある。しかし、前回の26年度検定で学び舎が「慰安婦」の表記で記述。今回は山川出版が「いわゆる従軍慰安婦」と記述した。

今回の検定では、天皇や皇室に関する表現でも疑問が残る結果となった。

 帝国書院の公民は「天皇の国事行為を国民全体でコントロールする」と記述。「コントロール」という言葉は共産党の志位和夫委員長らが使っているが、敬意に欠ける面もあり一般的とはいえない。それでも検定に合格する一方、自由社の「日本の皇室は、神話の時代から現代まで続く」との記述には「神話を史実と誤解する」として、「仁徳天皇は世界一の古墳に祀られている」との記述には「表現が一般的ではない」などとして検定意見がつき、認められなかった。

 自虐的ともいえる記述について、教科書会社の担当者は「現在使われている教科書にも同じ記述があり、問題はない」としている。

 令和3年度から全面実施される中学校の新学習指導要領には、伝統や文化への関心を高め、我が国の歴史に対する愛情を深める-との内容が明記されている。

 近現代史に詳しい憲政史家の倉山満氏は「少なくとも歴史への愛情を深めるという点で、教科書検定が機能しているとはいえない」と指摘している。

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特定アジアをのさばらせ、日本の名誉を著しく毀損するトリガーとなった歴代最悪の自民党政権 、

 負の遺産の一つ・近隣諸国条項』

 

 

 

昨今の一連の不祥事や改革への抵抗、そして自虐の過去への先祖返り。懲りない文科省は一度解体して出直すくらいでないとだめだ。近隣諸国条項の撤廃も安倍内閣の公約だったはず。 

 

<コメント>

 一体どういう連中が審査をしているのか、

 

www.mext.go.jp

委員は50音順かつ関連法を羅列してあるだけで、ブラッボックス化されている。

<抜粋>

  齋藤 典彦  東京藝術大学教授

 下山 晴彦  東京大学大学院教授

 塚原 康子  東京藝術大学教授

  山内 豊  創価大学教授

 

 

日本もそろそろアメリカのように国会議員の国籍条項を見直すべきだと思います。差別はいけないのは当然です。陳哲郎氏も頑張っていることは認めます。間違いなく、頑張っています。ただし日本の為じゃなくて、外国の為に頑張っているようにしか見えない。これが良くない! 

 

<コメント>

 文科省改革・解体

は必要でしょう。

財務省・法務省・国土交通省・・・切りがありません。

 

そういう切り口ではなく、

 国籍条項を見直し、

 外国の為に頑張っている

純粋な日本人ではない、「日本国籍を持つ」外国人(特定アジア)を排除する必要があるのではないか。

 

政界・官公庁・財界・マスコミ・法曹界・・・