「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。<3節>高校野球の正常化には、『政治』の正常化が欠かせません。在日集団と媚中勢力に侵された「現実」に踏み込むことに致しました。

千葉県高野連「県独自でも何とか」夏大会開催の意向⇒春季大会開催可否と同じく、都高野連が事実上の決定権を持つ⇒引き続きその命運を握るのが「緑のたぬき」という馬鹿馬鹿しさ #高校野球選手権大会

良い意味で予想外の動きがあった。

 

都高野連「させてあげたい」甲子園中止でも大会準備
5/3(日) 6:30配信日刊スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大により今夏甲子園で予定される全国高校野球選手権大会(8月10日開幕)が中止となった場合でも、東京都高校野球連盟は夏の東西東京大会開催へ準備を進める意向であることが2日、分かった。

 

生徒の安全確保を絶対条件に、3年生に最後のプレー機会を提供したい考えだ。また、千葉県高野連も同様の意向を持っていることが分かった。

   ◇   ◇   ◇

都高野連の武井克時理事長は「3年生は春もありませんでした。どうにか最後の大会はさせてあげたい」と思いを明かした。今春大会は全都道府県、全地区で中止。夏の選手権も危ぶまれているが、甲子園大会の開催有無にかかわらず、東京大会の準備を進める。

もちろん、クリアすべきハードルがある。まずは安全確保。武井理事長は「子どもたちの健康・安全の管理が、きちっとできるというのがスタートラインに立つ一番」と話した。感染リスクを抑えるため、無観客が濃厚入場料収入がゼロでも「(開催する体力は)あります。基金を崩します」と明言した。消毒液、体温計などの準備も進める

続けて「クラブ活動ですので、開校されない限りできない。正常に登校して、クラブ活動ができる状況下に収束すること」と話した。今月6日までの緊急事態宣言は1カ月ほど延長される見込み。各校の休校期間も延長必至。7月4日の開会式は「密を避ける」ため取りやめ、開幕を1週間ほど延期することを検討している。日程変更で球場確保がつかない場合、加盟校のグラウンド使用も選択肢となる。

日本高野連は20日の運営委員会で甲子園の開催可否を協議するが、日程変更で球場確保がつかない場合、加盟校のグラウンド使用も選択肢となる。日本高野連は20日の運営委員会で甲子園の開催可否を協議するが、都高野連は7日の常務理事会で方向性を打ち出す。武井理事長は「都大会が頑張ってやろうという決定の方が早いと思います(甲子園中止なら)選手権の予選ではなくなりますが、何らかの工夫はしていきたい」。昨夏は東西合わせて259チームが参加した。たとえ優勝の先がなくなったとしても、全国一の参加校数を擁する東京は、最後の夏を開く道を捨てていない。

神奈川県高野連・栗原豊樹専務理事 3年生に最後の試合をしてもらうために、最大限の準備を進めています。

 

<コメント>一高校野球ファンの視点です。

朝日新聞や高野連の思惑からの観測気球である可能性は排除できないが、選手(特に3年生)ファーストに立った英断と評価したい。

 

武井克時理事長:高野連理事

 

>感染リスクを抑えるため、無観客が濃厚

⇒自粛盲信者が蔓延る現状では、致し方ないだろう。

プロ野球の動向次第では、変化する可能性はある、と期待したい。

 

>入場料収入がゼロでも「(開催する体力は)あります。基金を崩します」と明言した。

⇒観測気球ではあり得ない「覚悟」が窺える。

 

>「クラブ活動ですので、開校されない限りできない。正常に登校して、クラブ活動ができる状況下に収束すること」

⇒最大の障壁は、ショックドクトリンそのものの屑・緑のたぬきの動向。

暗雲が覆っていることに変わりは無い。

 

>日程変更で球場確保がつかない場合、加盟校のグラウンド使用も選択肢となる。

⇒周到にシュミレーションを重ねてきたことが窺える。

 

日本高野連は20日の運営委員会で甲子園の開催可否を協議する

>都高野連は7日の常務理事会で方向性を打ち出す。武井理事長は「都大会が頑張ってやろうという決定の方が早いと思います

⇒関東地区における春季大会開催可否の動向について、事実上の決定権は都高野連が握っていた。

今回は全国地区予選における開催可否の方向性を都高野連が握る

と考えて良いだろう。

>都大会が頑張ってやろうという決定の方が早いと思います

このコメントは凄い

 

>また、千葉県高野連も同様の意向を持っている

>神奈川県高野連・栗原豊樹専務理事 3年生に最後の試合をしてもらうために、最大限の準備を進めています。

 

栗原豊樹専務理事高野連評議員

⇒参加校の多さで影響力のある、東京・千葉・神奈川の連携。

インパクトは絶大だ。それぞれ(全国)高野連の役員を兼ねている

 

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 昨年の千葉大会を制した習志野ナイン(2019年7月25日撮影)

 

千葉県高野連「県独自でも何とか」夏大会開催の意向
5/3(日) 7:00配信日刊スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大により今夏甲子園で予定される全国高校野球選手権大会(8月10日開幕)が中止となった場合でも、東京都高校野球連盟は夏の東西東京大会開催へ準備を進める意向であることが2日、分かった。

生徒の安全確保を絶対条件に、3年生に最後のプレー機会を提供したい考えだ。また、千葉県高野連も同様の意向を持っていることが分かった。

   ◇   ◇   ◇

千葉県高野連の鈴木博史専務理事は「選手たちの安全を第一に考えた上で」と前置きし「県独自でも3年生最後の大会を何とかできる方法を探りたい」と明言した。

しかし、開催には学校、部活動の再開はもちろん、選手の安全確保、使用球場など課題は山積みだ。千葉大会は例年15日間で開催していたが、東京五輪開催に伴い今年は7月1日から21日間の予定で進めていたため、日程には若干の余裕がある。一方でプロ野球の開幕が遅れ、ZOZOマリンスタジアムの使用が不透明だ。「全部が決まってからでは遅い。大会運営ができるよう準備に入ります」と最後まで希望は捨てない。

無観客試合についても「大会ができるのであればその可能性も探る」と話した。「選手たちに、公式戦のユニホームを着て1試合でもプレーができる機会を作ってあげたい」。いまだ終息が見えない中でも、あきらめず最大限の可能性を追求していく。

 

<コメント>千葉県在住、高校野球ファンとしての意見です。

 

>千葉県高野連の鈴木博史専務理事:高野連評議員

 

>「県独自でも3年生最後の大会を何とかできる方法を探りたい」と明言した。

⇒都高野連の武井克時理事長との連携は明らかだ。

 

>学校、部活動の再開

⇒無能・千葉県知事は関係ない。東京同様、「屑」緑のたぬきの後先考えない都知事選を意識したパフォーマンスがカギを握腹立たしい状況だ。

 

>プロ野球の開幕が遅れ、ZOZOマリンスタジアムの使用が不透明だ

改修工事を終えた天台球場を使用できるはずだ。

 

日程には若干の余裕がある

 

>無観客試合についても「大会ができるのであればその可能性も探る

都高野連の決定に倣うだろう

 

>選手たちに、公式戦のユニホームを着て1試合でもプレーができる機会を作ってあげたい

この発言が気になった。

途中での中止を視野に入れている、と思われる。

 

 

一高校野球ファンとしては、諦めていた選手権開催に光が差した思いだ。

千葉県大会の展望で掘り下げたが、秋季大会終了後に積み上げた努力を発揮できる場を提供してあげたい気持ちは、高校野球ファン共通の思いだろう。

武漢ウイルスをゼロにすることは出来ないのだから、今後それとつきあっていく契機にもなると考える。

 

 

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