「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

朝日新聞による「マッチポンプ」第6弾大阪  故「小枝 守」氏の大きな存在感の喪失

予告しておりましたが、「K」のDNA丸出しの「しつこい」攻撃、第6弾です。

①神奈川⇒②群馬⇒③愛知

⇒④埼玉・本命の⑤千葉

⇒⑥大阪

 

初めに⑤千葉を振り返ります。

 

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 [2019年6月19日20時12分] 

<高校野球千葉大会:組み合わせ抽選会>◇19日◇県総合スポーツセンター


千葉県高野連はピリピリムードだった。監督や部長が出席した責任教師会議では、同県の東城幸一審判部長が、主将会議では森川貴之同副部長フェアプレーの徹底を求めた。

「サイン伝達に関しては禁止事項になっているという高野連からの文章を、そのまま説明しました。特に取り上げたということはありません」と「サイン盗み」というワードは慎重に避けながら、鈴木博史専務理事が報道陣に対応した。「打者がベンチに球種を送る行為の禁止」の新ルールの説明もされた。

 

 

気がついていただきたいのは、 他県の高野連とのスタンスの違いです。

「地元の千葉だから」ということから、一歩踏み込んだ背景を理解しておく必要があります。

 

① 小枝 守(こえだ まもる、1951年7月29日 - 2019年1月21日)は、日本の高校野球指導者。東京都生まれ。日本大学第三高等学校、拓殖大学紅陵高等学校野球部監督を歴任し、日本高等学校野球連盟技術・振興委員を務めた。 

 

 
• 日本大学第三高等学校を経て、1974年3月、日本大学文理学部卒業。1976年から1981年まで日本大学第三高等学校野球部監督として甲子園出場1982年より、拓殖大学紅陵高等学校野球部監督を務め、同校を春・夏合わせて9回甲子園出場に導いている
• 1992年の夏の甲子園(第74回全国高等学校野球選手権大会)においては、智弁和歌山、佐世保実業、池田、尽誠学園に勝利した。決勝では西日本短大付に惜しくも敗れたものの、準優勝を成し遂げた。また、同大会において初戦から準決勝まで4人の異なる投手が勝ち投手になるという長い甲子園の歴史の中でも史上初の快挙を達成した。
2014年4月26日、同年夏の大会を以て野球部監督を退任することが発表された。
2016年4月27日、同年8月30日から9月4日まで台湾で開催される第11回 BFA U-18アジア選手権大会の侍ジャパンU-18代表監督に就任が決定。任期は2年で、カナダで開催される2017 WBSC U-18ワールドカップまで指揮を執る。


2019年1月21日肝細胞癌により死去。67歳没

 

高野連に大きな発言力を持たれていたことは、その経歴を見れば明らかなことと思われます。その千葉の高校野球を支えておられた重鎮「小枝 守」氏ご逝去の影響は絶大です。

 

その負の側面として、注目しなければならないことは、

高野連本部に対する「千葉県の発言権=影響力」が喪失し、その理不尽に対抗できる人物が見当たらないことです。

端的に言えば、現在、朝日新聞とその影響下にある高野連の「やりたい放題」の環境下にあると言うことです。

 

更に、ここに習志野高校の「発信しない」が加わります。

この敵の正体を探ろうともしない、きれいごとの判断は「最悪」です。

「選手を守るため」のつもりが、風よけにすらなっていません。

事実、この抽選会で、竹繩主将は、極めて日本人であることが疑わしい星稜OBがデスクである日刊の記者(これも星稜OBの可能性がある)と、これまた歪んだ理由で星稜を擁護している報知の記者らのやりたい放題の矢面に立たされました

抗議の一つでもしたのでしょうか。

このブログを読まれている習志野関係者は、「沈黙」が最悪であことを認識すべきです。

黙っていれば、ますます勢いづき、「限度なく」責め立てる連中が、その相手なのです。

 

② 千葉県高野連における「習志野高校」の位置

これが、他県の高野連とスタンスが違う最大の理由です。

強豪かつ人気チームである銚子商業が長期にわたる低迷期を経験しました。

現在、復活の「兆し」が出てきて、私も含めて盛り上がりが出てきましたが、

その低迷は、人気面で「習志野」一校が屋台骨を支えていたことになります。

木更津総合・専大松戸など他の人気のある実力校があることは承知しております。

しかし、大きな目で見れば、習志野の存在があるからこその千葉県高校野球なのです。

習志野の集客力は圧倒的です。

更に「美爆音」人気が加わります

千葉県高野連は、習志野を潰すわけにはいかないのです。

 

以上から、人為的影響力を行使された場合の最悪のシナリオ(朝日新聞と高野連が満足し、千葉県高野連も妥協できる)は、

習志野の「準優勝」です。

 

キーワードは「審判」です。

既に、80%書き上げている記事で、別途、解説致します。

 

 

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[2019年6月21日22時7分]

 

<高校野球大阪大会組み合わせ抽選会>◇21日◇たかつガーデン


第101回全国高等学校野球選手権大阪大会の3回戦までの組み合わせ抽選会が行われた。

大阪大会抽選会でもサイン伝達行為の禁止などフェアプレー順守が発令された。「99年のセンバツから適用されて20年経過しているのに問題になって残念。不正行為をさせたり黙認するのは教育とは正反対紛らわしい行為も含めて審判は試合を止めて注意します。厳に慎むように」と審判部から注意があった。

 

 

朝日新聞の高野連本部を介した「マッチポンプ」第6弾が、全国屈指の激戦区大阪でもなされました。

解説は、下記をご参照下さい。

 

ここで注目すべきは、「審判」の記載が露骨になっている、ことです。

 

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 ブログを開設してから、17日間が経過しました。

 

「アクセス解析」とにらめっこを続けております。
当初は、検索エンジンに引っかからない状態でしたので、Twitter経由でご覧になる読者がほぼ100%でした。5ちゃんからの読者が23%まで伸びたことから一時70%を切りましたが、現在は80%です。


読者数は、当初の2日間で53となりましたが、以降は「ゼロ」、変化なしです。
「いいね」で反応して、「拡散」にご協力して下さる読者も、新規が「ゼロ」です。
アクセス数は一定の水準を維持しておりますので、
端的に言えば、「購読する」のみで、購読後の「追加のアクション」についてのご協力を得られていない、ことになります。


このことから、目標である「一定の数の世論」形成には至っていない、と判断しています。


そのため、Twitterの活用を開始することにしました。
ここまで、ブログの記事の「質」に注力しておりましたが、それだけでは「努力」不足と判断しました。


また、昨夜、「ブログランキング」に登録しました。
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