「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

朝日新聞の主導する「K」の論理を放置すれば、高校野球(甲子園)は破壊される①

朝日新聞には、その根っこに、野球に対する「愛」がないことに言及しました。

 

>今大会の開会式で、奥島孝康・高野連会長は、かつての「野球害毒論」について触れるスピーチをおこなった。私は、これまで何度もこの野球害毒論について指摘させてもらっているが、これを唱えたのは、ほかならぬ「朝日新聞」である。

 

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その野球に対する「愛」のない朝日新聞(=日刊スポーツ)が、嬉々として、彼らの言うところの(=「サイン盗みを考える」でこじつけた朝日新聞の論理「マナー違反」を許さない「ルール変更」を執拗に報じている。

 

 

 >今月、日本高野連が全国の高野連に配布した「周知徹底事項」の中では、今年から「走者およびベースコーチなどが捕手のサインを見る行為」も禁止とした。「伝達」を禁じていたセンバツまでより1歩踏み込んだ内容になっている。

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その説明を受けた各都道府県の各チームの主将の混乱はいかばかりのものだったでしょうか。

二塁ランナー(林の一方的主張に、マスコミが追随して、こじつけた習志野を意識したもの)が、キャッチャーのサインを

見ない or 見ないようにする

 

この馬鹿馬鹿しい努力?が、野球の醍醐味を破壊することは、野球経験者のみならず、野球を知るファンなら、言うまでもないことです。

 

そして、その「疑わしい動き」は、誰が判断するのでしょうか。

ビデオ判定はないわけですから、「審判」独占的にその判定をするわけです。

 

 [2019年6月21日22時7分]

<高校野球大阪大会組み合わせ抽選会>◇21日◇たかつガーデン

第101回全国高等学校野球選手権大阪大会の3回戦までの組み合わせ抽選会が行われた。
大阪大会抽選会でもサイン伝達行為の禁止などフェアプレー順守が発令された。「99年のセンバツから適用されて20年経過しているのに問題になって残念。不正行為をさせたり黙認するのは教育とは正反対紛らわしい行為も含めて審判は試合を止めて注意します。厳に慎むように」と審判部から注意があった。

 

「罰則がない」ということで、高野連におられる朝日、毎日、NHK出身者以外の、かろうじて高校野球の正常化を守ってきた良識ある野球経験のある職員が押し切られたのでしょう。

罰則の有無など関係ありません。

 >紛らわしい行為も含めて審判は試合を止めて注意します

試合中にこのような「警告」をされれば、野球において重要な「流れ」が寸断されるばかりではなく、「疑われた」という精神的動は計り知れません。

攻撃をしている、サイン盗みを疑われたチームが「正常」に攻撃を続けられるのでしょうか。

 

更に問題なのは、その「審判」が恣意的なジャッジをして、試合をコントロールする道を切り開いたことです。

 

 

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 そのため習志野戦の試合前石川県の高野連に所属する審にサイン盗みについて伝えました。その方は「当日の審判にも伝えておく」と言ってくださり、確かに当日の主審も敏感に対応してくれたと思います。

 

 マスコミにとっての都合の悪い事実として、星稜・林が試合前に、石川県高野連を通じて、当日の審判に接触。事実として審判がその接触に影響され、習志野のランナーを異常に注視していたことが、映像にも残されております。

 

怒鳴り込みのみならず、前代未聞、絶対に許されない言語道断の行為です。

しかも、林のコメントから伝わるのは「常習性」です。

角度のついた報道に複数の星稜OB記者が暗躍している事実を伝えましたが、甲子園の審判にも星稜OBがいる事実を抑えておく必要があります。

 

自分の贔屓チームのみに関心を寄せるのでなく、高校野球の危機としてこの事件(騒動)を位置づけている高校野球ファンの望みは、朝日新聞に押し切られながらも存在する良識ある野球経験のある高野連職員が、運用で高校野球の「破壊」を防ぐことですが、何もせず、そこに期待して見守るだけで良いのでしょうか?

 

私は、疑問です。

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上記に関連する最新情報をアップデートします。

 


headlines.yahoo.co.jp
www.nikkansports.com

 

本来であれば、春期関東大会王者東海大相模に勝利し、「優勝候補」星稜を喧伝するつもりが当てが外れ、デコレーション(装飾)にまみれたお粗末な記事です。

先週は、愛工大名電の1年生投手にひねられ完敗。

習志野を含め、激戦区、愛知・神奈川で揉まれている「試合巧者」の強豪には、通用していないことが示されたに過ぎません。

 

そもそも敗因を深く分析せず、サイン盗みと美爆音、で負けた、などと喧伝する監督の指揮下では、例え一流のエースがいても、甲子園を勝ち抜ける訳がありません

 

それでは、林が指揮する星稜を優勝させるためにはどうすれば良いのでしょうか。

それを「K」の論理で考えている、朝日新聞が導き出した「解」は、

 

> 人為的影響力を行使することです。

 

今後、具体的に解説していきます。

 

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www.otonarashino.com

 

>気持ちよく読み進めていると違和感あるコメントに出くわしました。

(*このなりすまし記者の正体が、

朝日新聞社スポーツ部デスク「福角元伸」と判明しました。7/2追記)

sei*****

林監督のサイン盗みチャレンジは失敗したが、盗む高校は高校野球児の聖地である甲子園には来ないでほしい。
木更津総合か、銚子商、それでいい。

 

<返信1>

ガッカリしました。そういうの辞めた方がいいよ・・・何時もの様に星稜ファン集まるところで応援のコメントされた方がいいですよ。習志野ファンに星稜の選手誹謗中傷されたら悲しく有りません?同じ事してますよ。私は習志野ファンですが、今回の件で両校の選手が心無い人達に悪く言われるのがいやです。子供達は夏も自分達の夢に向かって努力してますよ。

<返信2>

seiさん考え方は人それぞれです。もし貴方の投稿で心無い人から大ファンの奥川君が悪く言われたら悲しく有りませんか?

<返信3>

もう一人、痛烈な一撃がありましたが、「削除」により、追跡不能になりました。

 


>またまた、出ました。
二度にわたり、紹介?してきた「なりすまし記者」です。
このなりすましの正体は、
> 「巨人ファン」を強調しておりましたので、報知の記者の可能性を残しておりましたが、
「日刊スポーツ、中堅のエース記者、星稜OB」
が、私が読み取る人物像です。

 

 

このなりすまし記者ですが、上記の通り、その正体を知るヤフコメユーザーに追い込まれ、何の反論も出来ず、多数の青ポチ連打を食らい、「削除」逃亡しました。

 

そして、上述のの東海大相模との練習試合の記事に、コメントを投稿していました。

「共感順」トップです。


sei*****
星稜は6月に履正社、愛工大名電、大阪桐蔭、山梨学院など、今日は東海大相模と県外の強い高校と練習試合を重ね、夏の本番に向けて良い経験を積んでいますね。

相模には負けましたが、奥川投手をはじめチームとして課題が見つかった試合でもあり、本番までに修正すればいい。その為の練習試合ですから。

奥川投手は投げる時に毎回、何か課題をもって投球している感じで色々と試しているようなので、本番にはまた楽しみな投球をしてくれると思います。
奥川投手や他の投手陣は、さほど心配はしていませんが、後は打撃陣ですね。
相手校を圧倒する打撃力はないのですから、とにかく粘り強く向かっていってほしいです。

 

良いんですかね。これが許されて。

 

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