「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。<3節>高校野球の正常化には、『政治』の正常化が欠かせません。在日集団と媚中勢力に侵された「現実」に踏み込むことに致しました。

高校野球の春季千葉大会の中止・・・その決定打となった緑のたぬきと「連携して蠢く」仲間達 #武漢ウイルス

昨日16:00過ぎに、独自の情報網を持つ方のTwitterで、千葉県大会中止を知りました。

予想されていたこととはいえ、緑のたぬきのパフォーマンスが決定打となったことに怒りを通り越して呆れています。

この屑の動きによっては、更なる大混乱が想定されます。

例えば、新社会人です。

出鼻をくじかれる事態が想定されます。

 

今朝、久しぶりに地上波の報道振りをチェックしました。

TBSは小池一色、朝日も同じ内容でした。

偶然ではないでしょう。

 

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高校野球の春季千葉大会の中止が決定。関東大会、夏のシード校は今後検討
3/26(木) 18:21配信高校野球ドットコム
 千葉県高等学校野球連盟(千葉県高野連)は26日に臨時理事会を開き、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、春季地区予選と県大会の【中止】を決めた。

 千葉県高野連HPでの発表文によると、文部科学省から学校再開へのガイドラインが示されものの、学校再開後の感染拡大も予断を許さない状況から、生徒及び関係者の健康を第一に考え、県内の感染拡大の状況や部活動停止による部員の練習不足、球場使用制限等の状況に基づき、中止を決定したと理由を説明し、大会へ向けて準備してきた選手たちの気持ちを考えると断腸の思いでの決断だったことも記されている。

 春季関東大会の出場校や、夏の千葉大会のシード校などについては今後検討するとしている。

 春季地区予選は4月8日、県大会は25日に開幕する予定だった。

 

www.hb-nippon.com

関東大会   5月16日から開幕予定

 

■関東 (都道府県をクリックすると大会情報ページにとびます)
茨城県   4月17日に抽選会実施、4月24日から開幕予定
栃木県   未発表
群馬県   3月30日に抽選会を延期
埼玉県   4月20日に抽選会実施、4月23日から開幕予定
東京都   一次予選、本大会ともに中止
神奈川県  地区予選中止、4月9日に代理抽選会実施、4/18開幕予定
千葉県   予選、本大会ともに中止
山梨県   未発表

 

<コメント>

昨日の神奈川および埼玉知事の記者会見、その後に続いた緑のたぬきが企画した隣接県とのテレビ会議の流れを観れば、神奈川および埼玉は「中止」でしょう。

少なくとも、東京・千葉・神奈川・埼玉が中止となれば、東京に習い秋の成績で、関東大会の出場校を選定することになります。

となると、秋の関東大会の「再現」となります。

故に、関東大会開催は考えづらいと思われます。

 

小池 百合子(こいけ ゆりこ、1952年〈昭和27年〉7月15日 - )は、日本の政治家[4]。東京都知事(第20代)。

アラビア語通訳者[5]、ニュースキャスター[5][6]を経て、1992年に政界へ転身した。

テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』キャスター(初代)

 

黒岩 祐治(くろいわ ゆうじ、1954年9月26日[1] - )は、日本の政治家で、元ニュースキャスターである。1980年(昭和55年)4月から2009年(平成21年)9月までフジテレビジョンで[3]報道記者、番組ディレクター、キャスターなどを務め

 

大野 元裕(おおの もとひろ、1963年(昭和38年)11月12日 - )は、日本の外交官、政治家。埼玉県知事(第61代)。学位は修士(国際大学・1989年)。元参議院議員(2期)。

ニッポン放送のコメンテーターとしても活躍。

 

大ざっぱに言うと、それぞれマスコミの経験をテコとして、知事になっている。

そして、思わぬ所からも、緑のたぬきを持ち上げる(支持する)動きがあった。

 

「首都圏と行き来がある」札幌市長が注意喚起 都の感染拡大

→「首都圏は札幌や北海道と行き来がある。全国的に海外からの帰国者の感染も確認されている」と述べ、市民に慎重な行動を求めた

 

 菅氏、東京都の外出自粛要請に理解
菅義偉官房長官は東京都が外出自粛などを要請したことについて「今がまさに急速な感染拡大を回避するために極めて重要な時期だとの認識のもとに知事は会見された」。

「協力、連携し、感染拡大の防止に全力で取り組んでいきたい」

 

媚中勢力の活動拠点「札幌市」と、傀儡である鈴木直道北海道知事を操る管官房長官が、緑のたぬきのパフォーマンスを「善意の政治判断」として支援している。

「首都封鎖」というカードをちらつかせた、歪な動きが顕在化しているのだ。

性善説から来る、まともな租借をして、この事態だからやむを得ない、と考えるべきではありません。

 

 

<後記>

机の上に、第6地区地区予選の組合せが残っています。

銚子商業・千葉黎明・成東・多古など愛着のあるチームが集中しています。

千葉県内とはいえ、観戦するためには、私の自宅からは結構な距離があります。

その事が負担ではなく、球場(ナスパ・坂田池)までの昔と変わら田園風景や家並みが日常を忘れさせてくれます。

気候も程よく、夏とは違う春季大会独特のわくわくする雰囲気を昨年堪能しました。

残念です。

 

>高校野球ファンにとっての春季大会は、

新チームで臨んだ秋季大会の課題をどこまで克服しているかが把握でき、本番の夏での完成度を予測する楽しみがあると思います。勝敗はさほど気にすることはなく、各チームの中長期戦略がみえるのも面白いです。

 

政治、しかもろくでもない首長に翻弄されている現役球児は気の毒としかいいようがありません。

 夏の開催を前提とした場合、そもそも各チームがどのような活動をしているかもわからず、開けてびっくりの混乱(混戦)が起きそうです。

 

<追記3>

<高校野球春季千葉県大会中止>「仕方ない」「夏へ不安」 監督ら反応さまざま
3/27(金) 11:54配信千葉日報オンライン

 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、春季千葉県高校野球大会の中止が26日、決まった。例年春のベスト16以上に与えられる夏の千葉大会シード権の行方や、5月16日から山梨県で予定されている関東大会への出場チームは未定五輪延期を受けた夏の千葉大会の日程見直しなども今後協議していく。史上初の事態に各学校の監督らは「仕方ない」と理解を示しつつ、困惑の声も漏らす。

 「世の中を見れば中止は仕方ない」。2018年に春夏の甲子園に出場した中央学院の相馬幸樹監督は、大会中止を冷静に受け止める。春の県大会は直接甲子園出場につながらないものの、夏の千葉大会のシード権を争い、夏に向けた最後の公式戦の機会だった。「実戦感覚や試合の緊張感を味わえないとなると選手への影響は大きい。公式戦を経験し成長する選手もいる」と話し、紅白戦の増加など例年とは異なる工夫が必要とした。

 県立高校は部活動停止期間が続いている。ある学校の野球部顧問は「練習試合はもちろん、集まって練習も一切できていない。コロナで生徒も生徒の親も不安を抱える中、大会など迎えられる状況ではなかった」と吐露する。

 さらには、早くも夏の大会運営を不安がる声も。改装工事を終えた県総合スポーツセンター野球場は春季大会終盤から使用を見込んでいた。同球場の補助役員を予定していた検見川の酒井光雄監督は「放送機材や客席も変わり、夏を前に試したかった部分もある。夏の運営はバタバタしてしまうかもしれない」と頭を抱える。

 他の監督からは「現在練習ができている高校との差が大きくついてしまう」「活動できていないのに、新1年生が入部してくれるだろうか」などの声が聞かれた。

 春季大会中止に県高野連の渡辺範夫会長は「大会に向け日々準備してきた選手の気持ちを考えると断腸の思い。(夏の)選手権大会に向け精進していただきたいと願っている」とコメントを出した。

 

 

<追記1>配信と同時に関連するニュースがありました。

 <記事抜粋>

東京都は27日、新型コロナウイルス感染症の対策本部の会議を開いた。感染拡大に備える改正特別措置法(新型コロナ特措法)に基づき首相が緊急事態宣言を発令できるようになったことに伴い、都から国に運用方法の検討や、結果の情報提供を求めていることが報告され、小池百合子知事は「危機意識を高める必要がある」と述べた。

 

「首都封鎖」やる気満々です。

首相が「緊急事態宣言」

⇒都知事の強大な権限が合法となる

⇒「首都封鎖」を後先考えず実行

 

ここからは緑のたぬきの妄想

⇒武漢ウイルス封じ込めに成功

⇒決断力のある知事として、都知事選に勝利

 

『気違(きちが)いに刃物 』の解説
非常に危険であることのたとえ。

 「豊洲の女」という歌の歌詞に「見切り発車のリンドバーグ 着地できない女の涙」というのがありますが、小池のやることは基本的に着地、つまり出口を考えない、後先を考えない見切り発車ばかりですからね。

 

 

<追記2>早速心配した動きが出ました。

新入社員も入社後1カ月程度は自宅待機。

 

 

<追記4>

緑のたぬきの定例会見のライブを(途中から)聴いています。

完全に、調子に乗っているのが分かります。なぜか得意げです。

横文字を乱発し、中味はありません。

金融センター都市ランキングで東京が3位になったことを、自分の功績のように話しています。

非常事態宣言について:今ぎりぎりのところ

不要不急の意味は、「花見をするな」

Stay at home. 世界共通のキーワード

花見を控えることがとにかく大事

夜については、有識者がクラブ・ライブハウスだめというので、特に若者は控えて。

院内感染のための自己管理チェックリストを都が配った

マラソンは東京での真意:季節で変わる。都民が観たい。

延期のコストは、国と協議する。

(費用負担をしない)IOCにも相談する。

選手村:たくさん考えががあるので整理している。

良くしゃべるが中味は上記の通り。

 

お約束しているメディアの質問だけ なのが丸わかり。終了。

「感染経路を確認しているのか」などの声があがるが打ち切り。16:50

 

 

<追記5>確信していましたが、二階幹事長と管官房長官の関係を指摘する発言が飛び出しました。

案の定、緊急経済対策を巡り二階幹事長が出てきた。各業界に存在感を示し、また恩義を売るには絶好の機会。次期総理レースで劣勢に陥っている盟友・菅官房長官巻き返しの為にも岸田政調会長を目立たせる訳にはいかない。コロナ禍の中で凄まじい権力抗争が繰り広げられている。 

 

東京都と北海道に2つの媚中トライアングルがあると言うことです。