「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。<3節>高校野球の正常化には、『政治』の正常化が欠かせません。在日集団と媚中勢力に侵された「現実」に踏み込むことに致しました。

保守系論客が必死に後押しする #大阪維新 は信用できるのか・・・操る黒幕の正体 #吉村洋文大阪府知事 #上山信一 #鈴木直道 

Twitterの新機能として、アカウントを持つ個々人の嗜好に合わせた「推薦するツイート」をNotificationsに表示するサービスができたようです。

今朝その「推薦するツイート」観てのけぞりました。

 

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ツイッターやってると、すごく叩かれることもあって、たまに嫌になるんだけど、あのイヌ撫でているおっさんをそのおっさんの公式ツイートで見て、このおっさんが総理大臣辞めるまで、ツイッターやめない、と固く誓った。

 

反安倍のど左翼のツイートであることは明らかです。

原因はすぐに分かりました。

人気の吉村大阪府知事の解析をする上で、彼がフォローしている

twitter.com

 を、試しにフォローしていたのです。

*鈴木直道北海道知事もフォローしている。彼は大阪維新の主要人物もことごとくフォロー。

嫌悪感に耐えながら、昨日1日この人物が発信する投稿を観ておりました。

筋金入りの左翼です。

上山信一 Retweeted

 

上山信一

 上山 信一(うえやま しんいち、1957年(昭和32年) は経営コンサルタント、慶應義塾大学総合政策学部教授(「公共政策」「企業経営」担当)。大阪府市特別顧問[1]、愛知県政策顧問

 

 本務の傍らで首長や政治家、経営者のアドバイザー、企業の非常勤役員や監査役、政府委員、自治体の各種委員等を務める。外務省(経済協力局)への出向経験のほか国連海事大学等の国連機関の評価・改革委員も務めた。著書2冊は韓国でも翻訳出版された。

 

2006年 - 2008年 大阪市役所市政改革推進会議委員長及び市政改革本部員等
2007年4月 -2019年3月  新潟市都市政策研究所長(2014年4月から2019年3月まで政策改革本部統括)
2008年4月 -  大阪府特別顧問
2011年6月 - 12月 大阪維新の会政策特別顧問
2011年12月 -  大阪市特別顧問
2012年4月 -  愛知県政策顧問
2016年9月 - 2018年3月 東京都特別顧問、東京都顧問
以上のほか、国土交通省政策評価会(座長)、総務省政策評価会委員、日本博物館協会評議員、岩手県・奈良県・新潟市・広島市等の行政改革の委員、滋賀県新幹線問題専門委員、東京芸大美術館評価委員、愛知トリエンナーレあり方検討委員会(副座長)、横浜市・静岡県・川崎市・東京都の文化施設や動物園の改革評価委員会の委員長、 構想日本政策・運営委員(代表加藤秀樹)など20を超える中央省庁、自治体、政府機関の各種改革プロジェクトの顧問や委員を歴任(公職一覧は本人ホームページ[1]に記載あり)。 

 

自身の著書「大阪維新」はそのまま地域政党・大阪維新の会の「基本的な考え方と指針」になっており、大阪都構想の理論的支柱となっている[2]。
東京都特別顧問時代には、東京オリンピックの会場見直しの調査チームのリーダーを務めたほか、築地市場移転問題についても調査を行った。

 

<追記>4/19

 >維新はバイオサイエンス研究所潰したり、地域医療に貢献してきた市民病院つぶしたり、衛生研究所独法化したり…
大阪の医療の足引っ張ってきた

 

 

<コメント>

橋下徹および緑のたぬきの政策決定に大きな影響力を持っていたことが分かるでしょう。

愛知トリエンナーレにおいては、天皇の肖像画を燃やす展示物を肯定的に捉え、「脅迫があった」というまやかしを主導した、筋金入りの左翼です。

直感的に、彼の抱える闇は、そのまま手つかずの日本の闇そのものでしょう。

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首都圏で緊急事態宣言における「要請」が猛威を振るう中、大阪で茨木市長選挙が行われました。

*千葉においても、無能千葉県知事がまたもや判断を覆し、4/14から非常事態宣言が実施されることになりました。事業者のみならず、個人の影響も甚大です。

自動車教習所がその対象になりますが、9ヶ月という取得期限があるにも関わらず、なんら救済措置が発表されていません。

つまり、取得期限がぎりぎりであれば、期限切れ⇒30万円がパーとなり、改めて30万円を負担してゼロからやり直しになりかねないのです。

後先を考えない見切り発車の典型です。

大学が休校のため、4月に入っても教習所に人が溢れ、その煽りを受けて、そのそも予約が取りづらい背景もあります。

免許取得が就職の条件である方々の影響は甚大でしょう。


茨木市長選 現職の福岡氏 再選
04月12日 23時44分

任期満了に伴う大阪・茨木市の市長選挙は12日、投票が行われ、無所属で現職の福岡洋一氏が2回目の当選を果たしました。

 

 

#吉村寝ろ-。会員制交流サイト(SNS)で、新型コロナウイルス対策に奔走する吉村洋文大阪府知事の体調を気遣う投稿が相次ぎ、ツイッターで検索目印の「#(ハッシュタグ)」をつけたワードが一時トレンド入りした。

 吉村氏は10日午後から夜にかけ民放とNHKの情報番組3本に生出演。間に挟んだ記者会見で、緊急事態宣言を受けて事業者に休業を要請する場合の対象施設リストを事前に公表した。

 11日は午前8時から民放番組に出た後、午後2時には西村康稔経済再生担当相や宣言の対象となっている他の6都県知事らとの会議に臨んだ。

 

 

 この持ち上げ過ぎに、何かの意図を感じます。ちゃんと仕事をこなしているのはいい事ですが、こなしているのは吉村氏だけなのか。47都道府県知事や各市町村長は同様にちゃんとしていないのか。イケメンで弁舌がうまいからって、他の首長より持ち上げるのは不公平だと思います。

 

  >この持ち上げ過ぎに、何かの意図を感じます

 

 全体主義国家に浸食された経験がもたらす感性なのでしょう。

 私も同じ腐臭を感じています。

大阪維新の実態を暴く報道は 期待できませんので、個々人の情報を読む力が益々重要になると思われます。

 

 以下は昨日4/12時点での「読み」です。

日本を平時から「戦時」に変えた、武漢ウイルス騒動を追いかける中で、分かりやすい規則性が剥き出しになってきました。

千葉県民として、腰の定まらない無能知事を抱えていますが、どこの知事選もそもそも「有能な知事を選ぶ」選択肢がなく、ろくでもない知事が蔓延しています。

その弱点を反日勢力が見逃すわけもなく、「役者」として見栄えの良い知事を操る黒幕に、地方自治体が食い物にされています。

 当初、鈴木直道北海道知事が武漢ウイルス騒動を巡る茶番の震源地でしたが、応援団TBSにクレームを入れるなど、CCP工作班+在日集団マスコミにとって、扱いずらさもあるのでしょう。

また、緑のたぬきを担ぐ新たな「小池劇場」も、軽薄な中味が隠し仰せず上手くいきません。

そこで、役者として有能な吉村大阪府知事にシフトしてきました。

その手法は、鈴木直道に対して行ったものとまるで同じです。

そのリプライには、

・ 寝てください

・ カッコいい

・ 体調に気をつけてください

・ 次期首相

などの投稿が埋め尽くしておりました。

 

 

<一例>

 

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<後記>

『アクセス解析』における不自然な現象が継続しています。

アクセス元で60%を超えていたTwitterの構成比がとうとう16%になりました。

更に著しいのは、参加している「ブログランキング」です。

ここを経由したアクセスは一定の水準をキープしていますが、

応援のクリックが「ゼロ」の状態が続いております。

 

そのまま記事の内容が共感を呼ばないと解釈も出来ますが、素直に???という感想です。

検索エンジンでのアクセズが減少分を補っているのですが???