「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

朝日新聞に高校野球(甲子園)が破壊される②ー2002 FIFAワールドカップ

 今日の記事は、6/14の以下の記事を見て、既に書き上げていたものです。

その点を踏まえて、お読み下さい。


headlines.yahoo.co.jp


www.nikkansports.com

 

高校野球は今夏の地方大会から「サイン盗み」を、さらに厳しく規制することになった。
日本高野連は今月初め、47都道府県の高野連に「周知徹底事項」を送付。毎年、大会前に行っているものだが、今回は「マナーの向上について」の項目で、より厳しくサイン伝達に関する禁止事項を挙げている。
まず、走者やベースコーチが相手捕手のサインを見て、味方打者に伝達することを禁じている。これは従来どおりだが、今回から、さらに走者やベースコーチがサインを見ること自体を禁止とした。また、打者が相手投手の球種を味方ベンチに伝えることも禁止とした。これは、打席からベンチにジェスチャーなどで伝えることを禁じるもので、たとえば凡退後に「最後の球はスライダーだった」などと伝えることを禁じるものではない。

 

既述したが、本質的に野球に対する「愛」のない朝日新聞が、お仲間である星稜監督・林の愚行を正当化するために、こじつけた産物が、上記のルール変更でです。

更に、星稜が夏も優勝候補筆頭と喧伝している。

 

はっきり言う。

星稜がまともに戦って全国優勝する可能性は、かぎりなく「ゼロ」である。

なぜならば、指導者が、「なぜ習志野に敗れたか?」の敗因分析をきちんとせず「自分がやっていることは相手もやっているはずだ」と考える「K」独自の思考しかできない状態では、温い石川県大会(出場校40程度)を勝てても、とうてい激戦区を勝ち抜いてきた強豪校に複数回勝つなどありえないからだ。

 

その状況で勝たせるためにはどうすれば良いか。

「インチキ」ができる環境整備をする必要がある、ということだ。

 

絶好のモデルケースがある。

史上最悪と名高い「2002 FIFAワールドカップ」ある。

有名な「事件」故、多くの方がご存じだと思われる。

 

結論を先に述べる。

私が知る限り、自民党政権で最悪の業績を残した「宮澤喜一」が、招致議連会長であった。この飾り物の首相ほど、朝日新聞の思うがままに翻弄された宰相はいない。

言い換えれば、朝日新聞の「絶頂期」である。

 

そこに、「鄭夢準」という、最強の反日政治家が絡み、まさに、「K」のやりたい放題となったのが、「2002 FIFAワールドカップ」だ。

ちなみに、フィギュアスケートのキムヨナのパトロンとしても有名で、このタイミングからめちゃくちゃな判定が横行し、希代の天才スケーター「浅田 真央」さんが、韓国と、その韓国を主語とする朝日を筆頭とする反日マスコミに翻弄され、その実力にそぐわない、悲惨なスケート人生を送ることになった。

更に、ご丁寧に当時の日本スケート連盟は、在日に牛耳られておりました。

 

名誉会長 荘英介
会長 橋本聖子
副会長 *泰章
副会長 髙島有終
専務理事 常山正雄
理事 20名
監事 2名

*4人目 

 

結論です。

朝日新聞がやろうとしていることのキーワードは「審判」の権限拡大です。

 

 

そのことをシミュレーションして、以下の「2002 FIFAワールドカップ」の経緯を振り返って下さい。

 

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<大会招致の経緯>

・ 1986年に国際サッカー連盟(FIFA)のジョアン・アヴェランジェ会長から大会開催の打診を受けた日本サッカー協会が各国に先駆けて招致に名乗りをあげた

 

・ W杯招致は日本の国家的事業となった

 

・ 1994年の初めに招致委員会を組織した。日本よりも招致活動に出遅れた韓国は、同1994年にFIFA副会長に選出された鄭夢準大韓サッカー協会会長(現代重工業大株主。元韓国国会議員)を先頭にして、現代財閥を中心に韓国国内の政財界をあげての招致活動に乗り出し、「南北朝鮮共同開催案」を持ち出すなどして日本の招致活動に激しく対抗した。

 

・ 宮澤喜一招致議連会長「日韓共催は政治にとって悪くない選択だ」と発言した。その発言をきっかけに長沼日本サッカー協会会長はやむを得ず、共同開催案受け入れを決断した。

 

・ 独の当時サッカージャーナリスト(現バイエルン・ミュンヘン海外担当)マーティン・ヘーゲレらの警鐘(趨勢を悟ればアベランジェは日本を裏切る等)等の重要な情報を無視し、欧州やアフリカ理事らの動向を掴めず、日本単独開催を支持していたアヴェランジェ会長を最後まで盲信し続けた日本招致委員会の実質的な敗北であった[2]。

 

・ アヴェランジェ会長は程なくしてFIFAの会長職から引退する形で退いた。また、当ワールドカップ組織委員会委員長には、FIFA副会長の鄭夢準大韓サッカー協会会長が就任した(この件に関してマーティン・ヘーゲレは「各国の担当者に高価な物を贈ったり、娼婦を抱かせようとした」「ヘーゲレへ圧力をかけるよう鄭本人がフランツ・ベッケンバウアー(現ドイツサッカー連盟副会長)に依頼したものの、一蹴された」と主張している[3]。 

 

・ 1997年後半に韓国はアジア通貨危機に巻き込まれてデフォルト寸前の不況に陥り、国際通貨基金(IMF)の管理下に入った

 

・ 鄭夢準大韓サッカー協会会長は、韓国へのワールドカップ誘致と韓国代表ベスト4に導いた業績を背景に2002年大韓民国大統領選挙への立候補を表明している(投票日前日に盧武鉉との取引に応じて立候補取り止め)。 

 

・ 2015年5月27日、アメリカ合衆国司法省が国際サッカー連盟(FIFA)の幹部や関係者ら計14人を起訴[7] して以降、FIFAの不正に対する追及が活発化している。フランクフルター・アルゲマイネの記者であるジャン・フランソワ・タンダは、電通(当時の会長は成田豊)が、1995年11月16日にISL(インターナショナル・スポーツ&レジャー)と「サービス合意書」を締結し、電通がISLに巨額資金を支払う見返りとしてISLがW杯選出投票での日本への投票を働きかけていたと主張[8]。

 

<目に余る不正行為の乱発>

・ EURO2000、コンフェデ杯2001で優勝して前評判が高く優勝候補筆頭と目されていたフランスは結局、事前の対韓国の親善試合で負傷したジダンの抜けた穴を埋めることができず、アンリ、トレゼゲ、シセと3か国のリーグ得点王を擁しながらグループリーグで1得点もあげられずに敗退した。 

 

・ もう一つの開催国の韓国もまた、ポーランドとポルトガルから勝利をあげ、グループリーグ1位で通過した。フィーゴなどの有力選手をそろえ前評判が高かったポルトガルが第3戦の韓国戦で2名が退場となり敗れたことによりグループリーグで敗退するという波乱があった。 

 

・ 韓国はイタリア、スペインに勝利し、アジア勢として初の準決勝に進出した。韓国国内がこの快進撃に熱狂する一方、韓国選手のラフプレーに審判が笛を吹かないなどの審判の誤審が問題となった

 

・ 1996年11月、FIFA本部で行われた共催検討委員会で、大会の呼称を慣例に従ったアルファベット順で「2002 FIFA World Cup Japan/Korea」とする提案がなされたが、鄭夢準大韓サッカー協会会長が強硬に反対した。

 

・ 韓国国内では大量にチケットの売れ残りが発生、韓国国内で開催される決勝トーナメントですら空席が大量に発生した為に韓国政府が学生を動員して何とか会場の空席を埋めた。特に、西帰浦市で行われた決勝トーナメントの「ドイツ対パラグアイ戦」は韓国組織委員会の動員にもかかわらず、会場の空席が4割に達した。 

 

・ 開催国であった韓国の試合において多数の疑惑の判定(1回戦の韓国対イタリア戦と準々決勝の対スペイン戦の2試合での主審の買収が報じられた[18]。誤審続出の背景は韓国から買収された審判が起用されたことにある

 

・ 「世紀の10大誤審」の半数を占める異常事態

 

・ 韓国チームがW杯前の親善試合でフランスと対戦した際に、フランスの司令塔ジネディーヌ・ジダンに危険なタックルをしてフランスのルメール監督から「わざとやったに近い」と批判

 

・ 韓国対イタリア戦は、エクアドル人のバイロン・モレノ主審を務めたが、延長13分にトッティが倒れたプレーがシミュレーションと判定され、2枚目のイエローカードを受けて退場となった。一方で倒れこんでいたパオロ・マルディーニの後頭部に蹴りを入れるスライディングしてスパイクがジャンルカ・ザンブロッタの尻に刺さる(このプレーでザンブロッタは全治3カ月の重傷を負った)その他タックルや肘打ちなど韓国選手の半ば常軌を逸したラフプレーに対しては、カードはおろかファールを取ることもしなかった。さらに延長20分にはイタリアが決めた得点が不可解なオフサイド判定により取り消され、その後韓国の安貞恒がゴールデンゴールを決めてベスト8に進出した。この判定に対し、トッティは「審判を変えて最初からワールドカップをやり直すべきだ」と不満[20] をあらわにし、事態沈静化を図ったFIFAのブラッター会長が大会中に異例の声明を出すほどであった[26]。

 

・ モレノ主審はエクアドルリーグでも誤審により20試合の資格停止を受け[28]、今大会の翌年に33歳というサッカー審判員としては若い年齢で審判を引退した。なお、さらに7年後にはヘロイン6kgの密輸により米国で逮捕されている[29]。2015年になってからも、1回戦の韓国対イタリア戦と準々決勝の対スペイン戦の2試合での主審モレノの買収が報じられた[18]。 

 

・ 続く韓国対スペイン戦はエジプト人のガマル・ガンドゥールが主審を務めたが、48分にスペインの得点がファウルの判定により取り消され、結局何のファウルがあったのかも明らかにされなかった。延長2分にはその直前のセンタリングがゴールラインを割っていたとの線審(現在は「副審」)の判定によりスペインの得点は取り消された[20]。試合はスコアレスのままPK戦となり、韓国が勝利した。このように決勝トーナメントに入ってからの誤審疑惑は韓国戦に集中し、韓国代表の相手国はいずれも上位進出候補の強豪国であったことから、ホスト国の韓国代表チームに対し意図的に有利な判定が行われたとする疑惑が生じた[19]。スペイン戦後、FIFAは中立の大陸から審判を起用するという慣例を放棄し、準決勝以降の試合を全て欧州出身の審判で固め[20]。

 

・ その後韓国は準決勝でドイツに破れた。 

 

・ ロイター通信は7月1日、「ロイター通信の記者が選んだ2002年ワールドカップの各部門ベスト、ワースト」を発表し、「ワースト判定」に韓国対スペイン、延長戦のフェルナンド・モリエンテスのゴールを無効としたガマル・ガンドゥール(エジプト)主審の判定を挙げるとともに、スペイン代表を「最も運の悪いチーム」に選出し、イタリア代表についても「最も悲運な敗者」に選出している[30]。 

 

・ 元イングランド代表のゲーリー・リネカーは、韓国はポルトガル戦、イタリア戦、スペイン戦において、審判から数多くの有利な判定の恩恵を受けと述べた

 

・ BBCは「最も驚くべき瞬間」にセネガルのフランスに対する勝利と共に、韓国のイタリア撃破を挙げた[34]。韓国の成績は確かに審判の不可解な判定の恩恵によるものだが、韓国の業績が傷つけられるべきではないとも報じた[35]。 

*BBCは、中韓にコントロールされているメディアとして名高い 

 

・ イタリアのモンテッラは「はっきりと悟ったよ。このスタジアムでゴールを決めるのは無理だと。あんなにも露骨な判定を繰り返して勝とうとする国。その汚れた思惑に怒り、涙を流すチームメイトもいた」と語っており[出典無効]、2013年にはコッパ・イタリア決勝式典で韓国人歌手のPSYが出演し熱唱したが、それにイタリアの観客はブーイングや爆竹で邪魔をする行為をし、11年経ってもイタリアのサッカーファンが上記の件を忘れていない姿が報じられた[36][出典無効]。 

 

<コメント>

このモンテッラ選手のコメントが、「全て」を物語っております。

 

 

韓国:星稜

サッカー強豪国:激戦区を勝ち抜いた強豪校

 主審朝日新聞の息のかかった「審判」

 

に置き換えて見て下さい。

 

 

 激戦区を勝ち抜いた強豪校が、

「最も運の悪いチーム」「最も悲運な敗者」

になる情景が目に浮かびます。

 

FIFAは中立の大陸から審判を起用するという慣例を放棄し、準決勝以降の試合を全て欧州出身の審判で固めた

この後手に回ったFIFAの対応は、欧州強豪国の沸騰した「怒り」によるプレーシャーによるものです。

「発信しない」姿勢の高野連に頭の上がらない「 激戦区を勝ち抜いた強豪校」に出来るはずはありません。

 

 

大げさではありません。

現在進行形の危機的状況は、

「2002 FIFAワールドカップ」

が、悪しき前例として、「良識ある高校野球ファン」に警告しているのです。

 

はっきり申し上げます。

私の言う「良識ある高校野球ファン」は、決して多数派ではありません。

意外でした。

 

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