「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。<3章>高校野球の正常化には、『政治』の正常化が欠かせません。在日集団と媚中勢力に侵された「現実」に踏み込むことに致しました。<4章>に向けた準備期間として、「力」を貯めています。

『復活の手応え』にステージを引上げてくれたチームへの感謝及び総括と、2022年秋に向けた新チーム作り #銚子商業 ファンの期待

成田戦観戦後、ドーと疲れが出た。

何なのだろう。

心地良い疲れでないことは確かだ。

週末としては久しぶりの完全休養日にした。

家の掃除と洗濯物をしてから、これまでの報道記事に目を通した。

澤田監督の試合後のインタビュー記事を探していたのだ。⇒存在せず

昨日、気力を絞って、次に繋がる銚子商業の課題を掘り起こす記事を掲載した。

物足りず、恒例となった

【勝利の旗は】千葉県立銚子商業高校97【我を待つ】

に目を通した。

次に繋がる、コアな銚子商業ファンの総括を拝見して、自分なりの視点をまとめる為だ。

 

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銚子商業野球部ベスト16進出!おめでとうございます。
内野の選手たちの守備力がかなり高いですね!

 

ここからはいかに打線が飯島に楽させるかだな
成田に勝てば連戦で専松だし

⇒雨天順延による影響は大きかった。

Bシード西武大千葉の敗因の一つだろう。

そして飯島に次ぐ安定した2番手を確立できなかった銚子商業にも大きな影響を与えた。厳しい相手とのつぶし合いとなる5回戦・準々決勝が連戦となったのだ。

もし1日の休養日があったなら、投手起用は変っていただろう。

春季関東大会後から指摘していた「懸念」が現実となったのだ。

 

 

今日の試合を現場で観た感想。

3年前に今年と同じくAシードだったチームよりも、今年のチームの方が間違いなく強いです。

ナニよりここまでエース飯島君の肩の消耗が少ないのが好材料。余裕のある勝ち上がり方をしている。

今年のチームの力量&状況を考えたら、五回戦は同じ第6ブロックの成田には絶対に負けたくないですね

 

毎年応援してますが、今年の商業は守備がいい。
外野も打者が変わるごとに横田くん中心に守備位置確認しあってて好感もてます。

成田は我孫子戦観ましたが、成田の18番のスライダーがキレてたのでストライクからボールになる球を見極められるかがポイントかと。けっこうコントロールは良さそうでした。

本当に商業に勝ってほしい。

 

春の習志野戦を観戦したけど、各選手の素振り
を見て、確かに良い指導してるなぁ、と感じた。

 

成田とは戦力的に互角だろうな
東部大会の結果なんてアテにならない
5点くらいが分かれ目かな
それにしてもこの暑さに2試合続けての第3試合って酷すぎるよな

⇒春季大会前、無観客で行われた東部地区大会優勝が希望の光だった。

さっぱり関連情報が無い状態だったが、実力があればこその結果だからだ。

東部大会決勝

11/21@大谷津球場

銚子商業12-3⑦成田

エースナンバーを背負う先発の高橋は、中盤は安定したピッチングで抑え、8回に追いつかれはしましたが大きな破綻なく延長10回までを3点に抑えました。そろそろピッチャーを助けてほしいと思った10回裏、フォアボールで出たランナーを2塁に送り、3番加古がセンターオーバーのサヨナラヒットを打ってゲームセット!応援席の生徒も感涙の劇的勝利でした!去年の秋、歯が立たなかった銚子商業は、春季大会の準優勝校です。その優勝候補の一角を接戦の末に打ち破ったことは大きな自信になると思います。選手たちはよく成長してくれました。

 

 

なんだよ先発柴藤じゃんw
関根かと思った

 

石毛が先発出場か

 

ここまで順調な試合運び。
紫藤君の変化球キレてますね。

 

さすがに成田相手にこの投手では厳しいな。
澤田がどこまで引っ張るかだな。
明日の専松など考えてるヒマないよ。

 

バット湿ってきたか?

 

相手のペースになってきた
相手の監督は中盤2点ビハインドなら想定通りだとさ
確かに相手投手尻上がりに良くなってきてる

流れ的にはまずい流れ

 

まぁでもこんな流れを断ち切って後半突き放すぐらいじゃないと優勝も甲子園も見えてこないからな

⇒そういう展開を期待して観戦していた。結果的に、この試合に限ると、ストレスをためにため込む事になった。

 

 

流れが悪すぎるな。関根が打ち出すと流れが変わりそうな気もする

 

先発で左打者がひとりしかいない?
今時、珍しいな。
フライばかりで、ヒットが全く出なくなった。
成田のエースは死球多いが、いい投手だな。
18番がいつ出てくるかな。このエースでも
完投できそうだが。

⇒記事でも触れたが、風の影響は大きかった。

通常なら外野の頭を越していただろう打球もあった。

つまり、逆方向への軽打に徹していた成田が戦術で上回っていたのだ。

ベンチはその状況を見て修正すべきだった。

 

 

相手投手はスライダー命なんだから
引っ掛けてサードゴロじゃダメなんだよなあ。
右におっつけて打たないと
スライダーくるのわかってるんだから。

⇒上述したが、ベンチの問題だ。

 

もっとベースよりに被さればいいやん
習志野とかそうしてない?

 

スライダーの打ち方指導してないのか
それとも本人の脂質の問題なのか。
打席の内容が毎打席同じなんだよな。

 

成田Pはほぼスライダーなのに打てない。
こりゃサヨナラになりそう。

 

終わった

 

この内容なら、負けも納得でしょう。
完全な力不足。甲子園は夢の夢。
初回に加藤が押せ押せの時に
簡単にゲッツーを打ったのが勝敗
の分かれ目。ほとんどの打者が
分かりきってるスライダーを
最後まで打てなかった。

 

成田・高橋 竜平投手のインタビュー記事があった。

やはり急成長の起爆剤は、

春の県大会1回戦における、東海大浦安打線に打ち込まれた大敗にあった。

強打の銚子商を封じ、サヨナラ勝ちを呼び込んだ成田の142キロ右腕の成長過程に迫る
7/22(金) 8:26配信

 

<第104回全国高校野球選手権千葉大会:成田4-3銚子商(延長10回サヨナラ)>◇21日◇5回戦◇千葉県総合スポーツセンター

 

 銚子商vs成田の一戦。
 1回表、3番久保形 怜司内野手(3年)の適時打で1点を先制し、3回表には久保形が安打で出塁し、更に盗塁をきめ、4番石毛 陽己外野手(3年)の二塁強襲安打。その間に久保形が生還し、2点目を挙げる。成田は3回裏、1死一、二塁から1番中橋巧喜内野手(3年)の右越え適時二塁打、2番永山真寛内野手(3年)の犠飛で同点に追いつき、4回裏には細田悠人内野手(3年)の左前適時打で勝ち越しに成功。8回表、銚子商は執念のスクイズで同点に追いつくが、10回裏、成田の3番・加古陽輝内野手(2年)がサヨナラとなるレフトへの適時二塁打を放ち、成田がベスト8入りを決めた。

 殊勲者といえば、強力打線・銚子商打線を10回3失点に抑えたエースで142キロ右腕の高橋 竜平投手(3年)である。尾島監督も「高橋に託した」と信頼も高い。ただ3回まで被安打6、2失点。この時、高橋は「やっぱりストレートを捉えられていて、銚子商さんの打線は凄いなと思いました」と常時140キロ台の直球をしっかりと捉える銚子商のハイレベルな打線を痛感した。そこで、配球の内容を変えた

 直球の割合を減らし、スライダーの割合を増やした。120キロ中盤のスライダーは手元で鋭く滑り、凡打の山を築く。
「銚子商の打線がすごくて、最後まで変化球中心でした」と振り返るように、それぐらい慎重に投げないと抑えることができないのだ。

 考えて投球をした理由は、春の負けにある。東海大浦安打線に打ち込まれ、ノーシードになってしまった。ここで投球に対する考えを改めた。

「1球1球、意図を持って投げることを意識しました。相手打線、試合状況に応じてどういう攻めをすればいいのかを考えてきました」
 修正を重ねながらゲームメイクできたのは大きな成長点といえるだろう。
 試合途中から武器としたスライダーも夏にかけて磨きをかけてきた。

「真っ直ぐと同じ腕の振りで投げることを意識しています」。最終的には10回を投げ、被安打9、奪三振8、3失点の力投で勝利を呼び込んだ。

 まだまだ試合は続くが、春からの成長を大きく示した試合であることは間違いない。

 

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敗因を挙げるなら
初回の併殺
外に極端に広い審判とはいえ全く内角を使う気のない配球
全く打てない下位以降も上位と同じく打たせるベンチ


ここらへんだな
加藤はこれを教訓にして内角も使えるようになってくれ
試合に出てる投手が軒並みいなくなるからそれもまた課題だし

 

前の方の言うとおりで初回のワンアウト満塁で普通に打たせてゲッツーが最後まで響きましたね。
Pは想定内でしたが打てなさすぎ。

 

左打者で使えるのは居なかったの?
スライダーばかりの投手なんだから
左打者をもう少し代打とかで
使わないと。唯一の2番の左も
全く打てる気配がなかったのが残念。
何人かは、最初の打席のスライダー対応見 て
諦めたわ。

 

凄く悔しいけど、本当に今年の銚子商業には夢を見させてもらいました。感謝しかありません。選手達には本当にありがとうと伝えたい。これからもずっと応援してます。

 

今年はベスト8の壁を破って欲しかったってのはあるけど頑張ったと思うよ
割と分が悪い成田に逆転されても追いついて延長とかほんと酷い時の銚子商では想像もできなかった

⇒その通りだが、思考すべきステージは上がっている。

 

 

この最近では一番期待できた分、喪失感が大きい
願わくばマリンまで行って欲しかったなあ…
せめて今日の試合を見て、商業で甲子園目指したいと思ってくれる若い子らが増えてくれるのを期待
着実に実績にはなってるから腐らず頑張ってほしい

 

⇒土手でも話題になった、「銚子中」出身の拓大紅陵・主将の記事。

全盛期では考えられなかった地元選手の流出が続いている。

拓大紅陵が満塁弾で習志野下し11年ぶり4強 主将の中村が先制のグランドスラム/千葉大会
7/22(金) 14:11配信

 

第104回全国高校野球選手権大会千葉大会(22日、拓大紅陵5―2習志野、ZOZOマリン)拓大紅陵が2011年以来11年ぶりのベスト4進出を決めた主将で3番を打つ中村瑠斗(るいと)内野手(3年)が、三回2死満塁から先制の左越え満塁本塁打を放った。

「ここで打たなきゃというキャプテンの意地がありました。(満塁本塁打は)初めてです!!」

主将の一振りが試合を決めた。甲子園に出場した2019年以来、3年ぶりの4強進出を目指す習志野を撃破した。

1年前は母のバースデーだった7月10日に、2回戦の船橋二和戦で本塁打。今年は佐倉リトルシニアでチームメートだった習志野・関投手からグランドスラムと、2年続けて夏の千葉大会で本塁打をかっ飛ばした。

24日の準決勝で市立船橋と対戦する。拓大紅陵は過去に春4度、夏5度の甲子園出場。20年ぶりとなる夏の甲子園出場まであと2勝だ。

 

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残念な結果だけどいいチームだったな
大会に入ってちょっと打撃の調子が落ちてたし何より故障者が多いのに頑張ったよ
1、2年生は先輩に負けないように明日から頑張ってくれ

 

29日午前10時秋季大会予選組み合わせ抽選会(予選開催日8/20〜25)
今年は秋季大会予選も有観客

 

<7/29追記>

令和4年度第75回秋季千葉県高等学校野球大会予選組合せ

一般の入場禁止

茶番を終わらせる気がない。

観戦に行く気満々だった。

 

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試合前の尾島のコメントみても
成田は自信持って臨んでいた感じだね。
春はごまかせても、夏に勝つのは大変だわ。

⇒誤魔化しではなく、春に反省点を残したチームにアドバンテージがあるということ。

つまり、春に結果を残したなら、更に圧倒するだけの戦力と戦術を整備しないと、夏を勝ち抜けないことがはっきりした。

 

 

石毛くん 甲子園に行きたかった って泣いてるの聞いて 商業は本気で甲子園行きたい子が集まる学校なんだから後輩達は頑張れ
これからも応援📣しますよ

 

好チームでした。勝てなくはなかったね。監督さん 春の結果にマスコミとか周囲の声で何か勘違いされてたのでは? 間違いなく先を見据えてたかと? 油断がありましたね。
終わった事を教訓に野球はピッチャー次第 とよく言います。
今後 複数の試合を作れる投手育成を願いたいです。

⇒善し悪しが混在するコメントだが、引用する価値ありと判断した。

以降も同じスタンスを維持する。

 

 

油断はしてないだろ
球数の制限があるから、先を見据えるのは当然のこと
関根が不調だし、今後の相手を考えたら飯島を頭から使いたくなかった

 

最初から飯島なら勝ったと思う。
成田はエースと心中。澤田は次を意識し毎度の夏の失敗采配。夏ミスター16強。こいつじゃ8強以上はいけない。

 

まともな投手が飯島だけでは今日負けるか明日負けるかって感じだったな。
専松戦を見据えてできるだけ飯島を温存したい作戦はわかるが、成田を抑えられるまともな2番手がいなかったんだから最初からこの作戦無理があり悔いだけが残った。

 

延長なら意味ねーし。この試合とらなきゃ次なんかねーし。柴藤は通用しないのは明らかじゃん。春試してもないし、ワンポイント程度だったろ春は、

 

それが ある意味の油断なのでは? そんなち強い訳じゃないんだから一戦必勝。ベスト16よりは ベスト8でしょ。
どう考えても甲子園とか想像は出来ないかと? 良いチームでしだが投手層が

 

選手はもちろん、チバテレで紹介されていたマネージャーさんの逸話に感動してしまった。
お父さんも商業出身で、お米を7か8升炊いて部員に食べさせ、毎日終電で帰宅…卓越した人間力がないと出来ないよ。野球部全員、銚子の誇りです。

⇒日本の将来に希望を持った

 

本気で甲子園狙ったから、飯島を頭から使わなかったんだと思う。
1週間で500球なんて制限なかったら、そりゃあエースで行くでしょ

⇒同じ見解。

 

9回、押本君送りバントで二死二三塁にしてキャプテンくぼがた君の方が良かったのでは?
結果論だが…

⇒実績と今後を考えれば打たせたことに間違いはない。

ただ、結果が伴わなかった。最低でも進塁打を打つと思っていた。

新チームでの飛躍に繋がると信じている。

 

 

インコースに投げられない投手なの?

 

選手層が薄い、これに限る
育成なんか無理…素材がいないんだから 

⇒土手訪問で実情を知り驚いたが、怪我自信を喪失する選手が多い。

そのため、9人野球のような采配に陥っている。

 

 

初回に先取点 3回に追加点 飯島先発なら良い流れで行けたのでは?
変に色気を出した結果がこれ。

明日 専松に負けたとしても 今日 同ブロックのノーシード成田に負けるよりマシ

ベスト8入りとなれば 来春 進学の有望中学生のウケもちがったのでは。

久々のベスト8を逃したのは大きなダメージだと思う。

あと 上級生の気持ちも大事ですが そこは銚子商業 勝負の世界 同じ力量なら下級生優先に次世代に繋げて欲しいですね。

⇒ベスト4に勝ち残ったチームの特色の一つは、1年生のレギュラーがおり、しかもその選手が活躍している。インフラの問題もあるが、新チームを一から作っているようでは、「積み上げ」はできない。厳しい現実だ。

 

 

投手起用は前回Aシードの時もやらかしだぞこの監督。野手にしてもほぼスライダー投手に打つ気配なしの関根前橋より左のミートの巧い横田鵜澤に交代するとかの選択肢なかったかねぇ夏は調子のいい子使ってくださいね。9人野球は相変わらずですね、無能監督

 

飯島君の場合…春のときは先発で投げると、だいたい7回くらいから少しずつ球威が落ちて相手バッターにつかまるケースが多かった。

なので、今大会は基本的にリリーフにまわしたのは正解だったと思う。あわよくば今日も6回くらいから彼を投げさせてあげたかったとは思う。結果論ですけど。

⇒ベンチが考えていた(苦しい)シナリオだろう。

 

いい選手だよ二人とも。ただ今大会あたってなかったべ。相手投手との可能性の問題だよ。春はその二人のお陰の準優勝だと思うよ。

 

スライダー多投ピッチャーに最後まで左打者一枚では策が無さすぎ。選手はよくやったしすげーいいチームだったよ。

 

感動しました!春の段階の銚子商では今日みたいな試合出来るとは正直思って無かったです。春は野球が雑でした。銚子商伝統の斎藤監督野球が夏は随所見られました。飯島投手春に比べストレートの球威も増し変化球の切れも増して素晴らしい投球してくれました。石毛選手三拍子揃った好選手なので大学でも頑張って!前橋選手も長打力と持ち前の明るさで頑張ってください。これからも三年生の皆さん野球続けてほしいです。新チームは選抜高校野球出場祈ってます。加藤 横田 押本 鵜沢
人見 矢澤明日から頑張れ!

⇒飯島君の球速に関しては、春と変わりはなかった。

プラスαは、経験から来る自信と制球力だった。

 

 

夏に限れば16年もベスト8にも残れない。
甲子園目指すと口では言えても、現場の実感
としてはどうなのかねえ。
専松に素材のいい投手が次々と入学するのは
甲子園もさることながら、上沢や高橋など
プロで活躍する投手を排出して
持丸さんを含めて投手を育てる環境がいいと
評価されているからみたい。やはり、実績が
大事なんだよな。私学全盛の昨今、現場も苦労
の連続だろうけど、スカウティングは難しいやね。

⇒秀逸。事実だろう。

2006準々決勝:拓大紅陵5-2銚子商業

(2008東千葉大会準々決勝:東海大望洋1-0銚子商業)

斉藤俊之監督;

01年に同校監督に就任し、05年夏の甲子園に出場。09年夏に監督を退任

 

 

新チームのピッチャーは誰がやるのか
1年生が主体ですかね

 

マリンの大観衆で試合させてあげたかったなー
飯島くん先発で成田に勝つと思ってたから前売り買っちゃたよ。

 

甲子園に行けなきゃ昨日負けようが今日負けようが同じ
甲子園を目指すなら専松相手に疲労困憊の飯島では勝てない

ベスト8を目指してるわけじゃないだろ?
甲子園を目指してるんだから
何かファンも目標が低く卑屈になってて嫌だな

⇒同感

 

甲子園目指すなら、まずは素質のある子を集めないと。

昨日だって結局は最後、成田の個の力に押しきられた。

今の商業が目指している野球は絶対に間違っていないはず。後は人集めだ。

 

長打が昨日は無かった、全部シングル。その差ですかね。前橋と加藤は明らかに合ってませんでした。試合中、前橋は変えても良かったと思いましたが。鵜沢、加藤、押本、横田。だけですかね試合に出た2年生は

 

やっぱ成田ボコボコやね
こうなるんだよ
仮に昨日飯島が完投して勝っても同じことになってた
投手は温存できるところはしないと

 

昨日勝ったとしても専大松戸は難敵だけど、他のAシード3校が残っただけに悔しいね。

 

少子化で昔より中学生のスカウティングが
激化してりらしい。特に投手は奪い合いが
凄いらしいね。木更津総合や専大松戸
毎年のように甲子園に出場してるのは
いい素材を毎年安定して獲得しているのが
大きい。千葉大会、やたらコールドが多かった
のも格差が広がったのかもな。

⇒1年生の抜擢に顕著に現れている。

 

そもそも夏の成田に勝って、ベスト8の常連になるくらいに力をつけないと。甲子園出場を声高々に云う前に、そこが先ずは現実的な目標でしょう。

有力私立に部員の数とかで対抗できない現状では、今いる子たちの中で、どのようにポテンシャルを伸ばしてあげられるか?これに尽きるのでは。

 

成田は銚子商業と試合してなかったら、専大松戸戦は、こんな展開では無かった。
それだけ、銚子商業は強かった証拠。
厳しいスカウトの環境でここまで強くしてくれたのは監督、コーチ、応援してくれた人達のお陰です。
これからも応援します!

 

さて新チームどんな人選で行くんだろう
打撃のいい2年の越川を外野ではなく一塁へコンバートしたい
外野は鵜澤、横田に1年山田を投手兼任で
内野、押本の控えで終わらせるには勿体無い人見の守備
二塁に廻すのか?
投手陣は2年の矢沢、松本に加え1年の村上、榎本、三橋あたりを入れてみたいな

⇒こういうコメントを期待している。土手で観戦・見学していなければ分からない。

 

 

関根君が入学する前 今度 関根の弟が入りそうとか 入るとか 入って欲しいって話が有ったのを思い出しました。
俺がガキだった頃 高松商に勝って桜美林に負けたのを見て 野球を覚え銚子商が好きになり それ以来ずっと応援してる香取市在住者ですが事情が有り なかなか生応援 生観戦出来なくて詳しく知る事が出来ないんです。そこでなんですが関根君の兄 そう言えば居たなぁ~??って記憶なんですが 何時の代でどんな選手でしたでしょうか?

 

エースが宮内陸、ショート常世田の代のセカンド関根の兄貴

 

2019年秋季大会予選

多古戦@横芝坂田池球場

での右翼本塁打が特に印象に残っている。

 

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2019年は、復活の『兆し』という言葉を使用していた。

現在、復活の『手応え』にステージが上がった。

by 泉中央さん

 

<追記>引き続き秀逸な投稿が続いている。

10年くらい前までは強豪私立がこのレベルの子はいいやって目こぼししてたようなのまで勧誘するようになってきたからね
特待生5人までなんていう規約はもはや形骸化して守ってるところはほとんど無いだろ
そんな中で何の条件も出せない県立だけど来年は東葛方面から数人
内房から数人
千葉市内から数人
香取、東総地区に茨城からってのが土手情報

 

ここ数年、市内や波崎、東総地区の子が減って?いるのは寂しいけど、少子化の現状で
遠くから公立高校に来てくれるのは
感謝しないといけないね。
高校スポーツ全般で私学優勢の昨今
現場も我々が現役の頃より苦労が多い
と思うけど、頑張ってもらいたいね。

⇒春・習志野戦、先発メンバーに「波崎三」出身者が出場していた。

>市内や波崎、東総地区

有望な中学生が、「佐倉リトルシニア」などに在籍し、その流れで他の強豪校に流れていくのだろう。 

確実だ。

拓大紅陵には、上述した「銚子中」出身者を含め、3人の佐倉リトルシニア出身が主力として活躍している。

 #10嶋田翔太投手(旭二中)もその1人だ。

 

「土屋 正勝:中-銚子商業高校」

銚子商業が最後に甲子園に出場した2005年「旭市HP」

かつての旭市は、銚子商業の有望選手供給先であったことがわかる。

遠藤晃投手コーチは「旭二中」出身だ。

 

ja.wikipedia.org

息子は2005年の全国高等学校野球選手権に銚子商業高のエースとして出場した

 

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商業野球部に来たら進学 就職にうりがあればスカウトも有利になる気が 後は外房 館山 鋸南地域の中学時代に実績が無くても個人のセンスがある子が来てくれたら 競合私学は結局中学時代に勝ち上がった子を取っているけど商業は中学時代に勝ちあげれない学校でもセンスある子に来てもらいみっちり鍛えて 甲子園ですよ

 

今年のチームは元気があってチームワークが良く、個人的に例年以上に熱く応援したくなったチームでした。
特にレフトの前橋くんがいつも大きな声でベンチに帰ってきてチームを鼓舞していたことが印象に強く残っています。
最後の試合となった成田戦も、牽制アウトとなってしまった加藤君をベンチ前で待っていて、切り替えろ、大丈夫、次に取り返せと声を掛けてからレフトの守備に向かったときは感動しました🥹

 

1年の村上(袖ケ浦シニア)は鴨川
一宮中の吉野
2年だと長田(千葉市シニア)が勝浦
渡邊(袖ケ浦シニア)は南房総市
去年のエースだった野村(武道大)は大多喜とけっこうあっち方面からは毎年のように来てんのよ

 

兄弟は結構いるよ
現部員だけみても久保形、兄は3年前のセカンド(現流経大)
ちょっと違うかも知れないが1年の白木は姉が3年のマネージャー
2年のマネージャーの伊藤は兄が押樽とバッテリー組んでた武道大行った伊藤
3年の鵜澤智也と2年鵜澤煌星は親父もOBのいとこ同士
ついでだけど関根の親父もOBで現役時代は内野だった

 

最近の選手は身長が小さいね!
1998、1999年頃の銚子商選手たちは大きかった
投手も鈴木徹、三浦淳、土屋尚登、田口浩司、
野手では小野岡登、尾張友紀、高尾佳之、田中雄太、渡辺陽一等
監督も高野、篠原と厳しい監督
甲子園行けた世代でした

 

今年の1年は結構 大きいの入ってます
特に投手陣に複数人 。まだ投げてるの見た事はないですが 大きいだけに期待したくなる。140が複数人とかなったら嬉しいですね。

 

南房総から行ってる子がいるのか?羨ましい。俺も銚商で野球やりたかったよ。南房総出身の銚子商業ファンより

 

<追記2>更に「参考となる」意見が続いている。

練習試合はいつから?
最初は2年生中心で組むのかな
1年生はあまりにも経験不足

⇒明らかに土手で観戦しているファンの感想。

上位進出チームが1年生を戦力としている現状を鑑みれば遅すぎる

その年その年で1年を区切りとしている指導者の哲学が滲み出ている。

これでは、上位進出の積み上げは「極めて」難しいだろう。

改めるべきだ。

 

 

新チームはピッチャーは1年生が必要では
肩壊さないように秋は投げてもらうことにならねば 勝てない

 

1年は経験不足には違いないけど硬式上がりが殆どな訳だし 早い段階で使っても良いのでは? 木総 専松 紅陵 学芸なんか1年でもジャンジャン使ってるし。
早い段階で使って経験積ませるべきかと
。今大会は1年は入れて無いがせめて秋以降主力となるであろう2年の矢澤くん どこかでマウンドで大会を経験させてあげたかったように思う。
何か商業は毎年 新チームに対するスタートと言うか準備が遅いと思う。

 

いつまでもB戦に3年生出してるからね
かわいそうではあるけどベンチ入り出来なかった3年は春の大会以降はB戦出てもねぇ
新チーム作り考えたらそこには1年出さなきゃ

⇒新チームばかりでなく、1年生の台頭を見せつけることで、2,3年生の刺激になる。

春の成功後、新戦力が皆無だった一因だろう。

チーム内競争を、指導者の哲学が潰しているのだ。

 

 

確かに 練習試合のときブルペンで なんだ これは という子が肩を作っているのを見ると遊んでいるのか と思うときがありますね 
伸びしろがある下級生にゆずって試合経験を積ませた方が芽がありますね 

 

これ難しいとは思います。私学と県立の違いなのか? 某私学では春大会以降には力量を見極めるらしいが商業はB戦で最後まで3年を使ってますね。高校野球=部活。部活=教育なんだろうけど勝負の世界でもありますね。甲子園を目標と言葉に出すのであれば上下関係ん無くし実力重視でしょ。毎年 毎年 上級生優先のメンバーでは良くて 16の繰り返し。
最終の夏がゴールで 夏休みに0から新チーム スタート こ~れでは何年たっても無理 無理。
そんな風に思います 悪口 文句を言ってるのではないです。

⇒同感。

>実力重視があらりまえではないのか

かつての銚子商業は、2年生の秋にレギュラー(or最低でも準レギュラー)を取れるかが勝負だった。その後の出場機会が無くなるからだ。

その事を選手も承知していた。

更には、夏の大会では、必ず新チームの主力となる1,2年生選手をベンチ入りさせていた。その時点で実力に勝る3年生がいてもだ。

戦力外となった3年生には、手厚いアフターフォローがあったことを付記しておく。

 

故に、毎年誰が主力となる投手なのか、野手なのか、予想の付けようがない。

今年のチームに期待感があったのは、2年がかりのチームだった点が大きい。

2年時から主力の選手が多かったということだ。

 

 

部活=教育
そこがいいんだよ
澤田監督の教え子達が将来どうなるか楽しみだよ
銚子商業にとってプラスになるよ。

⇒必ず出てくる綺麗事の意見。銚子商業野球部のプラスにはならない。

 

予想
1 中 横田
2
3 右 鵜澤
4 補 加藤
5
6
7
8
9
全然わからんw

⇒この状況が全てを物語っている。

ファンサービスを求めているわけではない。

 

 

銚子という地理的にも恵まれていないエリアで公立高校でこの成績は立派だと思う。

⇒こんなことを言っても仕方がない。

Reply

そういうふうに下げて慰めるのは惨めだしやってる選手指導者保護者学校に失礼だわ

 

昔と違う環境の中で、精一杯やった結果だと思う。

⇒その通りだが、上述してきたように改善の余地がある。

 

押本が抜けてますよ。

 

1 中 横田 169/61 右
2 一 坂上
3 遊 押本 172/69 右
4 捕 加藤 172/72 右右
5 右 鵜澤 172/64 右
6 左 糸川
7 二 長田
8 三 人見 代走 169/60 右右
9 投 矢澤 出場機会無し
2年だけで組んでみたけど何人当たるかな?
実際には1年が何人か入らないとね

⇒貴重な情報。

野手は経験豊富な4人が牽引するのだろう。左打者3人。

迫力不足は否めず、バランス的に180越の大型野手が欲しい。

 

 

<追記>更に続いている。今まではプツリと提言が切れ、荒らしの独壇場と化していった。提言が続く限り、アップデートしていく。

まあ、結局新入生が入って来てからのチームの作り方を間違えてるんでしょ
だから春はシード獲得するくらいには勝てても
そこからの伸びしろがないから夏に勝てない
今年で言えば柴藤なんかを使うタイミングは下級生投手を使っていかなきゃ駄目ってこと
特に今年はセンターラインがほとんど2年だったんだから尚更

 

指導者陣と三年間頑張ってきた部員、家族、銚子商に送ってくれた中学時代の指導陣や仲間、全ての人たちの思いや努力で成り立ってチームが出来上がるんだろうから、外部の人間が口を出す問題ではないように思う。

⇒話にならない

 

その外部の人間である中学生の指導者や選手保護者が銚子商になんか行く価値がない、と評価したゆえのチームとも言えるんだけどね
そんなの関係ない努力したチームだ、と言って甲子園を口にしてベスト16という結果に甘んじるならまさしく古豪という評価がふさわしい
そういうのが嫌だと頑張ってて報われてない連中に対して頑張った頑張ったしか言えないのってどうなの、とは思うがね
別にそこらの観戦者に過ぎないおっさんに媚びる必要はないが何が至らないのかの反省は必要だし外部からの意見を傾聴するのも必須だろう

 

まかりなりにも「甲子園出場」を目指すなら、素質ある下級生はどんどん実戦を積んだ方が良いですよ。

今の銚子商業の現状だと、各チームが力を伸ばしてくる夏の県大会よりも新チームになる秋の県大会の方が甲子園を目指すならチャンスはある

 

秋ですか?秋こそ出遅れスタートに思います どこの強いチームも夏県で下級生が活躍してます。その残った下級生が新チームの主力になる訳だし商業は3年生主体だから秋になって始めて新メンバー選び。今年に関しては加藤くん 押本くん 横田くんは残ってるのは有難いけど肝心のピッチャーが経験不足過ぎかと?
1年生の投手陣も大半が硬式上がりなんだし夏前の練習試合や夏大でもっと経験を積ませ秋に繋げるべきかと。

⇒ことごとくその通りで本質を突いている。

夏の本大会では、タイミングもあるだろう(実際には今日7/28にアップした記事の通り、リスクを覚悟で、強豪校は使っている。先を見据えた指導者の力量と意思の問題だ)。

少なくとも、

夏前の練習試合

に、1,2年生を使うことはなんら問題ない。

育成法が間違っているにすぎない。

周囲(OB会)も、マインドチェンジを促すべきだろう。