「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

日本に存在する闇:「甲子園」は、左勢力が牛耳る「既得権益」そのものである

本日配信予定の原稿(下書き)は、昨日の段階で、粗方書き上げました。
今、PCの前で、熟考しております。
このブログの目的が、「朝日新聞を中心とする偏向報道に晒されている習志野の選手(高校生)を守る(守りたい)」「その為には、真相を知る一定の数の「世論」形成が必須である」
であることは既述の通りです。

 

昨夜、同志の一人と会話しました。
音「明日の記事により、このブログがその性格を変えることになりそうだ。」
「日本が抱える「闇」に触れざるを得ない」
「覚悟を持って望んでいたが、それ以上の『覚悟』が必要になる」
ブログ作成に留まらず、すでに、その闇と戦っている先人達と連携する必要がある
等々。
正直、迷いがあります。
そのような状況下で、配信された記事になります。

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>次回、なぜこの人物が、マスコミ、特に、朝日新聞(=日刊スポーツ)に影響力がもてるのか、そのわかりやすいカラクリを解説します。

 

前回の記事で、

この騒動(事件)の黒幕「松下茂典」氏に言及しました。
この騒動に並々ならぬ関心を寄せ、細かく経緯を追ってきた読者は、この情報で多くの疑問を解消したはずです。
何故、この人物と連携しているマスコミは、高校生(習志野の選手・吹奏楽部の部員等)に対して、ここまで悪意に満ちた行為をできるのか、日本人の価値観では理解できません。
その解の前に、松下氏を中心としたネットワークを見ていきます。

 

日刊スポーツ;
幾度となく触れておりますが、印象操作の中心にいるのは、日刊スポーツです。
朝日新聞社スポーツ部デスク福角 元伸」氏も星稜OBです。つまり、「松下」氏の後輩になります。
参考までに記者の名前は、
福田豊、金子真仁、古川真弥など

 

朝日新聞;

『心が変われば:山下智茂・松井秀喜を創った男』朝日新聞社、2003年。

のみならず、朝日系列から著書を出版している。

 

雑誌;

その経歴が示すとおり、

週刊誌の記者などを務めたのちに、スポーツ分野を専門とするノンフィクションライターとして活動を始めた。

 *これは、推測ですが、センバツ開催中の林による週刊誌インタビューに一枚かんでいた可能性があります。

 

山下 智茂氏との関係は、

『神様が創った試合:山下・星稜VS尾藤・箕島延長18回の真実』ベースボール・マガジン社、2006年。

が、端的に示しておりますが、取材だけでも多くの時間を共有したはずです。

 

 

また、朝日新聞(+高野連)との関係性を理解するため、

山下 智茂氏も抑えておく必要があります。

・ 学校法人稲置学園理事、金沢星稜大学特任教授、星稜高等学校野球部名誉監督(元・社会科(公民)教諭)、甲子園歴史館顧問。2005年(平成17年)9月1日まで野球部監督を務めた。 

 

・ 1967年4月に星稜高校野球部監督に就任

・ ABCテレビの解説者として

・ ABCラジオに出演

・ 2012年(平成24年)1月18日、尾藤公の後任として、甲子園歴史館顧問に就任

・ 2003年6月5日、日本高野連よりイヤーオブザコーチ賞(現在の育成功労賞)で表彰されている。 

・ 「山下智茂氏の忘れられない光景」2018.2.26.日刊スポーツ

・ 「星稜・山下名誉監督 松井氏始球式『待ち遠しい』」2018.8.2毎日新聞

 

ウィキペディアを見ると、

野球の技術的指導もさながら、生徒への人間教育も徹底していたことで知られ、現在でも石川県内はもとより全国の高校野球指導者が目標とする人物の一人である。

とあり、

>「非常に実直な性格の持ち主で『野球以外の大事なもの』についても熱心に指導していた。

林に対するOBの評価と、類似する記載もあります。いったい誰がウィキペディアに加筆したのでしょう。

社会科(公民)教諭

も、共通しています。

 

5/25(土) 10:22 
高野連はセンバツでの星稜高校の素行不良の監督の処分はしないのか?
野球部員が問題起こせば対外試合禁止の処分になるのに何故?処分しない?

 

ヤフコメでは、多くの方が、疑問を呈していましたが、
前代未聞の愚行をやっていながら高野連が何も処罰しない理由の一つは、山下氏の存在であることは疑いようのない事実でしょう。

 

ここに、下記のなりすまし記者の投稿履歴を加えると、更に疑いは、限りなく黒に近づきます。

www.otonarashino.com

 

以上のように、状況証拠は、その黒幕を中心とした「体制」を指し示すものばかです。

証拠を押えるのは、事実上不可能(に近い)です。そしてその仕事は、私のような一般人ではなく、本当の意味での「記者」の仕事です。

ここまで出てきた人物に、主役の「林」を加えて、その名前を列挙してみてください。

 そして星稜高校「鍋谷」校長。

 

加えて、なぜか、目の敵にしている

「美爆音」と習志野関係者(石井元監督・福浦選手)を悪意のない記事にする多くのオールドメディア。

その主催者が「ロッテ」

 

この傾向を「K」として、今後、真相に迫っていきます。

 

最後に、株式会社DHC:代表取締役会長 吉田嘉明氏のメッセージ、平成28年2月12日、

を見ていきましょう。

一部抜粋

創業社長は痩せても枯れても本物ですが、時々とんでもない悪がいたりしますので、この点は注意が必要です。純粋な日本人でない人も結構います。
本物、偽物、似非ものを語るとき在日の問題は避けて通れません。この場合の在日は広義の意味の在日です。いわゆる三、四代前までに先祖が日本にやってきた帰化人のことです。
そういう意味では、いま日本に驚くほどの数の在日が住んでいます。同じ在日でも日本人になりきって日本のために頑張っている人は何の問題もありません。立派な人たちです。問題なのは日本人として帰化しているのに日本の悪口ばっかり言っていたり、徒党を組んで在日集団を作ろうとしている輩です。いわゆる、似非日本人、なんちゃって日本人です。政界(特に民主党)、マスコミ(特に朝日新聞、NHK、TBS)、法曹界(裁判官、弁護士、特に東大出身)、官僚(ほとんど東大出身)、芸能界、スポーツ界には特に多いようです芸能界やスポーツ界は在日だらけになっていてもさして問題ではありません。影響力はほとんどないからです。問題は政界、官僚、マスコミ、法曹界です。国民の生活に深刻な影響を与えます。私どもの会社も大企業の一員として多岐にわたる活動から法廷闘争になるときが多々ありますが、裁判官が在日、被告側も在日の時は、提訴したこちら側が 100%の敗訴になります。裁判を始める前から結果がわかっているのです。似非日本人はいりません。母国に帰っていただきましょう。

 

<コメント>

吉田嘉明氏は、創業者かつ今もビジネスの厳しい環境で生き抜く強者として、日本に存在する闇をご指摘なさったと受け止めております。

その方面にアンテナを張っている読者は、ことごとくごもっともと頷く点が多いことでしょう。

 

しかし、朝日新聞が牛耳る高校野球にフォーカスすると、一部補足が必要になります。

スポーツ界は在日だらけになっていてもさして問題ではありません。影響力はほとんどないからです。

これは、日本人個々の生活(衣食住)を述べているのであり、「高校野球」は「K」に支配されており、この騒動はまさにその「代表例」である。

 

未だに手つかずで放置され続けている、左勢力の「既得権益」そのものが「甲子園」なのです。

 ここを棚上げにしている限り、この問題は解決せず、第2、第3の「サイン盗み」問題が続いていく事になるでしょう。

 

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