「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

#大船渡 『騒動』の本質を読み解くー #岩手高野連 と #日程 問題

 

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昨日、最も目を引いた(アクセス集中)ニュースです。

コメント数は、11386件に達しております。

 

 7/26(金) 15:40配信


 全国高校野球選手権岩手大会の決勝で最速163キロ右腕の大船渡・佐々木朗希投手(3年)が出場せずに敗退したことを受け、学校側に苦情が殺到していることが26日、わかった。

 同校関係者によると、「きのうだけで150件。(ほとんどが)『何で(佐々木を)投げさせなかったのか』という問い合わせだった」という。今朝の段階で約50件があったことを明かした。同校職員も「今朝から電話が鳴りっぱなし」と対応に苦慮している。

 この日は終業式に先立ち、野球部の岩手大会準優勝報告会が開催された。混乱防止のため、大船渡警察署に要請して学校周辺の巡回を強化。佐々木らナインは全校生徒518人の前で、応援への感謝を伝えた。

 

とても全コメント一読するボリュームではありません。

はっきりしているのは、

クレームを入れるなら、その対象は「岩手高野連」ということです。

また、「球数制限」が、来春のセンバツから実施される、とスポニチ(毎日新聞)が(嬉々として)報じておりますが、本当に議論されるべきは「日程」でしょう。

『木を見て森を見ず』の典型、本質からずれている議論と思います。


門田隆将‏ @KadotaRyusho-Jul 24 

大船渡の国保監督は163㌔右腕佐々木朗希の連投を回避し"日本の至宝"を故障から守って敗れた。さすがだ。一方、4回戦から「5日で4試合」という旧態依然の組合せにした岩手高野連5年前、予選の過密日程で盛岡大附の剛腕松本裕樹が肘を壊したことを思い出す。教訓を生かせない岩手高野連こそ敗北者だ。

 

 

もう一つ目を引いたのは、何でもありの底辺のタブロイド紙「ゲンダイ」です。

北信越大会前日に、優勝争いが予想された、星稜のライバル「日本文理」を貶める記事を出しました。

 

headlines.yahoo.co.jp

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7/26(金) 12:00配信


 大船渡の地方予選敗退に、最もショックを受けているのは高野連だろう。

 MAX163キロの佐々木を擁する大船渡が夏の甲子園に出てくれば、いやが応にも大会は盛り上がったはずだ。

 過去のデータを見ると、目玉選手がいるかいないかは、当然、集客や収入にも影響する。近年では清宮幸太郎(現日本ハム)擁する早実(西東京)が出場した2015年が顕著だ。1年生ながら中軸に座るスーパー1年生は、大会前から注目の的。甲子園には清宮目当ての客が長蛇の列をなし、駅のホームには人があふれかえった。

 早実がベスト4まで残った同年の集客は、86万2000人。前年から1万弱増えた。しかし、地方予選で負けた16、17年の夏は、それぞれ83万7000人、82万7000人と、明らかに減っている。

 大会の収入の面でも、清宮が2本塁打を打った15年夏は約4億4900万円で、収支は約1億1000万円のプラス。16、17年は約4億5000万円、約4億4200万円と収入面ではほぼ横ばいながら、収支は約9500万円、約6400万円と、15年から右肩下がりだった。

 160キロオーバーの右腕不在で思い出すのが、12年夏。当時、花巻東(岩手)の3年生だった大谷翔平(現エンゼルス)は地方予選の準決勝で160キロをマーク。大谷の名は一躍全国区になり、甲子園での熱投に期待が集まった。ところが、決勝で打ち込まれ、まさかの敗退。

 大谷不在の12年夏の観客数は、ここ10年間で最も少ない80万9000人だった。

 閉会式で高野連の奥島会長(当時)が、「残念なのは花巻東の大谷選手を見られなかったこと」と発言し、ヒンシュクを買ったのも、ある種の恨み節だったのだろう。

 昨年の100回大会から外野席が有料化され、記念大会で試合数も増えたこともあって、観客101万5000人、収入約7億8000万円で約2億3000万円のプラスだった。大船渡不在の今夏はどれだけ観客が減るか、高野連は戦々恐々だ。

 

「共感順」トップのコメント

実際そうだったとしてもこんな記事を書くのは花巻東を始め甲子園にでる選手たちに本当に失礼だと思う。彼らはプロではなく高校生であり金儲けの為ではなく純粋に日本一を目指しているのだからお金の話を持ち出すのは本当にやめてほしい

 

「共感順」下位のコメント

馬鹿か?だったらなぜ日程を調整しないんだ?あと10日早く開催すれば余裕で日程がこなせるだろうに、無能なトップはさっさと退け

 

 

<コメント>

私は、ある意味でこの記事を評価します。「本質」を理解する上で、今までアンタッチャブルな領域に踏み込んでいるからです。そういつもりでなかったことは明白ですが。

「共感順」トップのコメントは、正しい意見です。

しかしながら、「本質」から目を背けていては、「具体的に何が問題なのか」理解することはできません。

問題の本質は、高野連の存在ということです。

留意すべきは、マスコミの繰り出す「マッチポンプ」に扇動されている「情弱」の存在です。しかも、この「情弱」はサイレントではなくノイジーです。

本質を理解している、サイレント「良識ある高校野球ファン」ではいけない、ということです。

 

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