「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。<3節>高校野球の正常化には、『政治』の正常化が欠かせません。在日集団と媚中勢力に侵された「現実」に踏み込むことに致しました。

4日開かれた第92回選抜高校野球大会の第3回運営委員会で、『無観客試合に向けて準備する方針』となった⇒「観測気球」の意図するところは?

昨日の「アクセス解析」を見ると、18:00-19:00にアクセスが集中して、その後も継続している。

ちょうど、センバツ開催の可否について会見が行われた時間帯だ。

憶測に過ぎないが、「催促」と受け止め、『私見』を述べさせて頂く。

無観客試合での開催を準備していることを発表する(右から)日本高野連の八田英二会長、毎日新聞社の丸山昌宏社長、斉藤善也大阪本社代表=大阪市西区で2020年3月4日午後6時27分、木葉健二撮影

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無観客試合での開催を準備していることを発表する(右から)日本高野連の八田英二会長、毎日新聞社の丸山昌宏社長、斉藤善也大阪本社代表=大阪市西区で2020年3月4日午後6時27分、木葉健二撮影
無観客試合での開催を準備していることを発表する(右から)日本高野連の八田英二会長、毎日新聞社の丸山昌宏社長、斉藤善也大阪本社代表=大阪市西区で2020年3月4日午後6時27分、木葉健二撮影
無観客試合での開催を準備していることを発表する(右から)日本高野連の八田英二会長、毎日新聞社の丸山昌宏社長、斉藤善也大阪本社代表=大阪市西区で2020年3月4日午後6時27分、木葉健二撮影
無観客試合での開催を準備していることを発表する(右から)日本高野連の八田英二会長、毎日新聞社の丸山昌宏社長、斉藤善也大阪本社代表=大阪市西区で2020年3月4日午後6時27分、木葉健二撮影

 無観客試合での開催を準備していることを発表する(右から)日本高野連の八田英二会長、毎日新聞社の丸山昌宏社長、斉藤善也大阪本社代表=大阪市西区で2020年3月4日午後6時27分、木葉健二撮影

 

まず注目すべきは「席次」だろう。

実権のないお飾りの日本高野連の八田英二会長ではなく、

中心に毎日新聞社の丸山昌宏社長が座っている。

 

↓ 高野連の実態

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<続き> 

mainichi.jp

大阪市西区の中沢佐伯記念野球会館で4日開かれた第92回選抜高校野球大会の第3回運営委員会で、無観客試合に向けて準備する方針となった。

大阪市西区の中沢佐伯記念野球会館で4日開かれた第92回選抜高校野球大会の第3回運営委員会で、無観客試合に向けて準備する方針となった。

記者会見の主な一問一答は次の通り。

 ――開催決断の基準は

 丸山昌宏・毎日新聞社社長 生徒の安全をどうやって確保できるか。リスクを最小限にし、無観客ならば開催できるのではないかと決定した。

 ――大会中止の意見はあったのか

 八田英二・日本高野連会長 一つの方法として中止もあったし、どこかの段階で中止に至るかもしれない。だが、諦めることなく、球児の夢の実現のために最大限努力したい。

 ――感染をゼロにすることは難しい

 八田 どういう方法が最も感染が少ないのかも考えていく。食事では(生徒同士の間隔を)2メートル空けるということも考えている。全ての関係者、メディアの方々も含めて体温チェックし、マスクの着用もお願いする。試合後のインタビュー方法もこれから詰めていく。

 ――11日を期日にしたのはなぜか

 八田 (政府の)大規模イベントの自粛期限だから。球児、関係者の健康に配慮できないということになれば、大会中止を宣言することもあり得る。

 ――大会日程を変更する案は出たのか

 丸山 センバツは甲子園という場所が決められている。延期するのは現実的に難しい。

記者会見の主な一問一答は次の通り。

 ――開催決断の基準は

 丸山昌宏・毎日新聞社社長 生徒の安全をどうやって確保できるか。リスクを最小限にし、無観客ならば開催できるのではないかと決定した。

 ――大会中止の意見はあったのか

 八田英二・日本高野連会長 一つの方法として中止もあったし、どこかの段階で中止に至るかもしれない。だが、諦めることなく、球児の夢の実現のために最大限努力したい。

 ――感染をゼロにすることは難しい

 八田 どういう方法が最も感染が少ないのかも考えていく。食事では(生徒同士の間隔を)2メートル空けるということも考えている。全ての関係者、メディアの方々も含めて体温チェックし、マスクの着用もお願いする。試合後のインタビュー方法もこれから詰めていく。

 ――11日を期日にしたのはなぜか

 八田 (政府の)大規模イベントの自粛期限だから。球児、関係者の健康に配慮できないということになれば、大会中止を宣言することもあり得る。

 ――大会日程を変更する案は出たのか

 丸山 センバツは甲子園という場所が決められている。延期するのは現実的に難しい。

 

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<コメント>

「大会会長」という肩書きばかりでなく、議論を主導しているのは「毎日新聞」であることが分かった。

言うまでも無く、反日左翼新聞が、

政府の)大規模イベントの自粛期限だから

に、素直に従うわけがない。

気にしているのは「世論」の動向であり、

>諦めることなく、球児の夢の実現のために最大限努力したい。

 という綺麗事を並べ、結論先送りの「観測気球」を打ち上げたに過ぎない。

 

 結論が出てきたわけではないが、「ドル箱+購読者獲得」の優良コンテンツである甲子園を、

毎日新聞(+高野連)の判断で、赤字覚悟(▲2億円)の

> 無観客試合に向けて準備する方針

としたことは意外だった。

しかしながら、それは

 毎日新聞(+高野連)の判断

 が前提である。

 

高野連という組織が、

朝日新聞・毎日新聞・NHKの天下りの巣窟

であることを考える必要がある。

「無観客試合」でもメリットがあるのはどこか?

⇒NHK

 

西日本の強豪校監督は、「甲子園は大会運営上、無観客試合はないと思う。やるなら応援団も含め、お客さんを入れるでしょう」と、こう続けるのだ。

甲子園はテレビ中継の放映権料がなく、ほぼ入場料収入で賄っている。そこから大会開催費用や選手たちの宿泊補助などを支払うが、センバツでの支出は2億円を超える(19年センバツは収入約3.3億円に対し、支出は2.4億円)。費用面を考えれば、無観客は無理だと思う」

 

国民から「視聴料」という税金を徴収し、中韓におもねる反日報道を続けるNHK。

この最悪のメディアの体力からすれば、「2億円」程度痛くもかゆくもない。

金の流れを注視すべきと考えるが、

「闇」に切り込む気概のない現政権に期待するものはない。

 

以上、「一つの見方」として、「憶測」を述べました。

 

>11日を期日にしたのはなぜか

「世論操作=扇動」を自分達の特権と考えているマスコミ。

1週間後には、

「状況により、途中から観客を入れる」選択肢を残す、かもしれません。

 

www.daily.co.jp

「私は、無観客となることはやむを得ないかな、新型コロナウイルスの感染状況が落ち着けば、例えば2回戦、3回戦からでもお客さんを入れる方向にいかないかな、という思いを持っていました。」

 

在日集団が、高校野球界の「神」と崇める、星稜名誉監督・山下智茂氏のご発言

 

 

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<補足>高野連単独でも、十分な内部留保があります。「憶測」その2です。

 

www.otonarashino.com

 

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<追記>早速、始まりました。

>>11日を期日にしたのはなぜか

「世論操作=扇動」を自分達の特権と考えているマスコミ。

1週間後には、

「状況により、途中から観客を入れる」選択肢を残す、かもしれません。

 

中止も覚悟していた...。選手の思いを汲んだ高野連の判断に選抜出場校の監督から感謝の声が続々

3/5(木) 7:02配信

高校野球ドットコム

 3月19日から開幕するセンバツは無観客で開催する方向性に決まった。そして11日に臨時運営委員会を行い、開催の可否の最終結論を持っていく予定だ。

 現在の社会情勢で、無観客で開催する方向性を進めていくのはかなりの勇気がいる。各校の指導者に取材を進めていくと、高野連の方々に感謝の思いを述べていた。

吉田洸二監督(山梨学院)
「このような社会情勢の中で、正直厳しいだろうなと思っているところもありました。
私たち指導者は何回もチャレンジ出来ますが、選手は(何度も)できません。一番頑張っている人間が出場できることがありがたいなと感じています。 日本高野連の決断に感謝ですね。」
川崎絢平監督(明豊)
「このような情勢で、生徒の気持ちを汲んで、開催の方向に動いていることは野球を指導している一指導者として感謝を申し上げたいと思います。 ただ、同時に感染はしてはならない、広げてはならない。その責任はさらに重大なものとなりました。そこは生徒にもしっかりと話していきます。」
西村 太監督(尽誠学園)
「他の部活でも中止が決まった他競技の選抜大会に出場を決めていた生徒たちがあったし、一般生徒も『応援に行きます』という声をかけてもらっていただけに複雑な想いはあるが、もし開催が決まった際は常々選手たちに言っている『想いを背負う』ということを改めて話をしたい」

迫田守昭監督(広島新庄)
「国民が戦っている状況でこういった英断をしていただき、気が引き締まる思いです。嬉しいというのを超えた、せっかく決めてくれたことに使命を果たす。試合を我々はしないといけないということで一杯です。嬉しいという気持ちを通り越した思いです」

植田悟監督(平田)
「無観客ではありますが、甲子園で試合ができることは、とてもありがたいです。やはり開催されない可能性もあったので、何とか試合ができることについてはほっとしているかと思います」

渡邉正雄監督(大分商)
「中止というふうに踏んでいたので、それを回避できただけでも凄い前向きです。高校スポーツの中で野球以外は全て中止でしたので、最悪中止を想定していましたので、その中で条件付きですが、開催に向けて動いてくれているので前向きですし嬉しいですね」

 いろいろな意見があった中で、中止にしても無観客開催にしても、簡単に下せるものではない。一主催者としてギリギリまで甲子園の土を踏ませる方向を示した日本高野連の決断と想いはしっかりと現場に届いていた。