「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。<3節>高校野球の正常化には、『政治』の正常化が欠かせません。在日集団と媚中勢力に侵された「現実」に踏み込むことに致しました。

#小池都知事 の生い立ちから浮かび上がるフィクサーの影と #大阪維新 との『闇』の深い関係性・・・日本を取り戻すには相当の覚悟が必要です

この1週間、流れてくる報道を観て、ただただ愕然としていた。

既存のメディアが「事実」を伝えず、日本解体(弱体化)に邁進している、深々と寄生した半島系外来種が我が物顔でやりたい放題の有様だからだ。

 

そこに、虎の門系ビジネス保守が加わり、直接的政治運動をやり出した。

厄介なのは「間違っていない」行動の先に、大阪維新の勢力拡大の意図があることだ。

その似非保守の一人が、

左翼と同じ思考回路で、誠に真っ当な愛国者に対して、言論弾圧をやり始めた。

 

 

 

米国においても、手段を選ばないCCPと繋がる勢力(ヒラリー・クリントン)が剥き出しのトランプ潰しを仕掛けている。

 

一方で、見事なまでに『闇』に切り込まず、媚中丸出しの大物・二階と管を制御できない安倍首相の煮え切らない姿勢がある。

彼は間違いなくベターだが、日本国の弱体化を止めることは(でき)ない。

 

書きたいことは山ほどある「カオス」のような状況だが、焦点をまれに見る「屑」緑のたぬきに絞る。

この屑の再選を許すことは、向こう4年間の更なる混乱を決定づけることになるからだ。

その歪んだ性根の腐りっぷりの原点は、その「生い立ち」にあり、そこに絡みついた闇社会の大物維新の会の原点)が存在する。

 

 一方、党都連は小池氏の対抗馬擁立を探っている。鴨下一郎都連会長は23日の都議会自民党のパーティーで「都連は戦う集団。しっかり戦い抜きたい」と強調したが、有力候補は見つかっていない。

 

<コメント>

鴨下一郎都連会長

日本新党→)
新進党→)
(無所属→)
自由民主党(石破派

 

小池と同じ政党遍歴を持つ盟友である。

この時点で、緑のたぬきの対抗馬を出す気があるわけがない。茶番そのもの。

 

 

真正面から「闇」に切り込んだ記事です。

長文ですが、埋め込まれた記事の一読をお勧めする。

<抜粋>

 

6月18日の東京都知事選挙の告示まで2週間を切ったが、小池百合子氏は、近く再選出馬を表明することは確実と見られている。

【前回記事】でも書いたように、「小池都政」には、豊洲市場移転問題を始めとする欺瞞がたくさんある。小池氏のような人物に、今後4年間の東京都政を委ねてもよいのか、改めて真剣に考えてみる必要がある。

新型コロナ感染対策でのパフォーマンスに騙されることなく、「小池百合子」という人物の正体を十分に認識した上で、都知事選に臨むことが、東京都の有権者にとって必要なのではなかろうか。

 

郷原信郎
郷原総合コンプライアンス法律事務所 代表弁護士

1955年、島根県生まれ。東京大学理学部卒。東京地検特捜部、長崎地検次席検事、法務省法務総合研究所総括研究官などを経て、2006年に弁護士登録。08年、郷原総合コンプライアンス法律事務所開設。これまで、名城大学教授、関西大学客員教授、総務省顧問、日本郵政ガバナンス検証委員会委員長、総務省年金業務監視委員会委員長などを歴任。著書に『告発の正義』『検察の正義』(ちくま新書)、『「法令遵守」が日本を滅ぼす』(新潮新書)、『思考停止社会─「遵守」に蝕まれる日本』(講談社現代新書)など多数。

 

<追記>直感的に「内ゲバ」の可能性を感じていたが・・・

純粋な日本人の勢力から、対立候補を出すことすら出来ない深刻さがにじみ出ている。

 同じ郷原信郎が、ハフィントンポスト(朝日系列)に寄稿した追撃記事のようだ。

>私も、小池氏については、都知事就任直後から、多くのブログ記事や片山善博氏との対談本(【偽りの「都民ファースト」】ワック:2017)等で、その政治姿勢を厳しく批判してきた

 

>片山善博

 

香ばしさが漂う。

対立候補(宇都宮けんじ)を押す勢力と共闘している、と予想する。

<追記>6/15

当りでした。 

 

www.otonarashino.com

 

 

 

ここから5/31に書き上げていた記事;

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都知事選に注目している。

ざっくりと申し上げれば、カリスマ石原慎太郎氏を除けば、マスコミの押し上げる候補者がそのまま当選してきた、といえるだろう。

一国に匹敵する東京都が、在日集団のコントロール下にあるため、在日特権の拡大を許してきた側面があるのだ。

マスコミが報道しないため、じりじりと調子づき、ついには半島系外来種が都知事になる深刻極まりない状況になっている。

武漢ウイルス渦を利用した緑のたぬきの統治で、国民の築き上げてきた東京都の財政力が大幅に削られてしまった。

 

このまま二階幹事長と在日集団マスコミの思惑通り、緑のたぬきの再選となるのだろうか。

 

対抗馬もろくでもない。

済州島四・三事件(1948年)

南朝鮮労働党は、かつて韓国で結成された共産主義政党。

により不法入国してそのまま定住した在日が入り込んだ日本共産党の支援する候補者;

 

 

当然に、真っ当な日本人の選択肢として、桜井誠氏を押したい、ところだが。。。

個人的には、 

③自民党の生粋の日本人と連携を組もうとしない

が気になっている。

右に対しても敵視しており、政治に必要な 「妥協」が見当たらないのだ。

例:チャンネル桜水島氏に対する罵倒。

明らかにベターだが、これではスローガンのみで終わってしまう。

 

 

 

<抜粋> 

5月28日(木)発売の「週刊文春」では、早川さんの証言で明らかとなったカイロ大首席卒業の真相、エジプト現地取材をはじめ100人を超える関係者の証言をもとに書かれた石井氏の新著『女帝 小池百合子』(文藝春秋刊)で明かされた秘話、小池氏と舛添要一氏との熱愛などを詳報している。

 

公平のため取り上げるが、

 「カイロ大学卒業は本当」小池百合子東京都知事の学歴詐称疑惑
カイロ大学が詳細証言
プレジデント Digital

という反論記事が出ている。

どの程度の雑訴であるか下記の記事で明らかだろう。

私は読んでません(読む気になりません)。

president.jp

更に、

このいかがわしい雑誌が緑のたぬきを擁護している。 

 

 

>小池氏と舛添要一氏との熱愛

に注目した。

その半島系外来種のDNAを彷彿させられる言動とは裏腹に、外来種に繋がる出自の情報が見当たらないからだ。

見落としていた生い立ちをWikiで確認した。

生い立ち
兵庫県芦屋市生まれ。芦屋市立岩園小学校、甲南女子中学校を経て、甲南女子高等学校卒業。在学中は、テニス部、ソフトボール部、ESS部に所属。高校在学中、神戸市で貿易商を営んでいた実父の小池勇二郎が石原慎太郎による将来的な新党結成を見据えた「日本の新しい世代の会」の推薦を受けて、1969年12月に実施された第32回衆議院議員総選挙に旧兵庫2区から無所属で立候補したが落選している[7]。実母は赤穂の塩田地主であった小川家の出身。

甲南女子高校卒業後に関西学院大学社会学部に入学するものの、父親の会社の都合で家族が東京都、六本木に引っ越す[7]。「国際連合の公用語にアラビア語が加わる[注釈 1]」旨を伝える新聞記事をきっかけに、アラビア語通訳を目指すことにし、1971年9月に大学を中退して父親の貿易先でもあったエジプトへ留学“朝堂院大覚”こと松浦良右資金援助で両親もカイロ市で日本食レストランを経営した[7]。カイロ市のカイロ・アメリカン大学(英語: American University in Cairo)でアラビア語を修めカイロ大学に移って1976年10月に卒業した[1][8]。エジプト滞在中にカイロ近郊にあるギザの大ピラミッドを登り、その天辺で茶道の形式に則りお茶を点てたこともある[9][注釈 2]。

なお、自身の著書においてカイロ大学を「首席で卒業」としているが、真偽は定かでない[10]。ジャーナリストの山田敏弘がカイロ大学教授のアーデル・アミン・サーレに取材して在籍記録を調べたところ小池が1976年にカイロ大学文学部社会学科をグッドの成績で卒業した記録が残っており、サーレは「カイロ大学は今でも4人に1人は留年するが、彼女は4年間で卒業している。これはすごいこと。10月に卒業したことになっているが、普通は7月卒業なので、2か月遅れたのは卒業前にも補習を受ける必要があったからだろう。相当に大変だったのではないか」と話していたという[11]。

 

「"官軍"小池百合子新都知事の勝負勘 野心の原点は父親の会社倒産、街金に追われた過去」『dot asahi』2016年8月10日。(週刊朝日 2016年8月19日号より抜粋)。

 

防衛省・防衛大臣時の経歴

 

「衆議院議員 小池百合子さん エジプト・カイロへ大学留学中、ピラミッドの頂上でお茶を点てました」『プレジデント』2008年10月13日号、PRESIDENT Online、2015年1月9日閲覧。

ピラミッドへの登頂は、遺跡の保護と墜落事故防止のため、1983年にエジプト政府により禁止されている。

f:id:otonarashino:20200531184150j:plain

 


 

 

<コメント>

はっきり言って、カイロ大学卒業における偽証

については、あまり興味がない。

これまでの言動で、政治家の素養など微塵もない「屑」であることは実証されているからだ。

 

注目して欲しいのは、

“朝堂院大覚”こと松浦良右資金援助で両親もカイロ市で日本食レストランを経営した

>野心の原点は父親の会社倒産、街金に追われた過去

 

この

“朝堂院大覚”こと松浦良右

とは、どのような人物なのだろうか。

実は、橋下徹と松井一郎を調べたときに、この人物に突き当たっていた。

取り上げ方を間違えると、このブログ(慎重に事実を積み上げて記事にしている)の信憑性を損なうため、保留にしていたのだ。

 

朝堂院 大覚(ちょうどういん だいかく、1940年12月9日 - )は、日本の男性YouTuberである。

本名は松浦 良右。同志社大学法学部卒業。

略歴[編集]

大学卒業後、「昭和ナミレイ(株)」へ入社[1]

1992年に空調大手の「高砂熱学工業」に対して業務提携などを強要したという容疑で懲役2年執行猶予4年の判決を受けた[2]

2013年からYouTuberの活動を開始した。

2014年6月20日新宿のCD販売店で開催されたロックバンドグループのアルバム発売記念イベントに乗り込み妨害したとして、同年10月末に警視庁戸塚警察署威力業務妨害容疑で朝堂院(松浦)を逮捕した[3][4]

著書[編集]

関連書籍[編集]

メディア出演[編集]

 

<コメント>

何者かに修正されたWikiを観ただけでは本質は分からない。

>怪物フィクサー

> 『最後の黒幕 朝堂院大覚』

に、その正体が凝縮されている。

「日本の闇」そのものなのだ。

フィクサー(英: fixer)は、政治・行政や企業の営利活動における意思決定の際に、正規の手続きを経ずに決定に対して影響を与える手段・人脈を持つ人物を指す。

 

 

Wikiで「削除」されていた既述;

朝堂院 大覚(ちょうどういん だいかく)は松浦 良右〈まつうら りょうすけ〉、1940年〈昭和15年〉12月9日 – )が使用している自称。

武道総本庁総裁であり、空手道本庁宗家家元であり、団体を立ち上げている。

武道に秀でおり、居合道警視流の宗家家元、剛柔流空手道九段。

インターネットTVの連合組織である日本ネットTV報道協会をつくり、総裁に就任。

日本維新の会総裁東亜ビル管理組合顧問。「全アジア条約機構推進委員会」委員長。

 

>日本の男性YouTuberである

www.youtube.com

 

>東亜ビル管理組合顧問

東亜相互企業[編集]

暴力団東声会のトップとして知られ、レジャー開発などを手がける「東亜相互企業」も経営する、韓国人(在日韓国人)の鄭建永(通名町井久之により、1966年に完成し町井の自宅がおかれていた「東亜マンション」と同じ敷地内に「現代人の憩いと対話の場所を実現するため」として建設され、1973年7月11日にオープンした。

建設資金は、東亜相互企業が韓国外換銀行の支払い保証約60億円の信用保証を受け、日本不動産銀行(後の日本債券信用銀行、現在のあおぞら銀行)より約54億の借款を受けることにより調達した(その内の21億円が建設関連費に回され、33億円を那須高原・白河高原の総合開発事業につぎ込んだ)が、最終的に建設費は建設会社に払われないままであったと伝えられている。

 

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東京・千代田区にある朝鮮総連中央本部の建物の所有権が、購入代金の支払いがないまま移転登記された事件で、
旧「住宅金融専門会社」(住専)の大口融資先だった不動産会社の元社長が売買契約を仲介していたことがわかった。
 仲介役だったのは、旧住専の大口融資先だった都内の不動産会社の元社長。
元社長は今年3月ごろ、知人である朝堂院大覚氏に朝鮮総連中央本部の不動産の購入を持ちかけたという。
元社長が提示した価格は30億円で、購入後も本部を総連に貸すことが条件だった。

 朝堂院氏は「最初に(枠組みを)デザインしたのは総連。実質的に行動したのが、不動産」と話している。

 元社長は、緒方重威元公安調査庁長官とは数年前からの知り合いで、先月になって、朝堂院氏に「別の買い手が見つかった」と説明したという。
東京地検特捜部は15日夜、元社長の関係先を新たに家宅捜索して調べを進めている。

http://www.news24.jp/86215.html

 

<追記>

dot.asahi.com

父親の会社の倒産で地獄を見たことで度胸がついた。いつか見返してやるとね」

 こう語るのは、小池家と古くから付き合いがあるという朝堂院大覚氏(75、本名は松浦良右)だ。

 朝堂院氏は空調工事会社「ナミレイ」の会長として巨額の財をなし、故・後藤田正晴元官房長官や石原慎太郎氏らの“指南役”としてエジプト、アラブ諸国、フィリピンなどで活動した“政商”。一方、小池氏の父、勇二郎氏(故人)はエジプト政府とパイプを持つ石油の貿易商で、2人は四十数年前に出会ったという。

「勇二郎さんはエジプトの石油公社から石油を買いつけ、関西電力などに売る仕事をしていました。百合子さんは兵庫県芦屋市の邸宅で社長令嬢として何不自由なく育った」(朝堂院氏)

 父の影響もあり、関西の大学を中退後、小池氏はエジプトのカイロ大学に留学。

 一方、無類の政治好きだった父親は、石原氏に誘われ、1969年に兵庫2区から衆院選に出馬するも落選。その後は政治に夢中になり、会社の資金繰りは次第に苦しくなったという。“厚化粧”発言の石原氏と小池氏は、父の代からの因縁があったのだ。朝堂院氏が振り返る。

「勇二郎さんは街金からカネを借りていたから、手形が出回り、ついには会社がつぶれてしまった。たちまち債権者が自宅へ押し寄せ連日、大騒ぎになりました。勇二郎さんに頼まれ、私が債務整理などをしてあげました。家族で地獄の底で苦しんだと思いますよ」

 小池一家は倒産後、東京・六本木のアパートに移り、朝堂院氏の事務所で働いたという。その後、小池家が生計を立てられるようにと朝堂院氏がエジプト・カイロに日本食レストラン「なにわ」を出店する資金を援助したという。

「父親と母親が『なにわ』を経営して、現地の日本人ビジネスマンや外国人の人気店となった。百合子さんも手伝ったことがある。その後、カイロで空手の雑誌を出したいと百合子さんに頼まれ、約400万円を出したこともありました」(同)(本誌・上田耕司、小泉耕平/今西憲之)

※週刊朝日 2016年8月19日号より抜粋

 

 

 

 <コメント>

このあたりで収めることにします。

既に、上記の内容を詳細に取り上げた複数のブログがありました。

 

 一点だけ不可解な事実を追記しておきます。

 このブログで取り上げた、大阪維新の黒幕「上山信一」株式会社麻生(=麻生副総理)の監査役となっておりました。

www.aso-corp.jp

 

 闇の深さが窺えるでしょう。

半島系外来種の非合法を含めた浸食は、想定以上に根深いということです。

 

 

<後記>6/13

この記事は、

「女帝 小池百合子」石井妙子著

を読んでいない状態で執筆しました。

現在、上記の著書を読み進めています。

取り上げたフィクサーも、あまりにもデタラメな小池家に、恩を仇で返され、踏み台にされたようです。

 

19:45 一読した。