「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。

#花巻東 頑張れ! #習志野 以前に『野球害毒論』の価値観から「悪」とレッテル張りされた犠牲者

ブログを解説してから2ヶ月が経過しました。

「継続は力なり」と言いますが、今では丸出しのニュースの「尻尾」を的確に捉えることが出来るようになった、と明言できます。

私がこの問題を解析する上での弱点は、銚子商業の低迷期と比例した高校野球に対する興味の低下でした。この期間は、特に話題になっているトピックスを把握しているだけの状態で、深く読み込むことはしていません。

が、4/4からヤフコメを始めたことで、時折顔を出すコアな高校野球ファンのコメントを目にすることになり、そのことで上述した弱点を補うことになっております。

 

「野球害毒論」の扇動者・朝日新聞編集委員・『安藤嘉浩』に2度焦点を当てました。

 この男が、
甲子園歴史館顧問 山下 智茂

 と深く結びついており、

黒幕「松下茂典」

と連携していることは確実です。

元高校球児として受け入れがたい屑、 

松井秀喜と同期の星稜OB・朝日新聞社スポーツ部デスク福角元伸

が、報知から朝日新聞に転職したきっかけは、この連中の関係性から生じた可能性が高いでしょう。

 

www.otonarashino.com

 

 2002FIFAワールドカップを例にして、今回の選手権で在日集団が跋扈する環境が整っていることを警告しました。

そして、冒頭で述べた「継続」により、この『安藤嘉浩』主導で、既に「事件」は起きていたことが分かりました。

扇動されたノイジー「情弱」により、正論がかき消され、野球害毒論の価値観から「悪」とレッテル張りされた犠牲者は既に存在していたのです。

 

 

 門田隆将‏ @KadotaRyusho · 12h12 hours ago 

 偏った思想の政治勢力が公の芸術祭を乗っ取ることに一時は成功。朝日は昭和天皇の顏を損壊した絵や少女像を展示することは芸術であり、表現の自由だと言う。天声人語は「価値観の違いを実感させ議論を生みだす芸術作品は私たちがいま何より大切にすべきものではないか」と。どうぞ日本以外でご主張を。

 

私は地上波テレビのニュースを観る習慣がありませんので、どの程度の正確性で報じられているかの肌感覚はありません。

が、都合の悪い事実は報じていないことは分かります。

サイン盗み捏造事件と同じです)

繰り返し述べておりますが、朝日新聞を政治と高校野球で分けて考えてはいけません。

扇動されている層(=情弱)にはこの傾向があり、1ヶ月前は朝日の偽善に賛同する読者が圧倒的だったことに衝撃を受けました。

 

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抽選会にも登場しています。この男が、朝日新聞における高校野球カテゴリーの中心です。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

www.asahi.com

 

 

8/2(金) 19:30配信

球審は叫んだ「前に打て!」カット打法はフェアじゃない


現在はアジア野球連盟審判長小山克仁


 夏の高校野球が101回目を迎えた今年、賛否が大きく分かれる議論がスタートした。日本高校野球連盟が投手の投球数制限の是非などについて意見を求めるため、「投手の障害予防に関する有識者会議」を設置したのだ。

【写真】春夏の甲子園大会で長く審判委員を務めた永野元玄

 反対派から多く聞かれるのが、「例えば投手の球数を1試合100球に制限したら、相手の投球数を増やすため、わざとファウルを打つ練習をする」という指摘だ。

 「明らかにスポーツマンシップにもとる作戦」と語るアジア野球連盟審判長の小山克仁(57)には苦い記憶がある。

 2013年夏の甲子園大会で、ファウル打ちの技術と選球眼を武器に活躍する選手がいた。準々決勝では7球連続を含む15球をファウルにし、1人で相手投手に41球も投げさせて4四球を選んだ。

 この試合で球審をしていたのが小山だった。

 過去にも同じようなことがあった。1972年夏の甲子園大会に「ファウル打ちの名手」と話題になっていた選手が出場した。その選手が最初の打席で2球ファウルを打つと、球審の郷司(ごうし)裕(ひろし)が「もっとフォロースイングしないと、バントとみなす」と注意した。

 このやりとりをきっかけに議論が進み、高校野球特別規則に次の項目ができた。「自分の好む投球を待つために、打者が意識的にファウルにするような、いわゆる“カット打法”は、そのときの打者の動作(バットをスイングしたか否か)により、審判員がバントと判断する場合もある」

 この議論に参加した永野元玄(もとはる)(83)は「フェアプレー精神に基づく項目」と説明する。実際に92年春の甲子園大会で永野が球審として、カット打法をバントとみなし、スリーバント失敗で三振を宣告している。「野球の歴史をさかのぼれば、ストライクは『打て』のコール。それなのにファウルを打ち続けるのはフェアじゃない

 2013年夏の甲子園でも、ファウル打ちを続ける選手に、球審の小山は「前に打て!」と何度も忠告した。バントという判断は下さなかったが、試合後に大会本部から「次の試合ではバントと見なすこともある」とチームに伝えることになった。「この選手は小柄だが、打撃力が高かった。四球を狙ったり、投手を疲れさせたりするのでなく、正々堂々と勝負して欲しかった」と小山は残念がる。

 その3年後、小山は約30年間に及ぶ審判生活に区切りをつけ、国際協力機構(JICA)のシニアボランティアスタッフとして、スリランカなどで野球の普及活動に従事した。アフリカ東部のタンザニアでは、初めて試合したチームが見事に勝利する場面に立ち会った。選手たちは試合後、相手チームに「また一緒に野球をしよう」と声をかけ、両チームの選手がキャッチボールを始めた。

 「相手を尊重し、楽しくプレーする。野球の素晴らしさ、原点を見た思いだった」と小山は言う。

=敬称略(編集委員・安藤嘉浩

 

www.youtube.com「カット打法」で注目を浴びた岩手県代表・花巻東高校の千葉翔太選手

 身長 157cm  体重 60kg

この動画に、極端に「サイン盗み」?を警戒したかのような捕手の動きが出てきます。

鳴門監督の指示によると推測しますが、何を根拠としたものなのかは不明です。 

 

・ 「カット打法」は、アップされている動画でもわかるように投手との根比べであり、それは彼の高い技術があってこそできるものである。

・  千葉選手のボールカットは、2ストライクに追い込まれてからはバスターのような構えで、ファウルにするのが特徴だ。球数を投げさせつつミスを誘い、何としても塁に出ようという気概が感じられるもの

・ 千葉選手は、このカット打法で初戦の滋賀県代表・彦根東戦では34球、準々決勝の徳島県代表・鳴門戦では41球を相手投手に投げさせた。選球眼のよさはもちろんだが、ファウルを打つ練習もしたという技術は高度なものである。

・ 小柄な千葉選手が、スタイルを貫くことで掴んだ定位置
その特技を磨き、強豪校である花巻東高校の定位置を掴んだ千葉選手。自分のスタイルを確立したことで2番という打順も任されたのだろう。カット打法は「甲子園で優勝する」という目標のために、彼が日々磨いてきた自分の武器だ。

 

この朝日の信仰に反する「異物」に対し、「野球害毒論」を基準とした下された高野連の対応

*はっきり言う。自分達の「信仰」の基準に合わないと判断した朝日新聞(=安藤嘉浩)が、朝日新聞に通じた高野連幹部を動かし、この愚行を具現化した可能性が極めて高い。100%と考えている。

 

 

準々決勝(花巻東5-4鳴門)の後に大会本部と審判部から花巻東サイドに「高校野球規則に『バントの定義』という項目があります。ご理解ください」といった通達があった。つまり、ファウルカットでも審判がバントと見なせばアウトにするということだった。

が、バントになるかというとそうではない。バントとはスイングをしないでミートを意識して転がす打球であるが、千葉選手はバットを振り切っている。だからこそ、大会序盤に出塁率と合わせて、彼が注目されたのではないか。

<顛末>

千葉選手の積み重ねてきた技術を否定し、「カット打法」はよくないというイメージまで作った。風評被害は、「既成事実化」し、現在に至るまで千葉選手個人と花巻東の名誉を著しく毀損している。

 

千葉選手は、準々決勝の宮崎県代表・延岡学園高校では、自分のスタイルが出せずにファウル数が「0」で終わった。

 

 

<コメント>

現場の小林監督の卓越したマネジメント力と、習志野の選手達の驚異的精神力が「幹」だが、

「良識ある高校野球ファン」の報われない無償の行為「後押し」がなければ、習志野も同じ道を歩んでいだ可能性が高い。

千葉県知事と習志野市長の「無策」には呆れかえっている。

 

 

安藤嘉浩と福角元伸の悪意は、抽選会後も続いた。

習志野をターゲットとした「サイン盗み」の蒸し返しも、その悪意に込められたものだ。

headlines.yahoo.co.jp
www.nikkansports.com

 

8/3(土) 17:44配信

鳴門、花巻東と因縁の初戦 6年前サイン盗み騒動


<全国高校野球選手権:組み合わせ抽選会>◇3日◇大阪フェスティバルホール

2年連続13度目出場の鳴門(徳島)は、大会第4日(9日)に花巻東(岩手)と初戦(1回戦)でぶつかることが決まった。

【写真】初戦での対戦が決まり握手する花巻東の中村勇真主将(左)と鳴門の塩唐松宏将主将

鳴門と花巻東は13年夏の甲子園準々決勝で対戦しており、鳴門の捕手が二塁走者のサイン盗み球審に訴え、審判は走者と花巻東ベンチに注意した過去があり、その試合は4-5で敗れた。

鳴門の森脇稔監督(58)は報道陣の前に姿をみせると開口一番「何年前でしたっけ?」。「因縁というか、またか、というか…」と複雑な表情を浮かべつつ「6年前に負けているので、そのリベンジをしたい」と言い切った。

 

 

<ヤフコメ>

2013年はカット打法とサイン盗みで花巻東が一気にヒールになった
延岡学園が準決勝でヒール花巻東を倒し、前橋育英との決勝では延岡学園の捕手にファウルボールが直撃した際に、前橋育英のベースコーチが真っ先に駆け寄って応急処置をするというシーンが見られた

高校野球におけるスポーツマンシップの大切さを再確認した大会でしたね

⇒扇動の深刻度がよく分かります。

 

 現実問題として、内部告発でもない限り取り締まりようがないんですよ
よっぽどわかりやすくやらかせば、審判が「紛らわしい行為に対する注意」はしますが、100%黒だって証拠はまずないですから疑惑止まりなわけです
どんなスポーツにもあるグレーゾーンぐらいに思っといたほうがいいです
しかし両校の選手達のことを考えると、今このタイミングでこういった記事を書く記者というのはどうにも気分が悪いですねぇ

 

 ネット中継を見たけど、花巻東が鳴門に負ける要素は一つも無いと思う。あとはヤバくなったときにまたサイン盗みとアピールされるのを気をつけることだな、花巻東は。そういうアピールは古豪ほどやってくるから。

⇒赤字の部分は「鋭い視点」です。

 

×古豪

このアピールこそが、習志野を含めた激戦区の強豪校が警戒をしなければならない点です。 

朝日新聞「野球害毒論」者と通じている or 野球害毒論にそぐわないと判断された

場合に、「主審」の恣意的判断で、

試合が壊される危険性が存在しているのです。

「サイン盗み」を通じた「ルール変更=2塁走者はキャッチャーのサインを見てはいけない」

この野球を理解してない「野球害毒論」者のデタラメな論理が合法化されているのです。

 

 

 

 

 下記の記事で紹介した、創志学園(岡山)・西純矢投手

ガッツポーズ矯正も、全く同じ構図です。

www.otonarashino.com

 

追記;9/5、14:20

門田隆将‏ @KadotaRyusho · 4h4 hours ago

朝日新聞が「高校野球 選手の健康を出発点に」という呆れた社説を掲げている。副会長を送り込み、朝日と一体化している高野連が「連戦禁止」を決めればいいだけのこと。大会運営のために球児を犠牲にし続け、純資産を17億円も貯め込んだ高野連の大罪は朝日自身にある。心にもない偽善社説はやめよ。

 

*使用されるワードも一致しています。

朝日新聞の考え方一つで、高野連はどうにでもなる現実を抑える必要があります。

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Tips; 真性の「なりすまし」福角元伸の最新投稿です。今までお仲間の「なりすまし」に代弁させていましたが、とうとう本音をむき出しにしました。

(この男の習性として、まもなく「削除」することでしょう。)


sei*****
12時間前


大船渡・佐々木投手が春センバツ後に行われたU18W杯候補合宿で魅せた最速163㎞で一躍全国区となり注目してきましたが、あの岩手県大会決勝のベンチ暮らしは何ですか?それ以降、冷めました。
彼の高校野球は終わりました。諸事情でU18W杯も選ばれないかもしれません。

全国の地方予選を勝ち抜き、甲子園に集まった精鋭達の解説に彼を持ち出すのはヤメてほしい。
甲子園がらみで彼を持ち出すには、あまりにも全国での実績が無さすぎる。

 

 星稜信者達が発している、佐々木選手を貶めて、奥川選手を持ち上げる、卑しい手法と見事に共鳴しています

 

ヤフコメをチェックしている読者は、星稜信者が「嘘」を織り交ぜて、習志野を攻撃している状況を把握していることでしょう。

竹繩主将のインタビュー記事にも沸いておりました。

 >また違う嘘をつくんですね!

その薄っぺらい嘘を見破られて、早々に「削除」逃亡しております。

 

何故、このような行動が平気でできるのでしょうか。

日本人としての矜持が邪魔をして、この連中の本質を見抜くのに時間がかかりました。
冒頭に言及した「継続」により、ようやく理解できました。

その「解」を示します。

 

「韓国人はよく嘘をつく」という話を目にしますが、実は大抵の場合韓国人はそもそも嘘をついているという自覚がありません

 

ではなぜ事実と異なる内容や明らかに矛盾した事を平然と言ってのけるのかといえば、それは韓国人の中の絶対的な正しさに基き「かくあるべき姿」を語っているのです。
そのうえで、外部から間違いや矛盾点を指摘されると、彼らにとって自己の過ちを指摘される事は自身の劣等さの指摘と同じであり、上下関係が絶対の韓国社会において劣等さとは自身が下位の存在であるのと同じになってしまいます。


そこで、自身が下位の存在ではないと証明するために、「いかに自分の言っている事が正しいのか」を説明しようとする、それが客観的に「嘘を嘘で上塗りする」という行為となって表面化しているわけです。
ですので、大抵の場合には本人達に嘘をついているという自覚が無く、更に「嘘がばれた場合の保険」もない、つまりばれる事を最初から想定していない嘘が頻発するのです。


また、韓国人の語る内容は結論ありきの「絶対的正しさ」を大前提とし、本人達がまるで疑っていないという特徴があるので、自身満々に「こうだ」と言われてしまうと、往々にして聞いた側がそれを安易に信じてしまったり、或いは自分達の中で勝手に設定を付け加えて補完しより問題を複雑にしてしまったりします。


たとえば、韓国人が「日本人は○○だ」と指摘したとしましょう、そして日本人の側が薄々疑問を感じながらも「○○は大げさだけど(それに関係した)△△という事はあるかもしれない」と想像で補完してしまうと、まず「自分達は絶対に正しい」という大前提が最初に存在する韓国人の中で、△△が根拠に摩り替わってしまうという現象がおきるわけです。
元々彼らの主張には根拠が必要ないため、こういった事が頻発するわけです。

 

 <コメント>

「韓国人」を「福角元伸ら騒動の首謀者」or「星稜信者」と置き換えると、見事にピタリ一致することに気がつくでしょう。

連中の心理は、「在日」そのものなのです。

 

また、青字の部分は、日本人として特大の注意が必要です。

連中の扇動がここまではびこった大きな要因です。

 

 

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