「サイン盗み疑惑」の真相

習志野がしたとされる「サイン盗み疑惑」に特化したブログです。その真相を明らかにしていきます。< 続章>「サイン盗み疑惑」の真相は、朝日新聞を筆頭とする在日集団による捏造事件でした。甲子園を「良識ある高校野球ファン=日本人」が、将来の子供達の為に、取り戻さなければなりません。<3節>高校野球の正常化には、『政治』の正常化が欠かせません。在日集団と媚中勢力に侵された「現実」に踏み込むことに致しました。

スポーツ新聞と雑誌記事の読み方・・・印象操作(扇動)の実態

このブログを開設したきっかけの一つは、地方新聞を含む一般紙の偏向振りには留意しても、スポーツ報道には「無警戒」な層が驚くほど多いと感じた事です。

私もその一人でした。

「無警戒」というよりも、「無関心」だったという方が適当かもしれません。

捏造「サイン盗み疑惑」騒動を追いかけたことで、その印象操作(扇動)の露骨さに唖然としました。

普通に考えれば当たり前です。

日刊スポーツ(朝日新聞)とスポニチ(毎日新聞)がリードする報道がまともなわけがありません。

露骨にお仲間(在日同胞)に肩入れした記事が目立ちます。

これも当たり前です。

記者の多くが在日なのですから。

記事の中には、多くの在日集団御用達の似非専門家(日本人)が登場します。

 

彼らには、事実か否かは関係ありません。

優越する朝鮮人が、「絶対的にこうあるはずだ」と盲信する感情が最上位にあり、そのための「捏ち上げ」は問題なしと本気で思考できるのです。

日本人とは全く異質であり、わかり合えることなどありません。

その異質なDNAを持つ在日集団がマスコミを牛耳っているのですから、悪夢としかいいようがありません。

 

真実を追求したい! マスゴミ、Yahoo!の情報操作、それに追従するヤフコメ民を装った輩の印象操作を見破ります。

これは、共に捏造「サイン盗み疑惑」の印象操作と戦った同志Y氏のヤフコメにおけるアカウントに記載されているものです。

現在は、香ばしい匂いが立ちこめる「伊藤詩織とその仲間達」を解析しているようです。自然とできた優秀な解析班が形成されているご様子です。

 

以上を前提に、しばらくスルーしていた、気になった(あーまたやってるなと感じた)記事を観ていきます。

 

www.nikkansports.com

日刊スポーツ 2/12(水) 10:00配信

(抜粋)

「監督が学生コーチをやってくれないかと言ってるよ」。選手からの転向を突然チームメートから宣告されたら…。花咲徳栄(埼玉)和田駿也選手(3年)は「なんで俺?」と目を見開いた。

 

和田は「道内よりは環境が整っているし、甲子園に行けるチャンスがある。3人で甲子園に行くぞと誓いました」。親元を離れ、寮生活を送ることを決意した。

 

昨夏時点での部員数は156人という大所帯。チームはAとBに分けられ、完全に別行動となる。

 

野球を俯瞰(ふかん)して見る立場になったことで、より人間性を磨けたのではないだろうか。 取材の間、和田は終始真面目に自身の経験を語ってくれた。そんな誠実なたたずまいは、26歳の記者が見習わないとと感じるほどだった。

 

<コメント>

日刊スポーツ(朝日新聞)が、何故このタイミングで、OBの不祥事で話題になった、花咲徳栄の「人間形成」を持ち上げる

記事を出す必要があるのか。その目的は、どこにあるだろうか。

 

と、記事を読む前に思考しないと、見事に、「美談」に乗せられることになる。

 

久しぶりにヤフコメに目を通した。

新着順約500人目にして、ようやく真っ当なコメントに出会う。

 

  • 元キャプテンの事件があって、被害に遭われた方もいるのに、このタイミングで載せなきゃいけない記事ですか?
    配慮無いような…。全国優勝のことにも触れられてるし、こういうところの配慮の無さが信じられません。

  • こういう話を日本のメディアは美化しがちですが
    強豪校が過分かつ大量に選手を青田買いして若い才能を飼い殺している状況は日本野球界にとっても倫理的にも良くないと思います。
    3年間ちゃんと練習が出来て選手人生を続けられていれば、高校ではプロになれなくても大学、社会人で花開いてプロに、という道もないとは言い切れないわけですから
    アメリカの大学の様に強豪校でも部員に上限を定めて少数精鋭にすべきだと思います
    ただ彼はとても立派な人物だと思います

  • 美談のように書いてあるけれど…まあ考え方はいろいろあるからね。
    高校でずっと補欠でも大学からプロいく選手も毎年いるくらいだし。
    でも今が徳栄の記事を出すタイミングとして適切な時期なのかなとは思う。

 

このタイミングだからこその記事でしょう。

目的は、選抜出場の「地ならし」です。

www.sponichi.co.jp

 

 

www.hb-nippon.com

2020年02月13日

神格化に向けた報道が後を絶たない、星稜・山下氏の後継者、在日集団の英雄・林を持ち上げた記事です。

ヤフコメは「2件」しかコメントがありません。

 

正常な読者が、スルーしていることがわかります。

 

 

 

www.sponichi.co.jp

2020年2月14日 05:30

 

左翼が掲げる金科玉条「男女平等」が現れています。

反日左翼新聞が牛耳っている限り、ピントのズレが収まるわけがありません。

 

 

後記>

「媚中」安倍政権のほころびが加速しています。

閉塞感極まる状況ですね。

「闇に切り込む」気概は全くありません。